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27卒|事業部門で社会課題解決に挑む!|不登校・生活困窮・うつ・発達障害

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on 2026/07/13

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27卒|事業部門で社会課題解決に挑む!|不登校・生活困窮・うつ・発達障害

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安田 祐輔

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国11拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国59自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

林田 絵美

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

阿部 真璃奈

1988年宮城生まれ。2013年早稲田大学政治経済学部国際経済学科卒業。ENFJ-A。 2021年7月から「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンにしている株式会社キズキへ入社。 マーケティングのキャリアからキズキの人事部採用マネージャーへ。 2025年6月よりマーケティング本部採用マーケティングマネージャーに異動。 人を動かすことで、社会をよりよくするをモットーにキャリアを歩んでいます。 ▼なぜキズキへ? 昔から楽観主義で心身ともにタフだと自負していた私は、 数年前うつ、パニック障害になり、休職しました。 私はたまたま支えてくれる家族や職場に恵まれ、いまでは寛解し、 再び社会人としてやり直すことができました。 しかし、今の日本では一度社会から離脱するとなかなかやり直せない人も多くいます。 「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンにしているキズキに入社することで、 マーケのスキルを活かしながら、この社会を実現させるスピードをもっと加速させていきます。

“善意”だけでは社会は変わらない。支援を続けるために、私がマーケティングでやっていること。

阿部 真璃奈さんのストーリー

株式会社キズキのメンバー

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国11拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国59自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

なにをやっているのか

キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げています。 人生には、誰もが壁にぶつかる瞬間があります。学校に行けなくなったり、仕事でつまずいたり。 そんなとき、「もう終わりだ」と絶望するのではなく、「ここからまた始められる」と信じられる社会をつくりたい。 私たちは、教育や就労支援を通じて、一人ひとりの可能性を信じ、共に歩んでいきます。 過去の失敗を責めるのではなく、未来へ続く道を一緒に探す。 それが、私たちの目指す世界です。 現在、キズキが展開している主な事業は以下の通りです: ▼キズキ共育塾(学習教室事業)  不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する個別指導塾。 ▼キズキビジネスカレッジ(就労支援事業)  うつ病や発達障害などを抱える方の“働くこと”を支える、就労移行支援サービス。 ▼公民連携事業  地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型の取り組み。 ー「ビジネス」と「社会貢献」の両立を、本気で追いかけるー 私たちは、「何度でもやり直せる社会」を実現するためには、 単に“良いことをする”のではなく、継続可能で、選ばれ続ける事業をつくることが不可欠だと考えています。 ①利用者が、自分にとって本当に必要なサービスを選べること ②事業が持続可能であること ③常に質を高め続ける努力と競争があること この3つを大切にしながら、私たちは社会課題にビジネスで挑むというスタンスを大切にしています。 ■事業実績 ・毎年約150%で売上成長 ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) ・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に11拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) ・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在) ■メディア実績 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/) 〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102) 〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/) 〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/
キズキ共育塾:個別指導授業の様子
「何度でもやり直せる社会」の実現に挑む社員が多く在籍します。
キズキビジネスカレッジ:面談の様子
キズキビジネスカレッジ:教室内風景
代表の安田祐輔は、自身の発達障害やうつ病発症の経験を機にキズキを創業しました。
キズキビジネスカレッジを立ち上げ、20代で取締役に就任した林田も発達障害当事者です。

なにをやっているのか

キズキ共育塾:個別指導授業の様子

「何度でもやり直せる社会」の実現に挑む社員が多く在籍します。

キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げています。 人生には、誰もが壁にぶつかる瞬間があります。学校に行けなくなったり、仕事でつまずいたり。 そんなとき、「もう終わりだ」と絶望するのではなく、「ここからまた始められる」と信じられる社会をつくりたい。 私たちは、教育や就労支援を通じて、一人ひとりの可能性を信じ、共に歩んでいきます。 過去の失敗を責めるのではなく、未来へ続く道を一緒に探す。 それが、私たちの目指す世界です。 現在、キズキが展開している主な事業は以下の通りです: ▼キズキ共育塾(学習教室事業)  不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する個別指導塾。 ▼キズキビジネスカレッジ(就労支援事業)  うつ病や発達障害などを抱える方の“働くこと”を支える、就労移行支援サービス。 ▼公民連携事業  地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型の取り組み。 ー「ビジネス」と「社会貢献」の両立を、本気で追いかけるー 私たちは、「何度でもやり直せる社会」を実現するためには、 単に“良いことをする”のではなく、継続可能で、選ばれ続ける事業をつくることが不可欠だと考えています。 ①利用者が、自分にとって本当に必要なサービスを選べること ②事業が持続可能であること ③常に質を高め続ける努力と競争があること この3つを大切にしながら、私たちは社会課題にビジネスで挑むというスタンスを大切にしています。 ■事業実績 ・毎年約150%で売上成長 ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) ・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に11拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) ・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在) ■メディア実績 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/) 〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102) 〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/) 〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/

なぜやるのか

代表の安田祐輔は、自身の発達障害やうつ病発症の経験を機にキズキを創業しました。

キズキビジネスカレッジを立ち上げ、20代で取締役に就任した林田も発達障害当事者です。

現代社会は、誰もが生きやすいとは言えない状況です。 家庭、学校、職場——どこにも「居場所」が見つからず、孤立する人がいます。 そんな社会の「ほころび」に向き合い、一人ひとりに寄り添う支援を届けてきたのが、私たちキズキです。 けれど、まだまだ支援が行き届いておりません。 困っている人、悩んでいる人、助けを必要としている人は、今もたくさんいます。 そして、抱えている課題も複雑で多様化しています。 だからこそ、あなたの力が必要です。 わたしたちと一緒に、“何度でもやり直せる社会”を、もっと多くの人に届けませんか?

