400万人が利用するビジネスSNS

  • プロジェクトマネージャー
  • NEW

林業×最先端AI|5兆円のアナログ市場に挑む一人目AI推進リード募集!

プロジェクトマネージャー
中途
NEW

on 2026/05/19

4 views

0人がエントリー中

林業×最先端AI|5兆円のアナログ市場に挑む一人目AI推進リード募集!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

浅野 純平

森林を持続可能にして、次の世代へつないでいく。 Sustainable Forestの実現を目指して株式会社森未来を立ち上げました! ミッションを本気で追うとともに、森未来を誇りの持てる会社にして、志があり、思いやりのあるメンバーと一緒に働きたいと思っています。 森未来はまさにそんなメンバーが集まっている会社です。 二児の子育て中の父でもあります。 趣味はキャンプと登山。 夢は息子とバイクでツーリングに行くこと。田舎に住みたい。

代表-浅野から皆様へメッセージ

浅野 純平さんのストーリー

亀井 杏果

森未来|プロダクトマネージャー ・ニックネーム:かめちゃん ・出身:岡山県真庭市 ・在住:東京都 ・趣味:パイロンの写真を撮ること ・「林業木材業界 × IT」というワードに惹かれた方は是非カジュアル面談でお話しお聞かせください!

森未来のWebプロダクト開発ってどんな感じ?知れば知るほど奥深い森林と木材業界の情報の面白さ。

亀井 杏果さんのストーリー

高村 結加

株式会社森未来でデザイナーをしています。 大学では建築デザインを勉強し、大学やアルバイトを通して建築業界に関わってきました。そのなかで、建築業界の環境へのインパクトの大きさや業務のハードさを知り、環境問題や建築業務のハードさの低減に興味が湧きました。 同時期に森未来を知り、インターン業務に就いたことで、日本の林業・木材業界の不透明さ、山側と建築がうまくつながっていない等の課題を知りました。 国産材を使う動きは高まっているものの、ハードワークな設計士が個体差の大きい木材を設計に取り入れるのはハードルが高い。でも、木材の情報が手に入りやすくなれば、国産材を使う動きも活発になり、ひいては環境問題にもアプローチしていけるのでは。そんな思いを感じ、森未来へ入社しました。 現在は、Webやデザインの力を通じて、設計者が木材を使いやすくなる仕組みが作れるよう、木材情報のプラットフォームサイト"eTREE”の開発をメインに行っています。

増田 真実

現職では手広くやっていく所存です。 時間をいただければ何でも勉強します。 趣味はパフェを食べて考えることと大相撲観戦です。 現在(2025年9月)の仕事スキル ・設計 ・LaravelでのWEBアプリケーションやAPIの作成、保守 ・AWSでの基本的な環境構築と保守 ・統計解析(多少思い出す時間が必要) ・既存システムの手直し ・各種コミュニケーション

株式会社森未来のメンバー

森林を持続可能にして、次の世代へつないでいく。 Sustainable Forestの実現を目指して株式会社森未来を立ち上げました! ミッションを本気で追うとともに、森未来を誇りの持てる会社にして、志があり、思いやりのあるメンバーと一緒に働きたいと思っています。 森未来はまさにそんなメンバーが集まっている会社です。 二児の子育て中の父でもあります。 趣味はキャンプと登山。 夢は息子とバイクでツーリングに行くこと。田舎に住みたい。
代表-浅野から皆様へメッセージ

