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サポートの仕事がしたい!障害当事者とクライエントを結ぶ採用代行のお仕事。

RPO/採用代行
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on 2026/04/14

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サポートの仕事がしたい!障害当事者とクライエントを結ぶ採用代行のお仕事。

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小林 鉄郎

新卒で経営コンサルティングやヘッドハンティングを行う株式会社ジェイブレンへ入社。新規事業として障害者雇用支援事業立ち上げに携わる。2009年前代表杉本とともに株式会社D&I創業、取締役就任。全事業を統括。障害者雇用を日本の労働人口減少という社会課題解決の重要な施策であるととらえ、様々な企業に採用コンサルティングや特例子会社設立サポートなど行う。また、雇用の義務から戦力化を目指し、テレワーク型障害者雇用サービス「エンカク」を展開。130社300名以上の導入実績と石川県加賀市をはじめに、地方活性化×障害者雇用×テレワークをテーマとした自治体連携等を推進している。2021年6月創業者杉本の逝去により、代表取締役就任。

先代が残した最期の壁。突然の新社長に任命された小林が想うこと

小林 鉄郎さんのストーリー

加藤 有沙

杜 里那

株式会社D&Iのメンバー

新卒で経営コンサルティングやヘッドハンティングを行う株式会社ジェイブレンへ入社。新規事業として障害者雇用支援事業立ち上げに携わる。2009年前代表杉本とともに株式会社D&I創業、取締役就任。全事業を統括。障害者雇用を日本の労働人口減少という社会課題解決の重要な施策であるととらえ、様々な企業に採用コンサルティングや特例子会社設立サポートなど行う。また、雇用の義務から戦力化を目指し、テレワーク型障害者雇用サービス「エンカク」を展開。130社300名以上の導入実績と石川県加賀市をはじめに、地方活性化×障害者雇用×テレワークをテーマとした自治体連携等を推進している。2021年6月創業者杉本の逝去によ...
先代が残した最期の壁。突然の新社長に任命された小林が想うこと

先代が残した最期の壁。突然の新社長に任命された小林が想うこと

なにをやっているのか

#どんな会社か D&Iは「誰もが挑戦できる社会をつくる」ことを目指し、現在は障害者の雇用と教育に関する事業を展開している、業界のリーディングカンパニーです。 「誰もが当たり前に生きられる社会=ダイバーシティ社会」の創造を目指し、障害者採用支援だけでなく、その後の定着支援や、児童の療育・成人の就労移行支援といった教育事業まで、幅広く事業を展開しています。 さらに今後は、高齢者やジェンダーなど、働くことに対して様々なハンデを背負う方への支援も視野に入れており、ダイバーシティ社会の推進だけでなく、少子高齢/人口減少/労働力不足/女性活躍など様々な社会課題に対してアプローチしていきたいと考えています。 #どんなサービスか 障害者雇用促進法に定められた法定雇用率の達成に向けて採用をしたい企業と、働きたくても働けていない障害のある方々のマッチング事業や、入社後の自立/戦力化支援がサービスの軸です。 またそこから派生し、企業向けのコンサルティングや、お子様に対する療育/生活/学習支援、成人の方向けの就職支援など、本質的な社会課題解決に繋がると思えば積極的に事業化にチャレンジしています。 ●サービス 人材紹介サービス「DIエージェント」https://d-and-i.jp/service/diagent/ 在宅雇用支援サービス「エンカク」https://d-and-i.jp/service/enkaku/ 定着支援サービス「ワクサポ」https://d-and-i.jp/service/worksupport/ 障害者雇用「コンサルティング」https://d-and-i.jp/service/consulting/ 障害者専門就職・転職総合サイト「BABナビ」https://d-and-i.jp/service/babnavi/ 就労移行支援サービス「ワークイズ」https://d-and-i.jp/service/workis/ 放課後等デイサービス「テラコヤキッズ」https://d-and-i.jp/service/terakoyakids/ など

