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なぜ伝えるか、から問いたい人へ。社長直轄のコミュニケーションデザイン担当。

ミュニケーションデザイン担当
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on 2026/05/29

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なぜ伝えるか、から問いたい人へ。社長直轄のコミュニケーションデザイン担当。

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土屋 尚史

1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

松原 佳代

面白法人カヤックにて2005年から上場までの10年間、広報部長をつとめたのち、2015年に独立。(株)ハモニア(現みずたまラボラトリー)設立、代表取締役。2017年よりカヤックLiving代表、移住事業『SMOUT』立ち上げ。2020年より現職にて環境に関する事業を開始。 米国ポートランドと鎌倉の二拠点中。

Kaori Sugimoto

1994年3月生まれ。女子美術大学付属中学・高校・大学を経て、株式会社ペロリにて新規事業「MERYPASS」コンテンツマーケティングを担当。2017年5月に株式会社グッドパッチに入社。デザイン会社のシリーズBから東証グロース市場上場までのスケールアップ期において、PR・コンテンツマーケティング・ブランディングを担当するほか、社内コミュニケーション施策の企画・Webサイト・ブランドブック・ブランドムービーの制作ディレクションをCEO直下で主導。2023年7月より夫のHEC Paris経営大学院留学に伴い、フランス・パリに移住。2025年7月に帰国し、CEO直轄コミュニケーションデザイングループに復職。 趣味はパリ散歩、美術館やアーティストのアトリエ巡り、飼い猫と過ごすこと。

宍戸 知勢

「不を解消する」を原動力に、課題を見つけて仕組みで解決することを大切にしています。 直近の仕事は採用が中心ですが、デザイナーとして働いた経験・サービス企画・テスト設計など、ものづくりの現場に近いところにいた時期があります。 だからこそ「採用担当に話すこと?」と思われがちなこと、たとえばプロダクトの方向性の迷い、あるべきプロダクト開発の大変さ、チームの摩擦、ロールの曖昧さも、わりとフラットにお話できるのではないかと思っています。 転職を考えている・いないに関わらず、デザイン・エンジニアリング・プロダクトの話、気軽に話しかけてもらえると嬉しいです。

株式会社グッドパッチのメンバー

1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

なにをやっているのか

グッドパッチは顧客体験を起点に企業変革を前進させるデザインカンパニーです。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンのもと、デザインの力を証明するためにUI/UXデザインを強みとした新規事業の立ち上げや、企業のデザイン戦略立案、デザイン組織構築支援などを行い、 デザインの価値向上を目指しています。 東京のほかにも、フルリモートのデザインチームGoodpatch Anywhereという拠点があります。 得意とするのはUI/UXデザインですが、領域に制限はありません。クライアントのビジネスサイドとデザインをつなぎ、事業やプロダクト、組織づくりを戦略的に支援するほか、事業会社として自社サービスやプロダクトの開発、スタートアップへの投資など、多彩に展開しています。 ▼デザインパートナー事業 日本を代表する大企業からスタートアップまで、さまざまな企業のデジタル領域での新規事業立ち上げ、リニューアルを支援しています。主なクライアント企業にコクヨ、サントリー食品インターナショナル、日本たばこ産業(JT)、弥生、佐久間宣行事務所などがあります。 実績:https://goodpatch.com/work デザインパートナー事業:https://design-partnership.goodpatch.com/ ▼デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで得たノウハウを活かし、デザインを必要とするすべての方に向けてプロダクトを開発しています。 ・オンラインホワイトボード「Strap」https://product.strap.app/ ・デザイナー特化型キャリア支援サービス「ReDesigner」 https://redesigner.jp/ ・デザイナー学生の就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」https://student.redesigner.jp/ ・UIデザインを自動生成するAIデザインツール「Layermate」https://www.layermate.ai/ja ・採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」https://goodpatch.com/news/2025-10_hrmony-ai ▼Goodpatchヒストリー 2026年9月の創業15周年に向けて、約200名のデザインの力を信じる仲間が集まっています。今までのヒストリーについてはこちらをご覧ください。 https://goodpatch.com/design/story ▼情報発信 デザインをより身近に感じてもらうために、日々情報発信を行っています。 Goodpatch Blog:http://goodpatch.com/blog/
デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。
グループ全体で約280名のデザイン会社です。
2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。
周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。
最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。
国籍もバックグラウンドも様々。