代表-浅野から皆様へメッセージ

なにをやっているのか

伝統的な「林業・木材産業」を、AIの力で補助金に依存しない自立した産業へ。 株式会社森未来(シンミライ)は、「Sustainable Forest(持続可能な森林をつくる)」をミッションに掲げ、10周年の節目を迎えたスタートアップです。 私たちが守りたい「森」には、二酸化炭素の吸収や地球温暖化の緩和、生物多様性の保全、そして豊かな水源の確保など、私たちの暮らしを支える多面的な機能があります。しかし、その森を支え、守っているはずの林業や木材業界は、現状の収益性が非常に低く、国や自治体の補助金なしには立ち行かないという深刻な課題を抱えています。 このままでは、次の世代へ多様な価値をもつ豊かな森を残すことができません。 だからこそ私たちは、事業を通じて林業・木材産業が自立的に収益を上げ、その利益が再び森を養うために循環する、持続可能なエコシステムをつくることを目指しています。 ■ 10兆円のアナログ市場を、テクノロジーと「AI」でアップデートする 木材流通は、今なお「電話・FAX・経験と勘」が主役の、極めてアナログな世界です。情報が不透明で流通が複雑なため、素晴らしい木材があっても正当な価格で取引されにくい構造になっています。 この10年間、私たちは木材プラットフォームの構築を通じて、業界のDXを泥臭く牽引してきました。そして次の10年、この循環を圧倒的なスピードで加速させるために、私たちは「組織全体のAIネイティブ化(AI全集中)」へ舵を切りました。 間もなくローンチする木材特化型のAI Adviserを皮切りに、私たちが持つ膨大な木材データベースと最先端の生成AI技術を掛け合わせ、誰もが簡単に、最適な木材へアクセスできる社会をつくります。 補助金に頼る産業から、最先端テクノロジーで自立する産業へ。 私たちは、日本の一次産業の未来を本気で変えようとしています。
木材プラットフォーム「eTREE」
メンバー同士の交流も盛ん。和気藹々とした雰囲気です。

なにをやっているのか

伝統的な「林業・木材産業」を、AIの力で補助金に依存しない自立した産業へ。 株式会社森未来(シンミライ)は、「Sustainable Forest(持続可能な森林をつくる)」をミッションに掲げ、10周年の節目を迎えたスタートアップです。 私たちが守りたい「森」には、二酸化炭素の吸収や地球温暖化の緩和、生物多様性の保全、そして豊かな水源の確保など、私たちの暮らしを支える多面的な機能があります。しかし、その森を支え、守っているはずの林業や木材業界は、現状の収益性が非常に低く、国や自治体の補助金なしには立ち行かないという深刻な課題を抱えています。 このままでは、次の世代へ多様な価値をもつ豊かな森を残すことができません。 だからこそ私たちは、事業を通じて林業・木材産業が自立的に収益を上げ、その利益が再び森を養うために循環する、持続可能なエコシステムをつくることを目指しています。 ■ 10兆円のアナログ市場を、テクノロジーと「AI」でアップデートする 木材流通は、今なお「電話・FAX・経験と勘」が主役の、極めてアナログな世界です。情報が不透明で流通が複雑なため、素晴らしい木材があっても正当な価格で取引されにくい構造になっています。 この10年間、私たちは木材プラットフォームの構築を通じて、業界のDXを泥臭く牽引してきました。そして次の10年、この循環を圧倒的なスピードで加速させるために、私たちは「組織全体のAIネイティブ化(AI全集中)」へ舵を切りました。 間もなくローンチする木材特化型のAI Adviserを皮切りに、私たちが持つ膨大な木材データベースと最先端の生成AI技術を掛け合わせ、誰もが簡単に、最適な木材へアクセスできる社会をつくります。 補助金に頼る産業から、最先端テクノロジーで自立する産業へ。 私たちは、日本の一次産業の未来を本気で変えようとしています。

なぜやるのか

「林業を持続可能な産業にし、豊かな森林を次の世代へ繋いでいくため」 日本は国土の70%が森林で覆われており、世界でも有数の森林大国です。しかし、木材自給率は約30%にとどまり、その多くを海外からの輸入に頼っているのが現状です。 国内にこれほど豊かな森林があるにもかかわらず、なぜ自給率が低いのか。その大きな原因の一つが、木材流通の「不透明性」にあります。 従来の木材流通は、買い手である設計者から見ると、どこに何の在庫があり、適正価格がいくらなのかが非常に分かりにくい構造でした。木材は各地域に点在する閉鎖的な市場を経由して流通するため、業界外に情報が開かれてこなかったのです。 その結果、木材は「情報が手に入らず、使いづらい素材」として選ばれなくなり、国内の林業・木材業は衰退。補助金がなければ立ち行かない産業となってしまいました。このままでは、次の世代へと豊かな森林を引き継ぐことができません。 私たちはこの状況を打破するべく、テクノロジーの力でクローズドな木材流通の情報を集約し、エリアや業界の枠を超えた新たな木材プラットフォーム「eTREE」を構築してきました。林業家・製材所・材木屋が持つ広大なデータを情報価値に変える、それが私たちの第1フェーズでした。 ■ 蓄積したデータをもとに、次の10年は「AI」で打って出る 10周年の節目を迎えた今、私たちは次のステージへ進みます。 その為に必要なのが、私たちがこれまで泥臭く蓄積してきた「木材データ」と「最先端AI」の融合です。 その先陣として、間もなく木材特化型のAI Adviserをローンチします。 私たちがやりたいのは、単なるAIツールの導入ではありません。「電話・FAX・経験と勘」が支配する10兆円のアナログ市場にAIを深く溶け込ませ、誰もが30秒で最適な木材へアクセスできる世界を作ること。そして、AI Adviserを通じて月100件、日10件以上の商談が安定して生まれるような、圧倒的な「産業のゲームチェンジ」です。 泥臭く集めてきた日本の森林のデータを武器に、最先端のAIで打って出る。 この極めて難易度が高く、社会的意義の大きい打席で、あなたの技術と好奇心を爆発させてみませんか?