なにをやっているのか

#どんな会社か D&Iは「誰もが挑戦できる社会をつくる」ことを目指し、現在は障害者の雇用と教育に関する事業を展開している、業界のリーディングカンパニーです。 「誰もが当たり前に生きられる社会=ダイバーシティ社会」の創造を目指し、障害者採用支援だけでなく、その後の定着支援や、児童の療育・成人の就労移行支援といった教育事業まで、幅広く事業を展開しています。 さらに今後は、高齢者やジェンダーなど、働くことに対して様々なハンデを背負う方への支援も視野に入れており、ダイバーシティ社会の推進だけでなく、少子高齢/人口減少/労働力不足/女性活躍など様々な社会課題に対してアプローチしていきたいと考えています。 #どんなサービスか 障害者雇用促進法に定められた法定雇用率の達成に向けて採用をしたい企業と、働きたくても働けていない障害のある方々のマッチング事業や、入社後の自立/戦力化支援がサービスの軸です。 またそこから派生し、企業向けのコンサルティングや、お子様に対する療育/生活/学習支援、成人の方向けの就職支援など、本質的な社会課題解決に繋がると思えば積極的に事業化にチャレンジしています。 ●サービス 人材紹介サービス「DIエージェント」https://d-and-i.jp/service/diagent/ 在宅雇用支援サービス「エンカク」https://d-and-i.jp/service/enkaku/ 定着支援サービス「ワクサポ」https://d-and-i.jp/service/worksupport/ 障害者雇用「コンサルティング」https://d-and-i.jp/service/consulting/ 障害者専門就職・転職総合サイト「BABナビ」https://d-and-i.jp/service/babnavi/ 就労移行支援サービス「ワークイズ」https://d-and-i.jp/service/workis/ 放課後等デイサービス「テラコヤキッズ」https://d-and-i.jp/service/terakoyakids/ など

なぜやるのか

#障害者を弱者と考える世界でも稀な国、日本 元々身内にも障害者がおり、人柄的にも差別的な感覚がほぼなかった代表の小林は、創業者の故 杉本に誘われこの業界に入った際、障害者を腫物のように考える社会に衝撃を受けました。 そもそも障害に対しては、世界では特別な特徴と捉え、健常者と同じように考えることが一般的。いい意味で弱者として扱いません。 日本は昨今声の大きくなっているLGBTQやSDGsなどと同様に、障害者領域においても世界から大きく遅れをとっています。 働きたくても働けていない障害者の方が多数いるにも関わらず、雇用が全く進まない。 ただ、理解や配慮・仕組みが整備できれば、雇用が生まれ、企業の生産性も上がり、そして障害者の方への認識が変わっていくはず。 杉本と小林は、この社会課題は自分達が解決するしかないと決意し、この業界で創業しました。 #義務から戦力へ これまでの障害者雇用は、法定雇用率を達成するために、健常者と同等に働ける障害者を中心とした採用が促進されていることが実態でした。 しかし社会が進む中で、特例子会社(障害者の雇用に特別の配慮をした子会社)の設立やサテライトオフィスの導入といった障害者雇用促進のために業務/就業場所を集約して雇用するモデルや、屋内外の農園で障害者を雇用できるポジションを創出するモデルまで、障害者雇用のあり方は多様性を増しています。 ただマッチングビジネスをするのではなく、このように仕組みやルールを整備し、配慮や理解を促進することで、結果が生まれ価値観が変わる。私たちがこういったコンサルティングを行う先に「誰もが挑戦できる社会」があると信じています。