なにをやっているのか

デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。

グループ全体で約280名のデザイン会社です。

グッドパッチは顧客体験を起点に企業変革を前進させるデザインカンパニーです。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンのもと、デザインの力を証明するためにUI/UXデザインを強みとした新規事業の立ち上げや、企業のデザイン戦略立案、デザイン組織構築支援などを行い、 デザインの価値向上を目指しています。 東京のほかにも、フルリモートのデザインチームGoodpatch Anywhereという拠点があります。 得意とするのはUI/UXデザインですが、領域に制限はありません。クライアントのビジネスサイドとデザインをつなぎ、事業やプロダクト、組織づくりを戦略的に支援するほか、事業会社として自社サービスやプロダクトの開発、スタートアップへの投資など、多彩に展開しています。 ▼デザインパートナー事業 日本を代表する大企業からスタートアップまで、さまざまな企業のデジタル領域での新規事業立ち上げ、リニューアルを支援しています。主なクライアント企業にコクヨ、サントリー食品インターナショナル、日本たばこ産業(JT)、弥生、佐久間宣行事務所などがあります。 実績:https://goodpatch.com/work デザインパートナー事業:https://design-partnership.goodpatch.com/ ▼デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで得たノウハウを活かし、デザインを必要とするすべての方に向けてプロダクトを開発しています。 ・オンラインホワイトボード「Strap」https://product.strap.app/ ・デザイナー特化型キャリア支援サービス「ReDesigner」 https://redesigner.jp/ ・デザイナー学生の就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」https://student.redesigner.jp/ ・UIデザインを自動生成するAIデザインツール「Layermate」https://www.layermate.ai/ja ・採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」https://goodpatch.com/news/2025-10_hrmony-ai ▼Goodpatchヒストリー 2026年9月の創業15周年に向けて、約200名のデザインの力を信じる仲間が集まっています。今までのヒストリーについてはこちらをご覧ください。 https://goodpatch.com/design/story ▼情報発信 デザインをより身近に感じてもらうために、日々情報発信を行っています。 Goodpatch Blog:http://goodpatch.com/blog/

なぜやるのか

最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。

国籍もバックグラウンドも様々。

私たちのビジョンは"ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる" グッドパッチのメンバーは 、デザインには世界を変える価値があると信じています。 世界を前進させる仕事を日本で実現するためには、海外と比較するとまだ圧倒的なギャップがあります。 日本におけるデザインは表層の装飾と捉えられることが多く、デザイナーがビジネスに現場で事業に貢献する機会はまだ多くはありません。デザイナー自身が領域を広げ、ビジネスの上流に入っていくことも少ないことが現状です。ゆえに、デザイナーの地位、そしてデザインへの投資額は上がりにくいのです。 デザインとビジネスの隔たりをなくし、繋いでいく。 そんな目的のために、私たちはデザインの力を証明するのです。

どうやっているのか

2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。

周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。

グッドパッチにはさまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 国籍もさまざまでドイツ・アメリカ・韓国・台湾など海外出身のデザイナーやエンジニアも多く在籍しています。 これまでの経験、専門領域は人によって異なりますが、プロダクトに関する議論では国籍も言語も役職も年齢も関係なく、プロダクトをもっと良くするために率直に意見を言うことを求められます。 そのためチームみんなでデザインの議論を深くすることができ、プロダクトやデザインのクオリティ向上につながっています。 2020年2月よりリモートワークを全社で開始。副業OK、働くパパママへのサポートなど、社員の働き方のデザインにも取り組んでいます。