どうやっているのか

木材プラットフォーム「eTREE」

メンバー同士の交流も盛ん。和気藹々とした雰囲気です。

▼カルチャー:心理的安全性を礎とした、挑戦し続けるプロフェッショナル集団 森未来が目指すのは、単なる仲良しグループではありません。代表の浅野がかつての経験から誓った「売上至上主義ではなく、正当に頑張る人が評価され、心理的安全性の高い組織」であることを何よりも大切にしています。 互いを信頼し、支え合う「Family Company」としての土壌があるからこそ、私たちは新しい技術や未知の領域に対しても、失敗を恐れず「アクションファースト」で挑戦することができます。たとえ望む結果が出なかったとしても、その試行錯誤のプロセスを肯定し、次の学びに活かす文化が根づいています。 私たちは、このカルチャーを支える3つのバリューを大切にしています。 オープンハート:フラットに、誠実に、周囲と壁をつくらない。 インプットドリブン:未知の領域、新しい技術(AI/LLM)を時間を忘れて学び続ける。 可能性を信じる:業界の未来、チームの仲間、そして自分たちの可能性を信じ抜く。 ▼メンバー:異能が交差し、ミッションと「AI」で繋がる25名 現在の社員数は25名。実はメンバーの多くはIT、DTP、水産、植物、果物など、木材業界以外の出身です。専門性の異なる「異能」たちが、「森林の未来を変えたい」「社会に本質的な貢献をしたい」という純粋な志一点で集まり、少数精鋭で事業を牽引しています。木材の知識は後からいくらでもついてきます。私たちが最も重視するのは、ミッション・ビジョンへの真摯な共感です。 ▼プロダクト:eTREEの基盤から、木材特化型AIの爆発的グロースへ 私たちは、不透明で閉鎖的だった木材流通を、テクノロジーによって「開かれたもの」へとアップデートしています。 All Wood Platform「eTREE」 あらゆる木材を「見つける・勧める・使う」ことができる、日本最大級の木材プラットフォームです。産地、価格、納期、森林認証の有無といったQCD情報を透明化。これまで設計者や建設会社が数週間かけていた木材選定を、劇的に効率化します。 木材特化型AI Adviser eTREEで蓄積した膨大な木材データベースを武器に、今私たちが最も注力しているプロダクトです。β版のローンチを皮切りに、日常的に使われるプロダクト(MAUの向上)へと育て上げ、商談獲得数を劇的に引き上げることで、「非連続な成長」を牽引する核となります。 山元(産地)への利益還元とコンサルティング 地域の材木店や木材事業者が全国の建築家とダイレクトに繋がれる仕組みを提供し、山元への利益還元を最大化します。さらにLCA(ライフサイクルアセスメント)の算出支援など、脱炭素社会において企業が直面する調達課題にワンストップで応えます。

