400万人が利用するビジネスSNS

  • 店長候補/直営店店長
  • NEW

応募より先に、カギヤで一杯。あなたが居たいと思えたら、店長やってください

店長候補/直営店店長
中途
NEW

on 2026/07/07

28 views

0人がエントリー中

応募より先に、カギヤで一杯。あなたが居たいと思えたら、店長やってください

神奈川
中途
オンライン面談OK
神奈川
中途

佐藤 しずさ

一貫して人事領域での仕事に従事。現在は、クラフトビールをつくる会社で、「1人1人が、自分らしさに誇りを思い生きること」にチャレンジ中!人事に留まらず、イベントの企画、自分で営業、何でもチャレンジできるのが楽しいところです!

中村 亮太

株式会社KEYCORPORATIONのメンバー

一貫して人事領域での仕事に従事。現在は、クラフトビールをつくる会社で、「1人1人が、自分らしさに誇りを思い生きること」にチャレンジ中!人事に留まらず、イベントの企画、自分で営業、何でもチャレンジできるのが楽しいところです!

なにをやっているのか

日常に溶け込む「自由なビール」で、街の景色を塗り替える 私たちは、神奈川県川崎市を拠点とするクラフトビールメーカーです。「人と人とを繋ぐ鍵(KEY)」になるビールを目指し、製造から直営タップルームの運営、飲食店様への卸・導入支援までを垂直統合で展開しています。 【主な事業の柱】 • 醸造事業: 「苦くない、ほのかに甘い」を追求したドリンカビリティの高いビールを醸造。フルーツやハーブを入り口にした『ENTRANCE』シリーズと、ビアワングランプリ2025銀賞の『Mellow Yellow IPA』などの『CORE』シリーズを展開しています。 • 直営店運営: 工場併設の「CAGHIYA TAP ROOM」や、自分で注げる「セルフタッピング」を導入した武蔵小杉・自由が丘の店舗を運営。単なる飲食店ではなく、地域の社交場(パブ)としての場作りを行っています。 • アグリテック&地域連携: 麦芽粕をシイタケ栽培に活用し、最後は肥料として大地に戻す循環型プロジェクト「カワサキノコ」や、多摩川流域の20以上のブルワリーが連携する「TABA」を牽引しています。 • 新規ブランド「川崎ブルワリー」: 缶充填機の導入により、クラフトビールを大手ビールと同等の「日常の価格」でスーパーやコンビニへ届ける、文化の民主化に挑戦しています。
醸造所にはタップルームが併設され、地域のコミュニティの場に
クラフトビールの敷居を下げるため、「好きな味を」「好きだけ」、自由に楽しめるセルフタップシステムを開発

なにをやっているのか

醸造所にはタップルームが併設され、地域のコミュニティの場に

クラフトビールの敷居を下げるため、「好きな味を」「好きだけ」、自由に楽しめるセルフタップシステムを開発

日常に溶け込む「自由なビール」で、街の景色を塗り替える 私たちは、神奈川県川崎市を拠点とするクラフトビールメーカーです。「人と人とを繋ぐ鍵(KEY)」になるビールを目指し、製造から直営タップルームの運営、飲食店様への卸・導入支援までを垂直統合で展開しています。 【主な事業の柱】 • 醸造事業: 「苦くない、ほのかに甘い」を追求したドリンカビリティの高いビールを醸造。フルーツやハーブを入り口にした『ENTRANCE』シリーズと、ビアワングランプリ2025銀賞の『Mellow Yellow IPA』などの『CORE』シリーズを展開しています。 • 直営店運営: 工場併設の「CAGHIYA TAP ROOM」や、自分で注げる「セルフタッピング」を導入した武蔵小杉・自由が丘の店舗を運営。単なる飲食店ではなく、地域の社交場(パブ)としての場作りを行っています。 • アグリテック&地域連携: 麦芽粕をシイタケ栽培に活用し、最後は肥料として大地に戻す循環型プロジェクト「カワサキノコ」や、多摩川流域の20以上のブルワリーが連携する「TABA」を牽引しています。 • 新規ブランド「川崎ブルワリー」: 缶充填機の導入により、クラフトビールを大手ビールと同等の「日常の価格」でスーパーやコンビニへ届ける、文化の民主化に挑戦しています。