こんなことやります

# 採用背景 グッドパッチは、顧客体験を起点に企業変革を前進させるデザイン会社です。UIUXデザインから事業・組織のデザインまで、国内外のクライアントとともに取り組んできました。2020年、デザイン会社として日本で初めて東証に上場しています。 会社のミッションは「デザインの力を証明する」こと。その証明は、伝わってはじめて成立します。 グッドパッチが何をしているか、なぜそれが重要かを言葉にして外に届ける のが、コミュニケーションデザイングループ(ミュニケーションデザイングループ)の役割です。CEO直轄で、会社の対外発信とインターナルコミュニケーションを担っています。 AIがデザインの定義そのものを変えているいま、グッドパッチはその変化の最前線にいます。AIとデザインの交差点でメッセージを伝えるために企画やイベントを立案したり、プロダクトグロースのためのリリースを発表したり、バリューやビジョンを問い直しインターナルコミュニケーションの設計にも入ったりしています。企画のプランニングから参加し、届けるところまでを楽しめる人が必要です。 # 期待する役割/主なミッション 代表および経営陣と伴走しながら、新サービス、そして現場のプロジェクトで生まれている知見、会社のカルチャーや人、社内に埋まっているさまざまな情報を発見し、届ける役割を担ってほしいと考えています。 このポジションに期待するのは、グッドパッチのビジョンを踏まえて活動の中から、これは面白いを自分で見つけて、自分で形にできる人です。 「届けなければ」と思ったときに、行動にすぐさま移せる 、そんな人材を期待します。 # 配属部署/組織体制(上司/メンバー数/役割) コミュニケーションデザイングループ(CEO直轄)。少人数のチームで、会社の対外コミュニケーション全体を担います。 配属部署:コミュニケーションデザイングループ(社長直轄) 外部アドバイザリーボード人材 1名、PR/GR/危機管理広報 1名、コンテンツマーケ 2名、インナーコミュニケーション 1名、アシスタント1名 # 使用するツール / 環境 Slack、Notion、esa、Google Workspace、Claude / ChatGPT 等のAIツール # ポジションの魅力 ■ CEOと共に働ける CEO直轄のグループです。意思決定に近い場所での仕事はスピード感もあり、経営のコアの部分に触れることができます。複数の承認を経てから動くのではなく、意思決定の場に最も近い場所でコミュニケーションを設計します。 ■ AI活用が日常の環境 全社員がClaude Codeでアプリを作ることを会社として推進しており、コミュニケーションデザイングループのメンバーは文章のトーンガイドや文章チェックのAIスキルを自ら開発し、社内に公開しています。「AIを使ってみようか」と相談する段階ではなく、「このタスクはAIで作った方が早い」という判断が日常に溶け込んでいます。 ■ 失敗を語り続けるカルチャー グッドパッチは自社の失敗を隠しません。新サービスの終了も海外拠点の撤退も、社長報として全社員が読めるかたちで語られており、毎年入社する新しいメンバーも同じ記録を読みます。「まず試して、結果から学ぶ」は建前ではなく、そうした記録が積み上がっていることで成立しているカルチャーです。 # 求める人物像 考える力と実行力を持ち合わせている方を歓迎します。 まだまだ自分で変えていける余地がグッドパッチの中にはたくさんあり、そして働く人にはその権利が与えられています。その環境とAIにより未知のスピードで変革する社会におけるチャレンジを楽しんでください。 また、自分のこれまでの経験やスキルと掛け合わせて、会社も自分も成長していく、そんなマインドを持っていただきたいと思います。AIはすでにチームの仕事に溶け込んでいます。習得より「使って考える時間を増やす」発想で動ける方には、この環境は合うと思います。 数字を見る習慣は、何のためにやっているかを問い続けるためです。CEO直轄で動くということは、誰かに言われる前に動く、ということでもあります。
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    会社情報

    2011/09に設立

    280人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区鶯谷町3−3 VORT渋谷south 2階