どうやっているのか

#仕組みと教育を両輪で 「挑戦できる社会システム」と「挑戦する人」。 双方が揃って、初めて誰もが挑戦できる社会に近づけると考えています。 そのためには、企業側の理解や受け皿を広げるための雇用促進やコンサルティング・仕組みづくりを行いつつ、一方で幼少期から成人までの一貫した教育事業を行う必要があります。 そしてこのシステムは障害者だけでなく、高齢者や女性活躍問題、ジェンダーなど、あらゆるハンデに苦しむ領域に汎用的であると思っています。 世間的には「無理だ」と言われてきたことを、10年以上かけて形にしてきました。今後も難しいことを現実的に「できる」ように考え、社会課題に直接アプローチしていきます。 #生涯サポーターになる 日本全体の就業率は60%。しかし障害者の就業率は5%です。 働きたいという意思があるのに、働くことができない障害者が日本にはたくさんいます。 しかし彼らが日本の教育や社会の中では、健常者に比べ自立できていない割合が多くなっていることも事実。 ダイバーシティ社会を創造するためには、すべての人が自立して初めて成り立つと考えています。 就業支援の一過性のお付き合いではなく、お子様向けの療育や成人向けの就労移行支援、終業後の定着まで、「一生お付き合い」をコンセプトに事業展開をし、生涯サポーターを目指しています。

こんなことやります

#こんなお仕事をお願いします 採用や採用後だけにとどまらない企業の障害者雇用全般の課題に対してソリューションを提供しているのがコンサルティング課の「コンサルティングサービス」です。 「特例子会社または障害者チームを立ち上げたい」 「障害者にどのような業務をお願いすれば良いか分からない」 「社内に対して障害や多様性に関する理解促進を広めたい」 「障害者採用に関する事務業務を全て依頼したい」 上記のような様々な課題に対して、業務切り出し、研修、採用業務アウトソースなど、様々なコンサルティングサービスで顧客の課題解決を行っています。 今回はコンサルティング課が提供する「RPO(採用代行)サービス」を担っていただける方を募集します。 クライアントの障害者採用担当として、応募者対応や日程調整、各種サポート事務業務を行っていただきます。 #主な業務内容例 下記のような業務をメインに行っていただきます。 ・応募者集客対応(支援機関への電話掛け、支援機関との打合せ) ・自社求人メディア担当や外部求人メディア担当との打合せ ・求人票の作成や外部求人メディア掲載対応 ・応募者とのメールや電話での連絡(合否連絡や問い合わせ受付など) ・応募者情報の一括集約(様々な応募経路から来た応募書類を一か所にまとめる) ・選考面接への同席 ・選考補助(一部合否判断、選考日程調整) ・会社説明会の運営サポート(受付、参加者情報管理、資料送付など) ・WEB会議リンク(TeamsやZoom)の発行 ・クライアントとの定期的な打ち合わせ など #このお仕事が向いている人 障害当事者からも、クライエントからも「ありがとう」をいっぱいいただけるポジションです。 ・世のため人のため、サポートすることが自分の喜びと感じられる人 ・自分の成長を感じたい人 ・未経験でもチャレンジしたと熱い思いをもっている人 に向いているお仕事です #やりがい・魅力 ・クライアントの障害者採用の成功のために、様々な求職者に対する連絡対応等を行っていただきますので、"人"に寄り添ったサポートに携われます。 ・採用はスピードが重要でありつつも、機微な情報も取り扱うため正確性も求められるため、両方のスキルを磨くことができます。 #応募要件 下記いずれかのご経験のある方 ・基本的なPCスキル ・営業経験 ・派遣人材コーディネーター経験 ・販売接客経験 ・RPO・採用アウトソース業務経験 ・人事採用経 ◆第二新卒歓迎します! 未経験でも企業の採用にかかわりたい、人事経験はあるが社内採用ではなく顧客に寄り添った採用にチャレンジをしたい方は、ぜひご応募お待ちしております! 2025年2月13日にTOKYO PRO Marketへの上場を経てさらなる成長を目指しており、 将来のキャリアアップに繋がる貴重な経験を積んでいただくことができる環境です! ご興味ある方は是非ご応募ください!
2人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

加藤 有沙さんの性格タイプは「コーチ」
加藤 有沙さんのアバター
加藤 有沙CT
加藤 有沙さんの性格タイプは「コーチ」
加藤 有沙さんのアバター
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2009/08に設立

120人のメンバー

東京都千代田区神田錦町3-3 竹橋3-3ビル5F