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簿記より事業を動かしたい人へ。海外カウンターパートと折衝するバックオフィス

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on 2026/08/06

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簿記より事業を動かしたい人へ。海外カウンターパートと折衝するバックオフィス

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yosuke kaneko

Creating Future Sky for Social good! Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen.

梅田 昌季

2015年茨城県立水戸第一高等学校卒。2020年東京大学工学部社会基盤学科卒、2022年同大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了。 在学中より、日本エネルギー経済研究所、WASSHA Inc.、米日カウンシル等を経て、SORA Technology株式会社に一人目のインターン・正社員としてジョイン。現在取締役・Vice Chief Executive Officerとして、事業開発全般を担う。直近のその他活動として、世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperなど。趣味は途上国の国境越え。

Marina Ishikawa

Ayako Miyahara

SORA Technologyのメンバー

Creating Future Sky for Social good! Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen.

なにをやっているのか

私たちSORA Technology株式会社(ソラテク)は、「宙(SORA)」から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、主にドローンを活用してインフラ改革を空から実現することを目指しているスタートアップ企業です。 ◉ソラテクノロジーの事業内容 ○ ヘルステック領域 ・ドローンを活用した迅速な地理空間マッピングおよびAIによる水域検出と幼虫発生源のリスク分類 ・最適な経路における化学薬剤使用を削減するための、技術支援型の幼虫発生源管理 ○ 気候変動領域 ・衛星・ドローン・水流モデリングの統合 ・気候感受性疾患のリスクシナリオ ・保健分野の国家適応計画支援 ○ 農業領域 ・土壌水分、作物の健康状態、調査分析を通じてストレスや栄養不足を特定し、的確な施肥およびバイオスティミュラントの適用を可能にする ・散布ドローンの統合により、資材投入の自動化を実現する ○ 鉱山領域 ・ドローンや衛星を活用した調査、在庫(ストックパイル)および現場のモニタリング ・AIによる水質の検出とリスクマッピング ・作業員・地域コミュニティ・下流への影響を統合的に評価 ・オペレーションの最適化、ESG開示、コンプライアンス対応 ◉主な受賞・採択歴 ○2023年 経済産業省/JETRO/NEDOが運営するスタートアップ育成プログラム「J-Startup 2023」に選定 ○2023年 渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”に選定 ○2023年 JETRO主催の海外展開スタートアップの支援プログラム「GSAP」に選出 ○2023年 経済産業省主催の起業家育成・海外派遣プログラム「J-StarX」に選出 ○2023年 G7が承認したインパクト投資を促すイニシアティブ「Triple I for GH」のパートナー企業として参加 ○2023年 長時間飛行を目指す固定翼UAV機の開発プロジェクトがNEDOのSBIRに採択 ○2024年 第4回SDGsジャパンスカラシップ岩佐賞「医療の部」を受賞 https://www.asahi.com/sdgs/article/15186044 ◉メディア掲載実績 ⚪︎2023年 NHK WORLD-JAPAN「Sharing the Future」 Wipe Out Malaria with Drones: Sierra Leone https://emb3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2098014/ ⚪︎2023年 朝日新聞社 with Planet 【「空」が運ぶ健康な未来。世界の課題解決に挑む36歳が目指すもの】 https://www.asahi.com/withplanet/article/10835003 ⚪︎2024年3月 共同通信社 ガーナで薬、空から配送 感染症対策ドローン活用 https://www.youtube.com/watch?v=BSTqinhkYbE ⚪︎2024年4月 Forbes Japan6月号「NEXT100 100通りの世界を救う希望」特集に掲載 ⚪︎2024年6月 NHK おはよう日本 「アフリカのマラリア 日本の大学やスタートアップ企業が根絶目指す」 https://www3.nhk.or.jp/news/contents/ohabiz/articles/2024_0606.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR1Rj9Hdvch6io0JHdj6PtaWzIqRomiepqmCctRPm2ObC4kZPy6F5JXQNuM_aem_w-T1BleaPaJwcEdNlfpWFA ⚪︎2024年11月 フジテレビ系特別番組 「つたえたい~僕たちは感染症時代を生きている~」 https://tver.jp/episodes/epwdr05m7f ⚪ 2025年12月 日経トレンディに掲載 ⚪ 2026年4月 外務省『2025年版 開発協力白書』に掲載 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf ◉コーポレートサイト ○コーポレートページ https://sora-technology.com/ ◉マラリア対策ソリューション紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=lD0jPNDaRFo
開発中の固定翼型ドローン
ドローンを見て大喜びのガーナの子どもたち
ピッチイベントへの登壇

なにをやっているのか

開発中の固定翼型ドローン

ドローンを見て大喜びのガーナの子どもたち

私たちSORA Technology株式会社(ソラテク)は、「宙(SORA)」から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、主にドローンを活用してインフラ改革を空から実現することを目指しているスタートアップ企業です。 ◉ソラテクノロジーの事業内容 ○ ヘルステック領域 ・ドローンを活用した迅速な地理空間マッピングおよびAIによる水域検出と幼虫発生源のリスク分類 ・最適な経路における化学薬剤使用を削減するための、技術支援型の幼虫発生源管理 ○ 気候変動領域 ・衛星・ドローン・水流モデリングの統合 ・気候感受性疾患のリスクシナリオ ・保健分野の国家適応計画支援 ○ 農業領域 ・土壌水分、作物の健康状態、調査分析を通じてストレスや栄養不足を特定し、的確な施肥およびバイオスティミュラントの適用を可能にする ・散布ドローンの統合により、資材投入の自動化を実現する ○ 鉱山領域 ・ドローンや衛星を活用した調査、在庫(ストックパイル)および現場のモニタリング ・AIによる水質の検出とリスクマッピング ・作業員・地域コミュニティ・下流への影響を統合的に評価 ・オペレーションの最適化、ESG開示、コンプライアンス対応 ◉主な受賞・採択歴 ○2023年 経済産業省/JETRO/NEDOが運営するスタートアップ育成プログラム「J-Startup 2023」に選定 ○2023年 渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”に選定 ○2023年 JETRO主催の海外展開スタートアップの支援プログラム「GSAP」に選出 ○2023年 経済産業省主催の起業家育成・海外派遣プログラム「J-StarX」に選出 ○2023年 G7が承認したインパクト投資を促すイニシアティブ「Triple I for GH」のパートナー企業として参加 ○2023年 長時間飛行を目指す固定翼UAV機の開発プロジェクトがNEDOのSBIRに採択 ○2024年 第4回SDGsジャパンスカラシップ岩佐賞「医療の部」を受賞 https://www.asahi.com/sdgs/article/15186044 ◉メディア掲載実績 ⚪︎2023年 NHK WORLD-JAPAN「Sharing the Future」 Wipe Out Malaria with Drones: Sierra Leone https://emb3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2098014/ ⚪︎2023年 朝日新聞社 with Planet 【「空」が運ぶ健康な未来。世界の課題解決に挑む36歳が目指すもの】 https://www.asahi.com/withplanet/article/10835003 ⚪︎2024年3月 共同通信社 ガーナで薬、空から配送 感染症対策ドローン活用 https://www.youtube.com/watch?v=BSTqinhkYbE ⚪︎2024年4月 Forbes Japan6月号「NEXT100 100通りの世界を救う希望」特集に掲載 ⚪︎2024年6月 NHK おはよう日本 「アフリカのマラリア 日本の大学やスタートアップ企業が根絶目指す」 https://www3.nhk.or.jp/news/contents/ohabiz/articles/2024_0606.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR1Rj9Hdvch6io0JHdj6PtaWzIqRomiepqmCctRPm2ObC4kZPy6F5JXQNuM_aem_w-T1BleaPaJwcEdNlfpWFA ⚪︎2024年11月 フジテレビ系特別番組 「つたえたい~僕たちは感染症時代を生きている~」 https://tver.jp/episodes/epwdr05m7f ⚪ 2025年12月 日経トレンディに掲載 ⚪ 2026年4月 外務省『2025年版 開発協力白書』に掲載 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf ◉コーポレートサイト ○コーポレートページ https://sora-technology.com/ ◉マラリア対策ソリューション紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=lD0jPNDaRFo

なぜやるのか

ピッチイベントへの登壇

◉Mission 「宙(SORA)」から人の生き方に変革を 「宙(SORA)」を活かし、「世界のどこでも安全で豊かな社会」を実現する ◉Vision 「エアモビリティ社会」の実現 世界中の誰もが、必要な場所・モノにアクセスできる未来を創る ◉Value 地球視野、リアリティとスピード、機会公平、夢とアイデア、チャレンジ 感染症と聞くと「日本に住む私たちには関係ない」と思いがちですが、そうではなく、実は身近な問題になりつつあります。 地球規模の気候変動の影響で、蚊の生態が変化し生息域が拡大し、これまでマラリア感染の事例が見られなかった国や地域でも報告が相次いでいます。 2023年には、お隣の韓国でマラリア警報が全土に発令されました。 日本でもマラリアを始めとした感染症が拡大する、時間の問題だと考えています。 その時に備えて、ソラテクノロジーは感染症が深刻な途上国で対策を確立することを目指しています。 確立した技術を日本に持ち込み、来るべき日備える。 日本発のスタートアップが異国の地の感染症対策を行うのには、そうした理由があるからです。

どうやっているのか

◉働いているメンバー 正社員だけでなく、副業人材やプロボノ人材、学生インターン、それに海外からの留学生など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの事業領域で活躍しています。 「多様性こそが会社の原動力」だと考えています。 ◉ソラテクノロジーには次のような部署(チーム)があります。 ⚪︎ビジネス開発 ソラテクノロジーのサービスを導入してくれる相手を探し、契約締結などを行います。 アフリカや東南アジアといったグローバルサウスの国々の政府と、導入向けた交渉を行います。 ⚪︎技術開発 ソラテクノロジーのコアとなる技術を支えています。 栃木県宇都宮市を拠点にして、ドローン機体の開発、画像認識技術の開発、AI技術の開発など、さまざまな領域で開発を進めています。 ⚪︎マーケティング&コミュニケーション ソラテクノロジーの日々の活動を発信して、会社の知名度UPを担っています。 メディア対応、自社SNSの運用などをしています。 ⚪︎バックオフィス 会社の根幹を支える制度作りと運用を担っています。 総務、労務、人事、経理などを担当し、ソラテクノロジーをサポートしています。 ◉年齢関係なく活躍 年齢や勤続年数は関係ありません。 意欲と実力があれば責任ある仕事を次々と担うことができます。学生インターンでも能動的な関わりが求められ、アフリカや東南アジアに出張に行く機会も豊富にあります。 会社が成長していくようすを間近で感じられる魅力的な環境です。 ご自身が置かれた立場それぞれからソラテクノロジーを支えてくださいませんか。

こんなことやります

■ 業務内容 入出金管理 振込対応、入金確認、経費精算などの日次の入出金業務 経理事務 経理伝票の作成・仕訳入力、月次試算表作成のサポート、請求書発行・支払管理 総務・バックオフィス業務 備品管理、来客対応、契約書管理、各種社内手続き対応、社内外からの問い合わせ対応、書類整理など 海外対応 海外送金対応、海外パートナー・金融機関とのメールでのやりとり(英語) その他 経理・総務・バックオフィスに関わる庶務全般 ■ 必須スキル ● 簿記3級レベルの知識 ● ビジネスレベルの英語力 ● Excel等での基本的なPC操作スキル ● AI活用能力 ● コツコツと正確に業務を進められる方 ■ 歓迎スキル ● 経理・総務・バックオフィス業務の実務経験 ● 簿記2級以上の知識 ● スタートアップ環境や少人数チームでの就業経験 ● 海外とのやりとりに抵抗がない方 ■ こんな人に来てほしい ● 地道な事務作業を正確にコツコツ進めるのが得意な方 ● 裏方として会社を支えることにやりがいを感じる方 ● 将来的に経理・財務のスキルを伸ばしていきたい方 ● 若手で、これから経理・総務のキャリアを積んでいきたい方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/06に設立

    50人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/

    東京都渋谷区東一丁目29番3号 渋谷ブリッジB棟 1c,2b区画