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メンタルケアの入口をデザイン。OopsHEARTのカスタマーサクセス募集

カスタマーサクセス
中途
25エントリー

on 2025/11/11

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25人がエントリー中

メンタルケアの入口をデザイン。OopsHEARTのカスタマーサクセス募集

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

平野 巴章

広告会社で約8年、マーケティング戦略立案・コミュニケーション開発(CMやデジタル施策)・商品開発などをおこなってきました。そして2021年にオンライン診療プラットフォームOopsをローンチ。相談しにくい悩みをもっと相談しやすく、医療をもっと身近にし「もっと早く出会いたかった!」と思っていただけるサービスを創出していきます。 Oops:https://oops-jp.com/ 世の中に対して新しいパーセプション(価値観)を作っていきたいと考えています。 例えば、「薄毛治療はカッコ悪いもの→AGA予防/対策はメンズ美容」という新しい価値観。 「EDは男として恥ずかしい→EDは男性あるある。全然特別じゃない、とても普通のこと」というイメージ醸成。 などなど。

〈投資家×経営陣対談〉「大胆さと緻密さのバランスが上手い」SQUIZ、5年間の成長の歩みとこれから

平野 巴章さんのストーリー

野村 吉貴

サイバーエージェントやビズリーチなど複数のメガベンチャーを経て、前職ではお花のサブスク「ブルーミー」を運営しているスタートアップでプロダクト企画や人事を経験。これまでの多種多様な経験を活かして、事業成長に貢献するためSQUIZに参画。 経歴 サイバーエージェント→ビズリーチ→ユーザーライク→現職

いろんな心の変化に寄り添い続けたい。“根本的” な治療を大切にする心の診療ブランド ーOops HEARTに込めた想いー

野村 吉貴さんのストーリー

Nanami Abe

私は、この地球上にたくさんのトキメキを生み出し、Sustainableに愛が循環する社会を創りたいと考えています。 一昨年から神奈川県葉山町に住んでいるのですが、日々暮らしの中で人や自然からたくさんの愛を受け取っており、自分自身もその愛を人や自然に還元したいと強く思っています。 これまでの経験で磨き上げた「オモイをカタチにする」というブランディングのスキルを活かして、対象者(物)が持っている"美しい魂"を引き出し、コンセプトとしてカタチにし、細部まで拘り抜いたビジュアル・体験設計で体現することで、この地球にたくさんのトキメキを創出したいです。

株式会社SQUIZのメンバー

広告会社で約8年、マーケティング戦略立案・コミュニケーション開発(CMやデジタル施策)・商品開発などをおこなってきました。そして2021年にオンライン診療プラットフォームOopsをローンチ。相談しにくい悩みをもっと相談しやすく、医療をもっと身近にし「もっと早く出会いたかった!」と思っていただけるサービスを創出していきます。 Oops:https://oops-jp.com/ 世の中に対して新しいパーセプション(価値観)を作っていきたいと考えています。 例えば、「薄毛治療はカッコ悪いもの→AGA予防/対策はメンズ美容」という新しい価値観。 「EDは男として恥ずかしい→EDは男性あるある。全...
〈投資家×経営陣対談〉「大胆さと緻密さのバランスが上手い」SQUIZ、5年間の成長の歩みとこれから

〈投資家×経営陣対談〉「大胆さと緻密さのバランスが上手い」SQUIZ、5年間の成長の歩みとこれから

なにをやっているのか

「もっと早くに出会いたかった」 私たちは、こんな言葉を言ってもらえるようなサービスを作り続け、関わった全ての人の人生に寄り添い、そっと後押しをしていくことを目標に活動をしている会社です。 その先駆けとして、現在はオンライン診療サービス「Oops(ウープス)」を運営しています。 Oops公式サイト https://oops-jp.com/ ■事業内容■ 「Oops」は2021年4月にED領域からスタートし、現在はAGAや低用量ピルやメンタルヘルスの科目も取り扱っております。今後も診療科目を増やし1人でも多くのユーザーの悩みを解決できるよう事業を拡大していきます。 これから先、医療をより身近な存在にすべく、デザインやサービスの設計の側面から患者に寄り添い、これまでの医療とは違った価値観を提供していきます。 ■こだわりポイント■ EDやAGA、ピル、メンタルヘルスなどのデリケートな悩みに対して、多くの人が「自分だけが悩んでいるのではないか」「悩んでいることが恥ずかしいのではないか」と不安を抱いています。私たちはそのような人たちが、悩みにポジティブに向き合えるようブランドづくりにこだわってきました。
代表取締役 平野
オフィス