どうやっているのか

キズキビジネスカレッジ:面談の様子

キズキビジネスカレッジ:教室内風景

私たちが目指すのは、「何度でもやり直せる社会」。 その実現のためには、情熱だけでなく、「ビジネス」と「社会貢献」の両立が不可欠だと考えています。 「良いことをする」だけでは、多くの人に届きません。 だからこそ、私たちは事業として、本物の価値をつくり続けます。 私たちのカルチャーは、この強い思いから生まれました。 掲げる10の「行動規範」は、事業を通じて社会課題を解決し、成長し続けるための羅針盤です。 1. オーナーシップ・責任感・達成主義 2. ファクトとロジック 3. インパクト志向 4. 俯瞰力・多様な視点 5. チャレンジ&グロース 6. 規律ある行動 7. スピード&クオリティー 8. ドキュメントドリブン・業務標準化 9. タフネス 10. 伴走者としての自覚 20~30代が中心の若いチームが、毎年150%の成長を続けるキズキ。 私たちは、理想を現実にするため、本気で挑戦し続けています。

こんなことやります

株式会社キズキでは、オンライン新卒説明会を開催中です! 《説明会概要》 ・場所:オンライン(GoogleMeet) ・所要時間:1時間程度 ・服装:私服参加推奨! まずは説明会への参加を推奨しております。 本ページの「話を聞きに行きたい」ボタンからお申込みくださいませ! メッセージ確認後、説明会日程選択のフォームをお送りいたします。 また、採用担当者との個別説明会も開催中です。 説明会の日程にご都合がつかない場合、フォームにて「オンライン個別面談を希望」を選択してください。 個別で日程調整をさせていただきます! ご応募、お待ちしております! 《募集案内》 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− キズキでの仕事:3つの事業部、すべてが「希望」をつくる現場です。 オープンポジションとして入社後は、以下いずれかの事業部に配属となります。 ◉ 学習支援事業部(キズキ共育塾)|スクールディレクター キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。 生徒の状況を把握し、講師と連携しながら、学習だけでなく人生そのものを支える存在として伴走します。 ★主な業務: ・入塾希望者へのカウンセリング・ニーズヒアリング ・個別の学習・生活状況に合わせた支援方針の提案 ・教室の運営管理(スケジュール、授業進行、衛生・備品管理など) ・生徒数増加に向けた改善提案や取り組みの実施 ・季節講習・キャンペーンなどの企画・運営 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◉ 就労支援事業部(キズキビジネスカレッジ)|キャリアアドバイザー キズキビジネスカレッジは、うつ病や発達障がいなどの特性を抱えた方々の「働きたい」を支援する就労移行支援施設です。 就職だけをゴールにせず、自分らしく働くための準備期間を並走しながらサポートします。 ★主な業務: ・利用者や行政との対応、記録管理を通じた教室運営のサポート ・面談や日々のやり取りを通じた信頼関係の構築と講座提供 ・履歴書添削や模擬面接などによる就労支援の実施 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◉ 公民連携事業部|事業企画スタッフ 子どもたちが安心して通える学習支援拠点をつくり、学習機会の提供と社会的自立をサポートします。支援対象者一人ひとりの成長を支えながら、事業目標の達成にも責任を持つポジションです。 ★主な業務: ・子ども・保護者との面談や巡回を通じた支援ニーズの把握と対応 ・子どもの意欲を引き出す支援計画の策定と実行 ・講師の採用・育成・労務管理によるチームづくり ・自治体との調整・報告を通じた事業運営の最適化 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ■キズキで働く3つの魅力 1. 人生のターニングポイントに立ち会う仕事 生徒の成長を支え、人生を良い方向に導く「きっかけ」を創ります。誰かの役に立ちたいという強い思いを、日々の仕事で実感できるでしょう。 2. 若手でも挑戦できる成長環境 年功序列ではなく、あなたの能力や貢献を正当に評価します。新卒から裁量を持って課題解決に挑戦でき、早期のスキルアップが可能です。 3. 安心して働けるチームワーク リモートワークなど多様な働き方を尊重し、チームで助け合う文化があります。一人で抱え込まず、仲間と共に目標に向かっていく安心感があります。 ■選考の流れ <今後の選考の流れ> 【書類選考】  ▼ 【作文試験】オンライン実施  ▼ 【一次選考】オンライン面接  ▼ 【基礎能力検査/最終選考】対面面接 ※基礎能力検査については、最終選考実施前(オンライン)にご受検いただきます。  選考内容は、選考へご参加いただく時期により変更となる可能性があります。 ■必須スキル 2027年3月に卒業見込みの新卒の方 ※大学院・大学・短大・専門卒が対象です ■勤務地 ご自宅から無理のない範囲で通える校舎や事業所を勤務地として設定しています。 詳細は選考時にお伝えいたします。
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メンバーの性格タイプ

林田 絵美さんの性格タイプは「コマンダー」
林田 絵美さんのアバター
林田 絵美取締役
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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募集の特徴
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会社情報

2015/07に設立

139人のメンバー

東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4階