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SORAから社会を変える。衛星・ドローン画像AIエンジニア募集

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on 2026/08/05

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SORAから社会を変える。衛星・ドローン画像AIエンジニア募集

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yosuke kaneko

Creating Future Sky for Social good! Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen.

Juhoe Kim

名古屋大学工学部機械・航空工学科卒、東京大学大学院航空宇宙工学専攻修士課程修了・博士課程在籍。電動UAVの複合領域最適設計を研究し、軌道最適化・最適制御・進化計算・デトネーションエンジンを専門とする。ブータン・シエラレオネでの自律離発着運用試験や、ソーラーUAV 4時間連続飛行試験など、最先端の実機開発と実証実験の両方を経験。「東大航空×現場実装」という希少な組み合わせを持つエンジニアとして、SORA Technologyのドローン技術の根幹を支えている。

Ken Suzuki

早稲田大学創造理工学部を卒業後、同大学院アジア太平洋研究科を修了。学部在学中にはJICAインターンとして東ティモールに渡航し、現地大学で教員として勤務。大学院では比較教育学を専攻し、在学中にシンガポールの南洋理工大学に留学。現在は、SORA Technology株式会社にて、ドローンとAIを活用した感染症対策や気候変動対応のプロジェクトに携わっている。

梅田 昌季

2015年茨城県立水戸第一高等学校卒。2020年東京大学工学部社会基盤学科卒、2022年同大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了。 在学中より、日本エネルギー経済研究所、WASSHA Inc.、米日カウンシル等を経て、SORA Technology株式会社に一人目のインターン・正社員としてジョイン。現在取締役・Vice Chief Executive Officerとして、事業開発全般を担う。直近のその他活動として、世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperなど。趣味は途上国の国境越え。

SORA Technologyのメンバー

Creating Future Sky for Social good! Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen.

なにをやっているのか

私たちSORA Technology株式会社(ソラテク)は、「宙(SORA)」から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、主にドローンを活用してインフラ改革を空から実現することを目指しているスタートアップ企業です。 ◉ソラテクノロジーの事業内容 ○ ヘルステック領域 ・ドローンを活用した迅速な地理空間マッピングおよびAIによる水域検出と幼虫発生源のリスク分類 ・最適な経路における化学薬剤使用を削減するための、技術支援型の幼虫発生源管理 ○ 気候変動領域 ・衛星・ドローン・水流モデリングの統合 ・気候感受性疾患のリスクシナリオ ・保健分野の国家適応計画支援 ○ 農業領域 ・土壌水分、作物の健康状態、調査分析を通じてストレスや栄養不足を特定し、的確な施肥およびバイオスティミュラントの適用を可能にする ・散布ドローンの統合により、資材投入の自動化を実現する ○ 鉱山領域 ・ドローンや衛星を活用した調査、在庫(ストックパイル)および現場のモニタリング ・AIによる水質の検出とリスクマッピング ・作業員・地域コミュニティ・下流への影響を統合的に評価 ・オペレーションの最適化、ESG開示、コンプライアンス対応 ◉主な受賞・採択歴 ○2023年 経済産業省/JETRO/NEDOが運営するスタートアップ育成プログラム「J-Startup 2023」に選定 ○2023年 渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”に選定 ○2023年 JETRO主催の海外展開スタートアップの支援プログラム「GSAP」に選出 ○2023年 経済産業省主催の起業家育成・海外派遣プログラム「J-StarX」に選出 ○2023年 G7が承認したインパクト投資を促すイニシアティブ「Triple I for GH」のパートナー企業として参加 ○2023年 長時間飛行を目指す固定翼UAV機の開発プロジェクトがNEDOのSBIRに採択 ○2024年 第4回SDGsジャパンスカラシップ岩佐賞「医療の部」を受賞 https://www.asahi.com/sdgs/article/15186044 ◉メディア掲載実績 ⚪︎2023年 NHK WORLD-JAPAN「Sharing the Future」 Wipe Out Malaria with Drones: Sierra Leone https://emb3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2098014/ ⚪︎2023年 朝日新聞社 with Planet 【「空」が運ぶ健康な未来。世界の課題解決に挑む36歳が目指すもの】 https://www.asahi.com/withplanet/article/10835003 ⚪︎2024年3月 共同通信社 ガーナで薬、空から配送 感染症対策ドローン活用 https://www.youtube.com/watch?v=BSTqinhkYbE ⚪︎2024年4月 Forbes Japan6月号「NEXT100 100通りの世界を救う希望」特集に掲載 ⚪︎2024年6月 NHK おはよう日本 「アフリカのマラリア 日本の大学やスタートアップ企業が根絶目指す」 https://www3.nhk.or.jp/news/contents/ohabiz/articles/2024_0606.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR1Rj9Hdvch6io0JHdj6PtaWzIqRomiepqmCctRPm2ObC4kZPy6F5JXQNuM_aem_w-T1BleaPaJwcEdNlfpWFA ⚪︎2024年11月 フジテレビ系特別番組 「つたえたい~僕たちは感染症時代を生きている~」 https://tver.jp/episodes/epwdr05m7f ⚪ 2025年12月 日経トレンディに掲載 ⚪ 2026年4月 外務省『2025年版 開発協力白書』に掲載 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf ◉コーポレートサイト ○コーポレートページ https://sora-technology.com/ ◉マラリア対策ソリューション紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=lD0jPNDaRFo
開発中の固定翼型ドローン
ドローンを見て大喜びのガーナの子どもたち
ピッチイベントへの登壇