なにをやっているのか

「もっと早くに出会いたかった」 私たちは、こんな言葉を言ってもらえるようなサービスを作り続け、関わった全ての人の人生に寄り添い、そっと後押しをしていくことを目標に活動をしている会社です。 その先駆けとして、現在はオンライン診療サービス「Oops(ウープス)」を運営しています。 Oops公式サイト https://oops-jp.com/ ■事業内容■ 「Oops」は2021年4月にED領域からスタートし、現在はAGAや低用量ピルやメンタルヘルスの科目も取り扱っております。今後も診療科目を増やし1人でも多くのユーザーの悩みを解決できるよう事業を拡大していきます。 これから先、医療をより身近な存在にすべく、デザインやサービスの設計の側面から患者に寄り添い、これまでの医療とは違った価値観を提供していきます。 ■こだわりポイント■ EDやAGA、ピル、メンタルヘルスなどのデリケートな悩みに対して、多くの人が「自分だけが悩んでいるのではないか」「悩んでいることが恥ずかしいのではないか」と不安を抱いています。私たちはそのような人たちが、悩みにポジティブに向き合えるようブランドづくりにこだわってきました。

なぜやるのか

代表取締役 平野

オフィス

■大切にする価値観■ これまで業界が蓄積してきた世の中の偏見や誤った情報をクリエイティブやコミュニケーションの力で変えていきたいと思っています。 現在、医療という選択肢があるにも関わらず、偏見や誤った情報や、過度に不安を煽るような広告によって、必要としている人に正しい医療が届いていません。悩みを抱えていて、実際に医療機関を受診する方の数は、ほんの一部です。 必要としている人に必要なものが正しく届くように。 ユーザーファーストの視点と、私たちが持つ想いやこれまでの経験をもとに、徹底的に患者に寄り添い、少しでも多くの方たちの悩みの解消に努めます。 世の中を、今よりもっと良くしたいという強い想いを持って取り組んでくれるメンバーに参画してほしいと考えています。

どうやっているのか

この領域は課題が多く、解決するためには前例がないことへ取り組まなければなりません。 だからこそ、様々なデータの分析はもちろん、メンバー同士やユーザー、医師との対話も大事にしながら、 新しいことや困難なことに対してチーム一丸となって積極的に取り組んでいます。 職場の雰囲気は同世代のメンバーが集まっているため和気あいあいとしつつも、メリハリのある組織です。 少数規模だからこそ立場や役割関係なく、事業をより良くするための意見を出し合い、議論することを大切にしています。

こんなことやります

【ポジションのミッション】 OopsHEARTのカスタマーサクセスは、「誰よりも患者さんに寄り添う存在」です。 私たちは、心の不調を感じたときに“相談してみよう”と思える体験をつくることで、メンタルヘルスにまつわるハードルを少しずつ低くしていきたいと考えています。 あなたにお任せしたいのは、患者さんが「ここでなら話せそう」「ここで診察を続けてみよう」と感じられるような、“今までにない体験”を形にしていくこと。 医師・心理士・運営チームと連携しながら、一人ひとりのユーザーの不安を解きほぐし、安心と信頼を積み重ねていく。それがOopsHEARTのCSの使命です。 【具体的な業務内容】 ・初診〜継続診療までの体験設計・フォローアップ ・相談のハードルを下げるためのUX改善提案 ・医師・心理士とのコミュニケーションサポート ・フィードバック・アンケートの回収と活用 ・問い合わせ対応フロー・マニュアル整備 【こんな方に向いています】 ・人の気持ちを汲み取り、丁寧なコミュニケーションができる方 ・「誰かの勇気を後押しする仕事」にやりがいを感じる方 ・医療や心理の分野に興味がある方(経験不問) ・サービスの仕組みや体験をより良くしていくことに楽しさを感じる方 ・チームで協力しながら課題を解決することが好きな方
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

野村 吉貴さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
野村 吉貴さんのアバター
野村 吉貴執行役員
野村 吉貴さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
野村 吉貴さんのアバター
野村 吉貴執行役員

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2020/11に設立

13人のメンバー

東京都渋谷区代々木2丁目16−7 山葉ビル 7階