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ブランドと体験を横断してつくれるアートディレクター募集

アートディレクター・デザイナー
中途
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on 2026/04/08

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ブランドと体験を横断してつくれるアートディレクター募集

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平野 巴章

広告会社で約8年、マーケティング戦略立案・コミュニケーション開発(CMやデジタル施策)・商品開発などをおこなってきました。そして2021年にオンライン診療プラットフォームOopsをローンチ。相談しにくい悩みをもっと相談しやすく、医療をもっと身近にし「もっと早く出会いたかった!」と思っていただけるサービスを創出していきます。 Oops:https://oops-jp.com/ 世の中に対して新しいパーセプション(価値観)を作っていきたいと考えています。 例えば、「薄毛治療はカッコ悪いもの→AGA予防/対策はメンズ美容」という新しい価値観。 「EDは男として恥ずかしい→EDは男性あるある。全然特別じゃない、とても普通のこと」というイメージ醸成。 などなど。

〈投資家×経営陣対談〉「大胆さと緻密さのバランスが上手い」SQUIZ、5年間の成長の歩みとこれから

平野 巴章さんのストーリー

野村 吉貴

サイバーエージェントやビズリーチなど複数のメガベンチャーを経て、前職ではお花のサブスク「ブルーミー」を運営しているスタートアップでプロダクト企画や人事を経験。これまでの多種多様な経験を活かして、事業成長に貢献するためSQUIZに参画。 経歴 サイバーエージェント→ビズリーチ→ユーザーライク→現職

いろんな心の変化に寄り添い続けたい。“根本的” な治療を大切にする心の診療ブランド ーOops HEARTに込めた想いー

野村 吉貴さんのストーリー

株式会社SQUIZのメンバー

広告会社で約8年、マーケティング戦略立案・コミュニケーション開発(CMやデジタル施策)・商品開発などをおこなってきました。そして2021年にオンライン診療プラットフォームOopsをローンチ。相談しにくい悩みをもっと相談しやすく、医療をもっと身近にし「もっと早く出会いたかった!」と思っていただけるサービスを創出していきます。 Oops:https://oops-jp.com/ 世の中に対して新しいパーセプション(価値観)を作っていきたいと考えています。 例えば、「薄毛治療はカッコ悪いもの→AGA予防/対策はメンズ美容」という新しい価値観。 「EDは男として恥ずかしい→EDは男性あるある。全...
〈投資家×経営陣対談〉「大胆さと緻密さのバランスが上手い」SQUIZ、5年間の成長の歩みとこれから

〈投資家×経営陣対談〉「大胆さと緻密さのバランスが上手い」SQUIZ、5年間の成長の歩みとこれから

なにをやっているのか

「もっと早くに出会いたかった」 —— そんな体験を、意図してつくれる会社でありたい。 私たちSQUIZは、人が抱える悩みや課題、違和感に対して、“新しい選択肢”をデザインする会社です。 扱うテーマは、ウェルネスやライフスタイル領域が中心。 ただし、やっていることの本質は「医療」ではなく、"課題の捉え方と解決の仕方そのものを再設計すること"です。 プロダクト、ブランド、体験、コミュニケーション。 すべてを一貫して設計し、「選ばれる理由」をつくりにいっています。 現在は「Oops( https://oops-jp.com/ )」というブランドを中心に、複数のサービスを展開しています。 ・Oops LOVE ・Oops HAIR ・Oops WOMB ・Oops HEART ・SUNME それぞれ異なるテーマを扱いながらも、共通しているのは“言いづらい・センシティブな悩み”を扱っていること。 今後はさらに領域を広げ、医療に限らず、新しいブランドを連続的に立ち上げていくフェーズです。
代表取締役 平野
オフィス