こんなことやります

木材流通をAIで民主化する。AI Adviserの開発と、組織のAIトランスフォーメーション 私たちは現在、これまで泥臭く蓄積してきた膨大な木材データベース、法規制情報、加工知見を統合した「木材特化型AI Adviser」の開発を進めています。 これまでプロの設計者でさえ頭を悩ませてきた「どの木を、どこから、どう調達するのが最適か」という問いに対し、AIが瞬時に解を出す。このプロダクトは、不透明だった木材調達のあり方を劇的に変え、森林と都市を繋ぐスピードを加速させる「革命」になると確信しています。 しかし、プロダクトが進化する一方で、私たちの社内の日常業務はまだ「AIを使いこなせている」とは言えません。 そこで今回、組織全体の変革をリードする「一人目AI推進リード」という新たなポジションを募集することに決めました。 私たちのミッションである「Sustainable Forest(持続可能な森林をつくる)」を実現するには、まず自分たちがAIを使い倒し、組織の生産性を極限まで高める必要があります。AIを心強い相棒にすることで、人間がよりクリエイティブで本質的な「森林の未来」に注力できる環境を、あなたと一緒に作りたいと考えています。 ■ 現在の課題と期待していること AI活用の社内浸透を「ゼロ」から:木材特化型AI Adviserの開発が進む一方、メンバーの日常業務へのAI浸透はこれからです。まずは身近な業務ハックからスタートしてください。 複雑な業務プロセスのリデザイン:営業・木材調達・設計支援・法規制対応など、多岐にわたる実務を「AI視点」で分解・整理し、優先順位をつけて再構築(自動化・効率化)を主導していただきます。 「一人目」としての文化・基盤立ち上げ:今後、2人目・3人目のメンバーが続きやすいよう、ドキュメント化や研修、運用のルール作りなど、組織のAIネイティブ化の基盤を整える役割を期待しています。 ■ このポジションの魅力 経営陣直下の圧倒的な裁量:CEOの浅野をはじめ、経営陣(吉田COO / 山北CFO)と直接コミュニケーションを取りながら、ダイナミックに意思決定に関われます。 自分の打ち手が「森林の未来」に直結する:社内業務、プロダクト、そしてパートナー(ゼネコン・設計事務所)を横断し、あなたの仕掛けた効率化がそのまま「持続可能な森林づくり」へと接続する社会的インパクトの大きさがあります。 「林業×AI」のパイオニアになれる:国内でも前例の極めて少ない領域で、「一人目のAI推進者」として業界に旗を立てる経験が積めます。 木材業界の経験は一切問いません。現在もIT・水産・果物など様々な業界出身の「異能」が集まっています。私たちが最も重視するのは、ミッションへの真摯な共感と、事業をやり抜く力です。 ■ こんな方と働きたい(必須要件) 成果の再現性を言語化できる方:「なぜその成果が出たか」を客観的に説明でき、テンプレート化や仕組み化を通じてチームへ展開できる方 Grit力(やり抜く力):数字、プロジェクト、チーム目標など、ジャンルを問わず1つの目標に対して粘り強くコミットし、やり遂げた経験がある方 自発的なAI活用の試行錯誤経験(インプットドリブン):ChatGPT、Claude、Gemini、Notion AI、自動化ツールなどを自発的に触り、個人レベルでも業務改善や成果に結びつけた経験がある方(※組織への導入・展開実績までは求めません) オーナーシップを持てる方(可能性を信じる):スタートアップの「一人目」というカオスな環境を楽しみ、自ら打席に立って成果に変えていける方 ■ 歓迎する経験・スキル(必須ではありません) SaaSやスタートアップでのセールスリーダー、またはBizDev(事業開発)の経験 業務自動化・開発効率化ツール(Claude Code / Zapier / n8n / Difyなど)に触れた経験 社内コミュニティの活性化や、新しい文化・ツールの定着を主導した経験(オープンハート) 森林、自然、サステナビリティ、地域活性化などの分野への興味・関心 ■ 代表・浅野よりひとこと 「求めるのは、AIの高度な技術スキルそのものではありません。 『AIという新しい道具を使って、複雑な社会課題を解いてみたい』 『森林という美しく巨大なアセットを、テクノロジーの力で次世代へ繋ぎたい』 そんな、AIと森林に対する圧倒的なワクワク感と熱量です。 最先端のAI開発を進めるスタートアップでありながら、社内のAI活用をゼロからデザインしていく。このカオスな状況を楽しみ、あなたの力で森林の未来をアップデートしませんか? あなたの挑戦が、日本の、そして世界の森林を持続可能にします。
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    増田 真実さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    増田 真実さんのアバター
    増田 真実その他エンジニア
    増田 真実さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    増田 真実さんのアバター
    増田 真実その他エンジニア

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/04に設立

    21人のメンバー

    〒108-0014 東京都 港区芝5丁目27−6 泉田町ビル 6F