なぜやるのか

川崎を、誇れる街に。ビールを、日常に。 私たちの目的は、単に美味しいビールを売ることではありません。代表の佐藤がイギリスのパブで目撃した、「老若男女が肩書きを捨て、対等に語り合う日常」を日本に創り出すことです。 かつて「川崎でクラフトビールなんて無理だ」と言われたこともありました。しかし、私たちは「無いなら、自分たちで作ればいい」という執念で、ドラム缶一つから今の規模まで工場を築き上げました。 私たちが目指すのは、「ビールを、人を自由に戻す装置にすること」です。 仕事帰りに、あるいはスタジアムで、誰もが「これは俺たちの街のビールだ」と誇らしく乾杯できる未来。150万人の川崎市民の日常を、一杯のビールから豊かに変えていくことが私たちのミッションです。

どうやっているのか

未完成を楽しみ、自ら「鍵」を作る カギヤブルワリーのチームは、プロの技術者集団であると同時に、全員が「自分でつくる」というマインドを大切にしています。

こんなことやります

カギヤの店長は経営者であると同時に、ここに居たいから居る人。両方が両立する人を歓迎します。 ■なにをやっているのか カギヤは川崎エリアで3店舗を運営。各店舗の空気・コンセプト・メニューは、店長が自分の感覚で決めています。 カギヤのステートメントの一つに「立派な人なんて一人もいない」があります。 これは社員もお客さんも同じ。年齢も文化も肩書きも関係ない、誰もが今日を謳歌する場所をつくる、というのがカギヤの根っこです。 だから店長も「立派な店長」を演じる必要はありません。 自分が「ここに居たい」と思える店を、自分の感覚で作る人を求めています。 ■なぜやるのか 世の中の飲食店の店長像は「数字を作る人」「現場を回す人」「教育する人」が中心です。 カギヤはそのどれにも違和感があります。 カギヤの店長像は、「この場の空気を発酵させる、最初の一人」。 場の空気は指示で作れません。 店長自身がそこに居たくて居ること、それ自体が空気を作ります。 他のスタッフも、お客さんも、店長の「居たい」という存在感に引き寄せられて、場が育っていく。 これがカギヤの店づくりの本質です。 ■応募の前に、まずカギヤで飲みませんか 面接から始めるのではなく、まず店舗でビールを一杯飲みながら話す30〜60分から始めます。 ・カギヤの店舗で、30〜60分 ・ビールを一杯おごります ※未成年の方は、ソフトドリンクをおごります ・面接ではなく、ただ話を聞く時間 ・カギヤの空気、働いている社員、お店の様子を見てもらう 話を聞いてみて「合わないな」と思ったら、そのまま帰ってもらって大丈夫です。 「働いてみたい」と思ったら、次のステップ(体験シフトや面接)に進みます。 カギヤの現社員の多くは、最初は「お客さん」でした。 初めての一人飲みで、常連さんにおごってもらって、「これって何だ?」と思って、いつの間にか働いていた。 だから採用の入口も、同じ形にしました。 ■こんなことやります ・店舗運営の全責任(売上・原価・人件費・採用) ・お店のコンセプト・メニュー・空気を自分の感覚で決める ・スタッフとお客さんを巻き込んで「自分が居たい場所」を育てる ・醸造所・本社・他店舗との連携 ■こんな人と働きたい ・「立派な店長」を演じることに疲れた人 ・自分が本当に「居たい」と思える場所を作りたい ・お客さんとの境界を、楽しく取り払える ・数字を背負える覚悟がある
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    佐藤 しずささんの性格タイプは「コントリビューター」
    佐藤 しずささんのアバター
    佐藤 しずさ人事部
    佐藤 しずささんの性格タイプは「コントリビューター」
    佐藤 しずささんのアバター
    佐藤 しずさ人事部

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK