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オープンポジション|社会課題解決に挑む|不登校・生活困窮・うつ・発達障害

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on 2026/07/13

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オープンポジション|社会課題解決に挑む|不登校・生活困窮・うつ・発達障害

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安田 祐輔

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国11拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国59自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

林田 絵美

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

阿部 真璃奈

1988年宮城生まれ。2013年早稲田大学政治経済学部国際経済学科卒業。ENFJ-A。 2021年7月から「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンにしている株式会社キズキへ入社。 マーケティングのキャリアからキズキの人事部採用マネージャーへ。 2025年6月よりマーケティング本部採用マーケティングマネージャーに異動。 人を動かすことで、社会をよりよくするをモットーにキャリアを歩んでいます。 ▼なぜキズキへ? 昔から楽観主義で心身ともにタフだと自負していた私は、 数年前うつ、パニック障害になり、休職しました。 私はたまたま支えてくれる家族や職場に恵まれ、いまでは寛解し、 再び社会人としてやり直すことができました。 しかし、今の日本では一度社会から離脱するとなかなかやり直せない人も多くいます。 「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンにしているキズキに入社することで、 マーケのスキルを活かしながら、この社会を実現させるスピードをもっと加速させていきます。

“善意”だけでは社会は変わらない。支援を続けるために、私がマーケティングでやっていること。

阿部 真璃奈さんのストーリー

株式会社キズキのメンバー

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国11拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国59自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

なにをやっているのか

キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げています。 人生には、誰もが壁にぶつかる瞬間があります。学校に行けなくなったり、仕事でつまずいたり。 そんなとき、「もう終わりだ」と絶望するのではなく、「ここからまた始められる」と信じられる社会をつくりたい。 私たちは、教育や就労支援を通じて、一人ひとりの可能性を信じ、共に歩んでいきます。 過去の失敗を責めるのではなく、未来へ続く道を一緒に探す。 それが、私たちの目指す世界です。 現在、キズキが展開している主な事業は以下の通りです: ▼キズキ共育塾(学習教室事業)  不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する個別指導塾。 ▼キズキビジネスカレッジ(就労支援事業)  うつ病や発達障害などを抱える方の“働くこと”を支える、就労移行支援サービス。 ▼公民連携事業  地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型の取り組み。 ー「ビジネス」と「社会貢献」の両立を、本気で追いかけるー 私たちは、「何度でもやり直せる社会」を実現するためには、 単に“良いことをする”のではなく、継続可能で、選ばれ続ける事業をつくることが不可欠だと考えています。 ①利用者が、自分にとって本当に必要なサービスを選べること ②事業が持続可能であること ③常に質を高め続ける努力と競争があること この3つを大切にしながら、私たちは社会課題にビジネスで挑むというスタンスを大切にしています。 ■事業実績 ・毎年約150%で売上成長 ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) ・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に11拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) ・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在) ■メディア実績 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/) 〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102) 〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/) 〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/
キズキ共育塾:個別指導授業の様子
「何度でもやり直せる社会」の実現に挑む社員が多く在籍します。
キズキビジネスカレッジ:面談の様子
キズキビジネスカレッジ:教室内風景
代表の安田祐輔は、自身の発達障害やうつ病発症の経験を機にキズキを創業しました。
キズキビジネスカレッジを立ち上げ、20代で取締役に就任した林田も発達障害当事者です。

なにをやっているのか

キズキ共育塾:個別指導授業の様子

「何度でもやり直せる社会」の実現に挑む社員が多く在籍します。

キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンを掲げています。 人生には、誰もが壁にぶつかる瞬間があります。学校に行けなくなったり、仕事でつまずいたり。 そんなとき、「もう終わりだ」と絶望するのではなく、「ここからまた始められる」と信じられる社会をつくりたい。 私たちは、教育や就労支援を通じて、一人ひとりの可能性を信じ、共に歩んでいきます。 過去の失敗を責めるのではなく、未来へ続く道を一緒に探す。 それが、私たちの目指す世界です。 現在、キズキが展開している主な事業は以下の通りです: ▼キズキ共育塾(学習教室事業)  不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する個別指導塾。 ▼キズキビジネスカレッジ(就労支援事業)  うつ病や発達障害などを抱える方の“働くこと”を支える、就労移行支援サービス。 ▼公民連携事業  地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型の取り組み。 ー「ビジネス」と「社会貢献」の両立を、本気で追いかけるー 私たちは、「何度でもやり直せる社会」を実現するためには、 単に“良いことをする”のではなく、継続可能で、選ばれ続ける事業をつくることが不可欠だと考えています。 ①利用者が、自分にとって本当に必要なサービスを選べること ②事業が持続可能であること ③常に質を高め続ける努力と競争があること この3つを大切にしながら、私たちは社会課題にビジネスで挑むというスタンスを大切にしています。 ■事業実績 ・毎年約150%で売上成長 ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) ・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に11拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) ・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在) ■メディア実績 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/) 〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102) 〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/) 〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/

なぜやるのか

代表の安田祐輔は、自身の発達障害やうつ病発症の経験を機にキズキを創業しました。

キズキビジネスカレッジを立ち上げ、20代で取締役に就任した林田も発達障害当事者です。

現代社会は、誰もが生きやすいとは言えない状況です。 家庭、学校、職場——どこにも「居場所」が見つからず、孤立する人がいます。 そんな社会の「ほころび」に向き合い、一人ひとりに寄り添う支援を届けてきたのが、私たちキズキです。 けれど、まだまだ支援が行き届いておりません。 困っている人、悩んでいる人、助けを必要としている人は、今もたくさんいます。 そして、抱えている課題も複雑で多様化しています。 だからこそ、あなたの力が必要です。 わたしたちと一緒に、“何度でもやり直せる社会”を、もっと多くの人に届けませんか?

どうやっているのか

キズキビジネスカレッジ:面談の様子

キズキビジネスカレッジ:教室内風景

私たちが目指すのは、「何度でもやり直せる社会」。 その実現のためには、情熱だけでなく、「ビジネス」と「社会貢献」の両立が不可欠だと考えています。 「良いことをする」だけでは、多くの人に届きません。 だからこそ、私たちは事業として、本物の価値をつくり続けます。 私たちのカルチャーは、この強い思いから生まれました。 掲げる10の「行動規範」は、事業を通じて社会課題を解決し、成長し続けるための羅針盤です。 1. オーナーシップ・責任感・達成主義 2. ファクトとロジック 3. インパクト志向 4. 俯瞰力・多様な視点 5. チャレンジ&グロース 6. 規律ある行動 7. スピード&クオリティー 8. ドキュメントドリブン・業務標準化 9. タフネス 10. 伴走者としての自覚 20~30代が中心の若いチームが、毎年150%の成長を続けるキズキ。 私たちは、理想を現実にするため、本気で挑戦し続けています。

こんなことやります

オープンポジションは下記のような方に向けての募集です。 ・複数のポジションに興味があり、どの求人に応募するか悩む ・自分に合うポジションが分からないけど、キズキで働いてみたい ・これまでの経験が活かせるのか知りたい ・どんな仕事があるか話を聞いてみたい お持ちのスキルや想いを伺うなかで、マッチするポジションが見えてきたり、将来的にお任せしたいポジションをご提案できたりする可能性もあります。 新卒・公務員・同業界・未経験…多様なバックグランドを持つ社員が活躍しています。 これまでのご経験に関わらず、キズキに興味をお持ちいただいているのであれば、ぜひ一度お話ししてみませんか? ▼応募資格 <必須要件> 下記すべてを満たすことが要件です。 ・基本的な事務スキル(電話対応、メール対応、PCの基礎スキル)を有する方 ・論理的思考力を使って、相手にとって適切なコミュニケーションを取れる方 ・質問や確認したいことをすぐに上司などに相談・連絡できる方 ・4年制大学受験経験のある方(中退OK) ▼資格 特に必要な資格はありません また、ほとんどの社員は業界未経験で入社しています ▼求める人物像 ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方 ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方 ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方 キズキのビジョン・ミッションに賛同いただける方を歓迎いたします! 【Vision】何度でもやり直せる社会をつくる 【Mission】事業を通じた社会的包摂
2人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

林田 絵美さんの性格タイプは「コマンダー」
林田 絵美さんのアバター
林田 絵美取締役
林田 絵美さんの性格タイプは「コマンダー」
林田 絵美さんのアバター
林田 絵美取締役

2人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2015/07に設立

139人のメンバー

東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4階