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久保田 桃加
株式会社スタメン 採用広報室 室長 1995年生。三重県出身。南山大学法学部法律学部を卒業。 当時創業1年の株式会社スタメンに2017年6月からインターン、2018年4月に新卒1期生として入社。 2018年4月に新卒で入社してから約3年間、TUNAGの法人営業を担当。プレイヤーとして営業をしながら、営業マネージャーとして受注を伸ばす仕組み作りやコンテンツ設計を実施。また、新人教育などセールスイネーブルメントの担当も兼任。 2021年3月にインサイドセールス部のマネージャーとして異動し、SDRとBDRの2チームの業務設計や部門運営、マネジメント、営業企画に従事。 2021年9月よりエンタープライズ営業グループのマネージャーを担当。エンタープライズの開拓におけるFS/IS双方の戦略や企画と、自身でも法人営業のプレイヤーを担当。 Salesforce/pardot 2022年1月よりISとマーケティング事業オペレーションの領域のマネージャーとして、幅広く担当。5月よりマーケティング部にてコンテンツ制作とPR、サイトリニューアルを担当 2023年1月よりCMやタクシー広告などのマスプロモーション、広報PR、中途採用を担当。 5月から採用広報へ ======================== ■2018年 ・新卒入社 営業部へ配属 ■2019年 ・セールスイネーブルメント担当を兼任 ・名古屋営業グループのマネージャーへ昇格 ・最年少管理職 ・ベストセールスを受賞 ■2021 ・インサイドセールス部マネージャー(SDR・BDR) ・エンタープライズ営業部マネージャー ■2022年 ・事業推進部事業企画グループマネージャー ・コンテンツマーケ ・事業PR、ブランディング ・制作ディレクション ■2023年 ・社長室 責任者 ・マスプロモーション(CM/タクシー広告等) ・広報PR ・中途採用biz ========================・
営業はただ売るだけではない。お客様に価値提供する素敵な職業。
久保田 桃加さんのストーリー
岩田 浩史
中央大学を2014年3月に卒業 2014年4月に新卒で株式会社パソナに入社。 派遣事業部で4年間は営業メンバーとして、1年間は営業チーム責任者としてマネジメントに従事。 2019年4月に株式会社スタメンに入社。 上場前後の3年間、FSセールスとして営業活動に従事 現在は営業部の責任者をしています。
お客様の理想の組織を一緒に考え、想いに触れてわくわくする。TUNAG営業の魅力とは。
岩田 浩史さんのストーリー
本間 玲
1997年生まれ、神奈川県横浜市出身。 17年間サッカー、一筋でプロを目指していました。 2020年4月に新卒で株式会社スタメンに入社し、ISとしてTUNAGの事業拡大に2021年12月まで従事。 その後、立ち上げフェーズの事業開発部門に抜擢され、2022年1stピリオドでベストマーケティング賞、2022年2ndピリオドでは全社MVPを受賞しました! 現在は、司令塔として業務領域を広げ、事業拡大に従事しております。
金内 唯香
千葉県出身。2021年にスタメンに新卒入社。 社内では「かなやん」と呼ばれてます。 1〜3年目までの業務領域としては、FS・IS(SDR・BDR)・イベント関連(セミナー企画登壇・展示会運営)を担当。 2023年5月〜は、【アライアンス営業部】でTUNAGのさらなる拡販に向けてパートナー企業様と二人三脚でTUNAGを広めることをミッションに活動しております!
営業はただ売るだけではない。お客様に価値提供する素敵な職業。
久保田 桃加さんのストーリー
エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。
TUNAGは日常的に使いやすい社内チャットや掲示板、ワークフローなどの豊富な機能を搭載しています。だからこそ社員が日常的にTUNAGにログインし、従業員が集まるコーポレートリビングを体現することができます。
経営理念である「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。」ことを実現するために、最初の創業事業として、世の中の働く人たち全体の幸福感や働きがい、企業の業績などを向上させる組織エンゲージメントの領域でTUNAGをはじめました。
社内報「スターマガジン」。「人と組織」のような、ある意味で不安定なものにフォーカスし、それにこだわった企業経営を行っていくことが、企業として、自分たちの競争優位性を生み出すことにつながるのではないかと思っています。
価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。
社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。