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技術面から事業成長を支えるCTO候補を募集。

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on 2025/07/03

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技術面から事業成長を支えるCTO候補を募集。

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小林 史弥

レジリエント株式会社を設立し、一人でも多くの方が叶えたい夢や目標達成に向けて、集中できる環境づくりをサポートしたいと思っています。夢や目標に向けて頑張っている方々を応援するのにとてもやりがいを感じています!

【人と業務を最適化する未来へ】レジリエント代表取締役 小林 史弥へインタビュー

小林 史弥さんのストーリー

レジリエント株式会社のメンバー

レジリエント株式会社を設立し、一人でも多くの方が叶えたい夢や目標達成に向けて、集中できる環境づくりをサポートしたいと思っています。夢や目標に向けて頑張っている方々を応援するのにとてもやりがいを感じています!
【人と業務を最適化する未来へ】レジリエント代表取締役 小林 史弥へインタビュー

【人と業務を最適化する未来へ】レジリエント代表取締役 小林 史弥へインタビュー

なにをやっているのか

「安心して挑戦できる環境を創造し、一人ひとりが夢に専念できる社会を実現する」を掲げ、あらゆる企業の管理部門・バックオフィスを支援しています。 スタートアップ・中小企業から上場企業まで、バックオフィスBPOや業務改善コンサルティング・体制構築を提供し、企業の成長を加速させます。 ・バックオフィス支援  − バックオフィス代行「オフィス番」  − バックオフィス業務改善 / マネジメント支援「オフィス番プラス」  − バックオフィス構築「オフィス番プレミアム」

なにをやっているのか

「安心して挑戦できる環境を創造し、一人ひとりが夢に専念できる社会を実現する」を掲げ、あらゆる企業の管理部門・バックオフィスを支援しています。 スタートアップ・中小企業から上場企業まで、バックオフィスBPOや業務改善コンサルティング・体制構築を提供し、企業の成長を加速させます。 ・バックオフィス支援  − バックオフィス代行「オフィス番」  − バックオフィス業務改善 / マネジメント支援「オフィス番プラス」  − バックオフィス構築「オフィス番プレミアム」

なぜやるのか

▼人材不足時代のバックオフィス戦略─ 成長を支える土台をどう構築するか? 現代のビジネス環境では、少子高齢化の影響もあり、多くの企業がバックオフィス人材の不足という深刻な問題に直面しています。 特に中小企業では、限られたリソースで経理、総務、人事、IT管理など多岐にわたる業務を効率的にこなすことが難しく、その結果、業務の遅延や属人化、デジタル化の遅れが生じています。 このような状況で企業が成長を続けるためには、バックオフィスの効率的な運用と適切なマネジメントが不可欠です。しかし、多くの企業はコストや人材不足のため、改善に踏み出せないといった課題があります。 この課題を受け、レジリエントはバックオフィス人材不足の解決を目指し、『バックオフィス業務の最適化を通じて、企業の成長を加速する』というビジョンを持ち、「守り」から「攻め」への変革を通じて戦略的な役割を担うとともに、企業の競争力を向上させていきます。 ▼私たちの強みとこれから 一般的なコンサルティング会社は上流の設計まで、BPO企業は既存マニュアルに沿った実行に留まることが多い中、弊社はプロジェクト全体を俯瞰しながら、設計から実行までをワンストップで対応可能です。上流から下流まで、いわば“いいとこ取り”のサービスを実現しています。 これまでにスタートアップ企業からユニコーン企業、誰もが知る大手企業まで。創業1年超で100社以上のクライアント様とお取引させていただいております。 今後は、自社の資金調達としてまず3,000~5,000万円規模を見据えた成長戦略を描いており、より多くの企業の成長を支えるパートナーとして、サービスの拡充と組織体制の強化に取り組んでまいります。

どうやっているのか

▍バックオフィスの課題に、“今”と“未来”の両面から向き合う 私たちは現在、企業のバックオフィス業務における人材不足や残業課題を、BPO(業務委託)という形でサポートしています。 各社のニーズに合わせ、柔軟に人をアサインすることで、すぐに業務負荷を軽減する「即効性のある支援」を提供しています。 しかし、それだけで終わるつもりはありません。 将来的には、BPOの現場で得た知見をAIに還元し、「バックオフィス特化型AIエージェント」の構築・導入を推進していきます。 段階的に「人が手を動かす業務」を削減し、最終的には人は意思決定と最終チェックに専念できる仕組みを目指しています。 この背景には、社会全体の大きな変化があります。 ある調査によれば、非IT領域のBPO市場は2021年度から2027年度にかけて年平均成長率(CAGR)1.71%と安定成長を継続中。 一方、AIエージェント市場は2024年度から2030年度にかけてCAGR 55.2%という急拡大が見込まれています。 この“今は人で支え、未来はAIで進化する”流れを見据え、私たちは現場とテクノロジーの橋渡し役として、一緒に推進してくれる方を募集しています。 レジリエントは基本フルリモートでの稼働になります。 - 新しいことに取り組んだり勉強することに抵抗ない人 - 決まったことをきっちりやるより、新しいことに関心を持てる人 - 疑問を持ち改良改善していくことができる人 - 責任感を持って仕事できる人 - スピード感を持って対応できる人 - わからない事はわからないと言える人 - 自走して業務できる人 上記のスタンスを元に、時代の流れに乗って社会課題を解決していきたい方、是非ご応募をお待ちしております。

こんなことやります

【募集背景】 当社では、新たに「バックオフィス特化型AIエージェント事業」の立ち上げを計画しています。これに伴い、AI技術を活用した新規プロダクトの開発を主導できる中核人材が必要です。自社サービスの技術戦略を策定し、システム設計・開発をリードすることで、事業の競争力を高める役割を担っていただきます。AI・SaaSの知見を活かし、技術面から事業成長を支えるCTOを募集します。 【仕事内容】 CTO/テックリード候補として、弊社の開発部門を牽引いただきます。 「オフィス版」×生成AIのバックオフィス特化型AIエージェント事業の企画・開発全般のマネジメントや開発を担っていただき、将来的には経営方針の検討を代表と共に行っていただきます。 - 事業戦略立案および実行 - 組織戦略立案および実行 - サービス開発全体の開発ロードマップ策定、作成 - 社内システムの開発、人員効率化、開発効率化を進める統括 - 上記から発生するプロジェクトマネジメント - 機能要件定義・開発実装、ニーズ設計 ※領域が多岐に渡るため、お一人ではなくメンバーや業務委託など、様々なチームを巻き込みながら推進いただくことを想定しています。 【必須経験】 - テックリード、リードエンジニア、エンジニアリングマネージャーなどの管理職またはプロフェッショナル職のご経験 ※2年以上 - 要件が明確でない抽象度の高い要求・要望を自ら要件定義し実装できるスキル - バックオフィスのプロダクトに対する興味または、ご経験 - 人と業務を最適化する未来に携わりたい熱意 【歓迎経験】 - スタートアップ・ベンチャー企業でのボードメンバーとしての経験 - スタートアップ/小規模チームでの開発経験 - サービス企画開発、ビジネスサイドにも興味がある - 0→1のサービス開発に携わった経験 私たちのサービスに興味のある方や、気になる方は是非カジュアル面談にてお話ししましょう!
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