なにをやっているのか

開発中の固定翼型ドローン

ドローンを見て大喜びのガーナの子どもたち

私たちSORA Technology株式会社(ソラテク)は、「宙(SORA)」から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、主にドローンを活用してインフラ改革を空から実現することを目指しているスタートアップ企業です。 ◉ソラテクノロジーの事業内容 ○ ヘルステック領域 ・ドローンを活用した迅速な地理空間マッピングおよびAIによる水域検出と幼虫発生源のリスク分類 ・最適な経路における化学薬剤使用を削減するための、技術支援型の幼虫発生源管理 ○ 気候変動領域 ・衛星・ドローン・水流モデリングの統合 ・気候感受性疾患のリスクシナリオ ・保健分野の国家適応計画支援 ○ 農業領域 ・土壌水分、作物の健康状態、調査分析を通じてストレスや栄養不足を特定し、的確な施肥およびバイオスティミュラントの適用を可能にする ・散布ドローンの統合により、資材投入の自動化を実現する ○ 鉱山領域 ・ドローンや衛星を活用した調査、在庫(ストックパイル)および現場のモニタリング ・AIによる水質の検出とリスクマッピング ・作業員・地域コミュニティ・下流への影響を統合的に評価 ・オペレーションの最適化、ESG開示、コンプライアンス対応 ◉主な受賞・採択歴 ○2023年 経済産業省/JETRO/NEDOが運営するスタートアップ育成プログラム「J-Startup 2023」に選定 ○2023年 渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”に選定 ○2023年 JETRO主催の海外展開スタートアップの支援プログラム「GSAP」に選出 ○2023年 経済産業省主催の起業家育成・海外派遣プログラム「J-StarX」に選出 ○2023年 G7が承認したインパクト投資を促すイニシアティブ「Triple I for GH」のパートナー企業として参加 ○2023年 長時間飛行を目指す固定翼UAV機の開発プロジェクトがNEDOのSBIRに採択 ○2024年 第4回SDGsジャパンスカラシップ岩佐賞「医療の部」を受賞 https://www.asahi.com/sdgs/article/15186044 ◉メディア掲載実績 ⚪︎2023年 NHK WORLD-JAPAN「Sharing the Future」 Wipe Out Malaria with Drones: Sierra Leone https://emb3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2098014/ ⚪︎2023年 朝日新聞社 with Planet 【「空」が運ぶ健康な未来。世界の課題解決に挑む36歳が目指すもの】 https://www.asahi.com/withplanet/article/10835003 ⚪︎2024年3月 共同通信社 ガーナで薬、空から配送 感染症対策ドローン活用 https://www.youtube.com/watch?v=BSTqinhkYbE ⚪︎2024年4月 Forbes Japan6月号「NEXT100 100通りの世界を救う希望」特集に掲載 ⚪︎2024年6月 NHK おはよう日本 「アフリカのマラリア 日本の大学やスタートアップ企業が根絶目指す」 https://www3.nhk.or.jp/news/contents/ohabiz/articles/2024_0606.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR1Rj9Hdvch6io0JHdj6PtaWzIqRomiepqmCctRPm2ObC4kZPy6F5JXQNuM_aem_w-T1BleaPaJwcEdNlfpWFA ⚪︎2024年11月 フジテレビ系特別番組 「つたえたい~僕たちは感染症時代を生きている~」 https://tver.jp/episodes/epwdr05m7f ⚪ 2025年12月 日経トレンディに掲載 ⚪ 2026年4月 外務省『2025年版 開発協力白書』に掲載 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf ◉コーポレートサイト ○コーポレートページ https://sora-technology.com/ ◉マラリア対策ソリューション紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=lD0jPNDaRFo

