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Legal AI業界を牽引するアカウントエグゼクティブ_深耕営業を募集!

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on 2026/03/18

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Legal AI業界を牽引するアカウントエグゼクティブ_深耕営業を募集!

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角田 望

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

角田 望さんのストーリー

小川 陽祐

Toru Kumakura

株式会社LegalOn Technologies(旧LegalForce)アカウントエグゼクティブ ゼネラルマネージャー

大河内 健一

1990年生まれ、関西育ち、東京在住。 学生時代はラクロスに全力を注ぐも、社会人になってからは仕事一筋、+30kgの増量を達成。三井物産という会社に勤務した後、2020年12月にLegalForceに転職しました。 LegalForceではLegalForceキャビネの営業、カスタマーサクセスを担当していて、事業の成長、メンバーの成長、そして自身の成長を直接感じられる毎日です。商社の面白さは規模感、スタートアップの面白さはスピード感と心から思います。 心から良いと感じられるプロダクトと、全力を尽くしても溢れ続ける仕事たちに囲まれて日々充実して過ごせる会社ですので、是非一度お話させてください!

株式会社LegalOn Technologiesのメンバー

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!
CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

なにをやっているのか

私たちは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに「CorporateOn」「CXOn」「DealOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/ CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon

なにをやっているのか

私たちは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに「CorporateOn」「CXOn」「DealOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/ CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon

なぜやるのか

【創業背景とミッション】 創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。 二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。 日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか? より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。 【パーパス】 ~法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。~ 何事も前進する前に、不安から一歩踏み出すことを躊躇する時があります。 私たちは、法とテクノロジーの力により、それらの不安を安心に変えられると信じています。 「法」と「テクノロジー」を結び付けることができれば、「法」は私たちにとって、より身近な、強力な味方となり、効果的に扱うことができます。 これを実現し、私たちは法とテクノロジーの力で安心して前進できる社会を創っていきます。 パーパスムービー:https://www.youtube.com/watch?v=BPj3BS4K1vc

どうやっているのか

【部門を越えた連携】 LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弁護士の知見を搭載したAIにより、レビューやレコメンドなどの機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。 そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士とのコラボレーションも欠かせません。 また、サービスの提供開始後も機能追加や改善により高い価値を提供するために、開発部門とカスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を図りながら開発を進めています。 【柔軟な働き方】 LegalOn Technologiesの開発組織では、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。 また、一定の条件を満たせばフルリモートも可能なため、大阪、愛知、岐阜、北海道、四国など各地から参画しているメンバーも複数在籍しています。 普段のコミュニケーションは、Slackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日には対面ミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。 さらに、産休・育休を取得した社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができる環境です。 【バリュー】 私たち全員が共有すべき6つの考え方・行動規範です。 We delight customers./ お客様に驚きと感動を。 We think big. We aim high. / 思い切り大きな未来図を描く。 We embrace the future. / 可能性を信じて前へ進む。 We have a bias for action. / 常に「時の感覚」を持つ。 We take ownership. / オーナーシップを持ち、変化を楽しむ。 We build trust. / 信頼関係を築く。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と興味を持ってくださった方は、ストーリーやオープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 ストーリー: https://www.wantedly.com/companies/legalontechnologies/stories 「LegalOn Now!!」オープン社内報: https://now.legalontech.jp/

こんなことやります

【ポジションについて】 エンタープライズ企業(大手企業)を中心に、1社数百万円〜数千万円規模の導入提案をリードいただくポジションです。 本ポジションでは、経営層・法務・IT部門など複数のステークホルダーを巻き込みながら、 企業ごとの課題を構造的に捉え、全社導入に向けた意思決定を推進していただきます。 単なるプロダクト提案にとどまらず、「なぜ今必要なのか」という経営レベルの課題提起から入り、 顧客の業務プロセス変革まで踏み込んだ提案を行うことが求められます。 【業務内容】 ・エンタープライズ企業に対する新規導入提案(契約規模:数百万円〜数千万円) ・既存顧客へのアップセル・クロスセル提案(グループ全体展開含む) ・顧客の経営課題・業務課題のヒアリングおよび仮説提案 ・経営層・法務・IT部門など複数ステークホルダーの巻き込みと意思決定プロセスの推進 ・プリセールス、カスタマーサクセス、プロダクトチームと連携した組織横断での商談推進 【ポジションの魅力】 ・1社数百万円〜数千万円規模のエンタープライズ案件を自らリードできる ・企業の意思決定プロセスに深く入り込み、課題設定から受注まで一貫して関われる ・経営層・部門横断での調整力や高度な提案力など、汎用性の高い営業スキルが身につく ・急成長中の法務AI市場において、業界をリードするプロダクトの拡販に携われる 【キャリアパス】 ・エンタープライズ営業のスペシャリスト ・セールスリーダー/マネージャー ・新規事業/グローバル事業へのチャレンジ ■必須スキル ・大学卒業以上 ・無形商材の法人営業経験 ・法人営業経験3年以上(業界・業種問わず) ■歓迎スキル ・部長〜役員クラスへの提案・折衝経験 ・単価500万円以上の無形商材の営業経験 ・複数部門(法務・IT・経営など)を巻き込んだ営業経験 ・中長期(3ヶ月以上)の商談をリードした経験 ・顧客の潜在課題を構造化し、仮説提案を行った経験 ・エンタープライズ企業(従業員500名以上)への営業経験 ■求める人物像 ・LegalOn Technologiesのパーパス・ミッションへ共感いただける方 ・顧客の表面的な要望ではなく、本質的な課題を捉えられる方 ・複雑な意思決定プロセスにおいて、関係者を巻き込みながら合意形成をリードできる方 ・短期的な成果だけでなく、中長期的な顧客価値の最大化に向き合える方 ・不確実性の高い状況でも、自ら仮説を立てて営業活動をスピーディーに推進できる方 ・難易度の高い課題に対して粘り強く取り組める方
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
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    募集の特徴
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    会社情報

    2017/04に設立

    602人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー19階