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ブランド×プロダクトを横断|Oopsの中核を担うプロダクトマネージャー募集

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on 2026/01/29

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ブランド×プロダクトを横断|Oopsの中核を担うプロダクトマネージャー募集

東京
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平野 巴章

広告会社で約8年、マーケティング戦略立案・コミュニケーション開発(CMやデジタル施策)・商品開発などをおこなってきました。そして2021年にオンライン診療プラットフォームOopsをローンチ。相談しにくい悩みをもっと相談しやすく、医療をもっと身近にし「もっと早く出会いたかった!」と思っていただけるサービスを創出していきます。 Oops:https://oops-jp.com/ 世の中に対して新しいパーセプション(価値観)を作っていきたいと考えています。 例えば、「薄毛治療はカッコ悪いもの→AGA予防/対策はメンズ美容」という新しい価値観。 「EDは男として恥ずかしい→EDは男性あるある。全然特別じゃない、とても普通のこと」というイメージ醸成。 などなど。

代表取締役インタビュー「相談しにくい悩みを相談しやすい世の中に」Oopsブランドに込めた想い

平野 巴章さんのストーリー

野村 吉貴

サイバーエージェントやビズリーチなど複数のメガベンチャーを経て、前職ではお花のサブスク「ブルーミー」を運営しているスタートアップでプロダクト企画や人事を経験。これまでの多種多様な経験を活かして、事業成長に貢献するためSQUIZに参画。 経歴 サイバーエージェント→ビズリーチ→ユーザーライク→現職

いろんな心の変化に寄り添い続けたい。“根本的” な治療を大切にする心の診療ブランド ーOops HEARTに込めた想いー

野村 吉貴さんのストーリー

株式会社SQUIZのメンバー

広告会社で約8年、マーケティング戦略立案・コミュニケーション開発(CMやデジタル施策)・商品開発などをおこなってきました。そして2021年にオンライン診療プラットフォームOopsをローンチ。相談しにくい悩みをもっと相談しやすく、医療をもっと身近にし「もっと早く出会いたかった!」と思っていただけるサービスを創出していきます。 Oops:https://oops-jp.com/ 世の中に対して新しいパーセプション(価値観)を作っていきたいと考えています。 例えば、「薄毛治療はカッコ悪いもの→AGA予防/対策はメンズ美容」という新しい価値観。 「EDは男として恥ずかしい→EDは男性あるある。全...
代表取締役インタビュー「相談しにくい悩みを相談しやすい世の中に」Oopsブランドに込めた想い

代表取締役インタビュー「相談しにくい悩みを相談しやすい世の中に」Oopsブランドに込めた想い

なにをやっているのか

難問を楽しく鮮やかに解いて、 誰かの心を幸せにする。 私たちは、このミッションを掲げ、世の中にある課題に対し、”ユーザー起点×クリエイティビティ”というSQUIZらしいアプローチで課題解決をしていくことを目標に活動をしている会社です。 このミッションを体現する取り組みの先駆けとして、現在はオンライン診療サービス「Oops(ウープス)」を運営しています。 Oops公式サイト https://oops-jp.com/ ■事業内容■ 「Oops」は2021年4月にED領域からスタートし、現在はAGAや低用量ピル、メンタルヘルスなどの科目も取り扱っております。現在、オンライン診療の領域とは異なる第5ブランドの構想も決まっているため、第二創業期のフェーズに突入しております。 ■こだわりポイント■ デリケートな悩みに対して、多くの人が「自分だけが悩んでいるのではないか」「悩んでいることが恥ずかしいのではないか」「こんな悩みで相談していいのか」と不安を抱いています。私たちはそのような人たちが、悩みにポジティブに向き合えるようブランドづくりにこだわってきました。
代表取締役 平野
オフィス