なにをやっているのか

「もっと早くに出会いたかった」 —— そんな体験を、意図してつくれる会社でありたい。 私たちSQUIZは、人が抱える悩みや課題、違和感に対して、“新しい選択肢”をデザインする会社です。 扱うテーマは、ウェルネスやライフスタイル領域が中心。 ただし、やっていることの本質は「医療」ではなく、"課題の捉え方と解決の仕方そのものを再設計すること"です。 プロダクト、ブランド、体験、コミュニケーション。 すべてを一貫して設計し、「選ばれる理由」をつくりにいっています。 現在は「Oops( https://oops-jp.com/ )」というブランドを中心に、複数のサービスを展開しています。 ・Oops LOVE ・Oops HAIR ・Oops WOMB ・Oops HEART ・SUNME それぞれ異なるテーマを扱いながらも、共通しているのは“言いづらい・センシティブな悩み”を扱っていること。 今後はさらに領域を広げ、医療に限らず、新しいブランドを連続的に立ち上げていくフェーズです。

なぜやるのか

代表取締役 平野

オフィス

■大切にする価値観■ これまで業界が蓄積してきた世の中の偏見や誤った情報をクリエイティブやコミュニケーションの力で変えていきたいと思っています。 現在、医療という選択肢があるにも関わらず、偏見や誤った情報や、過度に不安を煽るような広告によって、必要としている人に正しい医療が届いていません。悩みを抱えていて、実際に医療機関を受診する方の数は、ほんの一部です。 必要としている人に必要なものが正しく届くように。 ユーザーファーストの視点と、私たちが持つ想いやこれまでの経験をもとに、徹底的に患者に寄り添い、少しでも多くの方たちの悩みの解消に努めます。 世の中を、今よりもっと良くしたいという強い想いを持って取り組んでくれるメンバーに参画してほしいと考えています。

どうやっているのか

この領域は課題が多く、解決するためには前例がないことへ取り組まなければなりません。 だからこそ、様々なデータの分析はもちろん、メンバー同士やユーザー、医師との対話も大事にしながら、 新しいことや困難なことに対してチーム一丸となって積極的に取り組んでいます。 職場の雰囲気は同世代のメンバーが集まっているため和気あいあいとしつつも、メリハリのある組織です。 少数規模だからこそ立場や役割関係なく、事業をより良くするための意見を出し合い、議論することを大切にしています。

こんなことやります

SQUIZにおけるアートディレクターは、単なるビジュアルの責任者ではありません。 ブランドの世界観を設計し、体験として実装する役割です。 広告・LP・プロダクト・CRMなど、あらゆる接点において一貫したアウトプットをつくってもらいます。 ▼具体的な業務内容 ・ブランドコンセプト/トーン&マナーの設計 ・広告クリエイティブ(動画・静止画)の企画/ディレクション ・LP/Webサイトの構成・デザインディレクション ・プロダクト内UI/体験設計への関与 ・コピーライターやデザイナーとの協働によるアウトプット制作 ・新規ブランド立ち上げ時のアートディレクション全般 ※領域は固定しません。「どこまでやるか」ではなく「何を実現するか」で動きます。 ▼この仕事の面白さ ① ブランドを“横断的に”つくれる 広告だけ、プロダクトだけではなく、ユーザーが触れるすべてを設計対象にできる環境です。 ② 0→1と1→10の両方に関われる 既存ブランドのグロースだけでなく、新規ブランド立ち上げにも関与可能です。 ③ 意思決定が速い 少数精鋭のため、良いアイデアがすぐに実装される環境です。 ④ 「正解がない領域」を扱える センシティブで複雑なテーマが多く、表現や体験の設計にクリエイティブの余白が大きいです。 ▼必須スキル・経験 ・アートディレクションまたはデザインの実務経験 ・コンセプト設計〜アウトプットまで一貫して関わった経験 ▼歓迎スキル・経験 ・ブランドデザインの構築経験 ・広告クリエイティブの企画経験 ・コピーライティングへの関心/関与経験 ・スタートアップや新規事業での経験 ▼求める人物像 ・アウトプットに対して強いこだわりを持てる人 ・評論ではなく、自ら手を動かしてつくれる人 ・変化の多い環境を楽しめる人
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    メンバーの性格タイプ

    野村 吉貴さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    野村 吉貴さんのアバター
    野村 吉貴執行役員
    野村 吉貴さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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