なぜやるのか

ピッチイベントへの登壇

◉Mission 「宙(SORA)」から人の生き方に変革を 「宙(SORA)」を活かし、「世界のどこでも安全で豊かな社会」を実現する ◉Vision 「エアモビリティ社会」の実現 世界中の誰もが、必要な場所・モノにアクセスできる未来を創る ◉Value 地球視野、リアリティとスピード、機会公平、夢とアイデア、チャレンジ 感染症と聞くと「日本に住む私たちには関係ない」と思いがちですが、そうではなく、実は身近な問題になりつつあります。 地球規模の気候変動の影響で、蚊の生態が変化し生息域が拡大し、これまでマラリア感染の事例が見られなかった国や地域でも報告が相次いでいます。 2023年には、お隣の韓国でマラリア警報が全土に発令されました。 日本でもマラリアを始めとした感染症が拡大する、時間の問題だと考えています。 その時に備えて、ソラテクノロジーは感染症が深刻な途上国で対策を確立することを目指しています。 確立した技術を日本に持ち込み、来るべき日備える。 日本発のスタートアップが異国の地の感染症対策を行うのには、そうした理由があるからです。

どうやっているのか

◉働いているメンバー 正社員だけでなく、副業人材やプロボノ人材、学生インターン、それに海外からの留学生など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの事業領域で活躍しています。 「多様性こそが会社の原動力」だと考えています。 ◉ソラテクノロジーには次のような部署(チーム)があります。 ⚪︎ビジネス開発 ソラテクノロジーのサービスを導入してくれる相手を探し、契約締結などを行います。 アフリカや東南アジアといったグローバルサウスの国々の政府と、導入向けた交渉を行います。 ⚪︎技術開発 ソラテクノロジーのコアとなる技術を支えています。 栃木県宇都宮市を拠点にして、ドローン機体の開発、画像認識技術の開発、AI技術の開発など、さまざまな領域で開発を進めています。 ⚪︎マーケティング&コミュニケーション ソラテクノロジーの日々の活動を発信して、会社の知名度UPを担っています。 メディア対応、自社SNSの運用などをしています。 ⚪︎バックオフィス 会社の根幹を支える制度作りと運用を担っています。 総務、労務、人事、経理などを担当し、ソラテクノロジーをサポートしています。 ◉年齢関係なく活躍 年齢や勤続年数は関係ありません。 意欲と実力があれば責任ある仕事を次々と担うことができます。学生インターンでも能動的な関わりが求められ、アフリカや東南アジアに出張に行く機会も豊富にあります。 会社が成長していくようすを間近で感じられる魅力的な環境です。 ご自身が置かれた立場それぞれからソラテクノロジーを支えてくださいませんか。

こんなことやります

■ 業務内容 ● 空撮・衛星画像の解析・処理 ○ ドローンおよび衛星から収集したマルチスペクトル・RGB画像の前処理、インデックスデータの作 成、正射投影、点群処理等 ● 適切な衛星データ選定 ○ 顧客の要望をヒアリングし,目的に合致した適切な衛星データを選定 ● 画像解析アルゴリズムの実装 ○ 顧客が求めるソリューションを実現するアルゴリズムを検討し、実装する ● AIモデルの開発・改善 ○ 物体検出、セグメンテーション、変化検出など画像認識モデルの設計・学習・評価・チューニング ● GIS・地理空間データの統合 ○ 解析結果をGISプラットフォームと連携し、地図ベースの可視化・レポーティング対応 ● フィールドデータの品質管理 ○ 現地収集データの品質チェック、ラベリング基準の策定、データパイプラインの整備 ● 社内外への技術共有・報告 ○ 解析結果を非技術者にも分かりやすく説明する資料作成およびステークホルダーへのプレゼン テーション ■ 必須スキル ● Python を用いた画像処理・機械学習の実務経験(2年以上 ● OpenCV、NumPy、scikit-image 等の画像処理ライブラリの使用経験 ● 物体検出・セマンティックセグメンテーション等のコンピュータビジョンタスクの実装経験 ● マルチスペクトルデータ処理の基本的な知識 ● 勾配法,メタヒューリスティクスなどの最適化アルゴリズムの基本的な知識 ● Git を用いたバージョン管理とチーム開発の経験 ● 英語での技術ドキュメント読解および基本的なコミュニケーションが可能な方 ■ 歓迎スキル ● ドローン(DJI、Parrot 等)または衛星(Sentinel、Planet 等)データの取り扱い経験 ● QGIS、ArcGIS、Google Earth Engine 等の GIS ツールの使用経験 ● マルチスペクトル・ハイパースペクトル画像の解析経験 ● 点群処理(Open3D、CloudCompare 等)の経験 ● 英語でのビジネスコミュニケーション能力(社内公用語は日英併用)
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/06に設立

    50人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/

    東京都渋谷区東一丁目29番3号 渋谷ブリッジB棟 1c,2b区画