なにをやっているのか

難問を楽しく鮮やかに解いて、 誰かの心を幸せにする。 私たちは、このミッションを掲げ、世の中にある課題に対し、”ユーザー起点×クリエイティビティ”というSQUIZらしいアプローチで課題解決をしていくことを目標に活動をしている会社です。 このミッションを体現する取り組みの先駆けとして、現在はオンライン診療サービス「Oops(ウープス)」を運営しています。 Oops公式サイト https://oops-jp.com/ ■事業内容■ 「Oops」は2021年4月にED領域からスタートし、現在はAGAや低用量ピル、メンタルヘルスなどの科目も取り扱っております。現在、オンライン診療の領域とは異なる第5ブランドの構想も決まっているため、第二創業期のフェーズに突入しております。 ■こだわりポイント■ デリケートな悩みに対して、多くの人が「自分だけが悩んでいるのではないか」「悩んでいることが恥ずかしいのではないか」「こんな悩みで相談していいのか」と不安を抱いています。私たちはそのような人たちが、悩みにポジティブに向き合えるようブランドづくりにこだわってきました。

なぜやるのか

代表取締役 平野

オフィス

■大切にする価値観■ これまで業界が蓄積してきた世の中の偏見や誤った情報をクリエイティブやコミュニケーションの力で変えていきたいと思っています。 現在、医療という選択肢があるにも関わらず、偏見や誤った情報や、過度に不安を煽るような広告によって、必要としている人に正しい医療が届いていません。悩みを抱えていて、実際に医療機関を受診する方の数は、ほんの一部です。 必要としている人に必要なものが正しく届くように。 ユーザーファーストの視点と、私たちが持つ想いやこれまでの経験をもとに、徹底的に患者に寄り添い、少しでも多くの方たちの悩みの解消に努めます。 世の中を、今よりもっと良くしたいという強い想いを持って取り組んでくれるメンバーに参画してほしいと考えています。

どうやっているのか

この領域は課題が多く、解決するためには前例がないことへ取り組まなければなりません。 だからこそ、様々なデータの分析はもちろん、メンバー同士やユーザー、医師との対話も大事にしながら、 新しいことや困難なことに対してチーム一丸となって積極的に取り組んでいます。 職場の雰囲気は同世代のメンバーが集まっているため和気あいあいとしつつも、メリハリのある組織です。 少数規模だからこそ立場や役割関係なく、事業をより良くするための意見を出し合い、議論することを大切にしています。

こんなことやります

【募集背景】 現在、複数のブランドが同時並行で成長している状況です。 そのため、ブランドごとの要望を整理し、プロダクトとして一貫した設計に落とし込み、外部の開発パートナーと連携しながら、実装まで責任を持つプロダクトマネージャーの役割が、より重要になってきました。 そこで今回、Oopsのプロダクト開発の中核を担うPdMを募集することにしました。 【仕事内容】 Oopsブランドのプロダクトマネージャーとして、企画〜要件定義〜開発推進〜リリースまでを一気通貫でお任せします。 具体的には以下の業務を想定しております。 ・各ブランドマネージャーとの連携 ・課題・要望のヒアリング ・ビジネス要件・ユーザー価値の整理 ・要件定義・要求定義 ・機能要件/非機能要件の整理 ・優先度設計・ロードマップ策定 ・外部パートナーとの開発推進 ・開発ディレクション ・仕様調整・進行管理 ・品質・スケジュール管理 ・リリース後の改善 ・数値・ユーザーの声を踏まえた改善提案 ・ブランド・事業成長に直結する施策立案 【このポジションの面白さ】 ① 複数ブランドを横断するプロダクトづくり Oopsは1プロダクトではなく、複数のブランド・サービスを展開しています。 そのため、単一プロダクトの最適化ではなく、事業全体を見たプロダクト設計に関われるのが特徴です。 ② 「作る」だけでなく「事業を動かす」PdM 要件定義の背景には、なぜ今それをやるのか・事業としてどう成長させたいのかという視点が常にあります。 プロダクト=事業の一部として、意思決定に深く関われます。 ③ 医療×テックだけど、堅すぎない 医療領域ではありますが、 ・使いやすさ ・ブランド体験 ・感情への配慮 をとても大事にしている会社です。 「制約の中でどう良い体験をつくるか」を楽しめる方には、かなり面白い環境です。
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    メンバーの性格タイプ

    野村 吉貴さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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    野村 吉貴執行役員
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    会社情報

    2020/11に設立

    13人のメンバー

    東京都渋谷区代々木2丁目16−7 山葉ビル 7階