400万人が利用するビジネスSNS
山根 一城
2017年4月にスタートアップ/ベンチャー企業向け採用コンサルティング企業のポテンシャライトを設立。現在(2019年10月)までに約280社さまほどの採用コンサルティングを行なっています。 キャリアとしては、2008年4月にネオキャリアに入社し、人材紹介事業部においてIT/Web業界を中心に支援をしておりました。その後、2011年12月にIT/Web/ゲーム系に強みを持つエージェントの立ち上げに携わり、取締役として携わっておりました。 ポテンシャライト では、主には100名以下くらいの企業様を中心に、 ・採用戦略の立案 ・採用ブランディング ・採用媒体選定/設計 ・採用媒体運用 ・その他採用にお困りなことの支援 を中心に行なっています。
ポテンシャライトがスタートアップを志す10つの理由
山根 一城さんのストーリー
神邉 智美
▪️現在: ・中央大学法学部法律学科を卒業 ・新卒で総務省へ入省(事務官) ・その後はセールス・事務職を経験後、現職へ。 ▪️現在:ポテンシャライト ・HRパートナーとしてベンチャー・スタートアップ企業のRPO/採用コンサルティング業務に従事し、採用戦略設計から実行支援まで一貫して担当。 ・その後は組織体制の変更に伴い、自社採用の人事としても活動 ・直近ではAI領域にも役割を拡張し、AI研修講師としての登壇に加え、AI×HR領域における自社サービスの企画・運営、およびコミュニティメディア「Pote AI Lab」の立ち上げ・運営を推進しています! ▪️やりたいこと: ・「人」に強く関わる領域で活躍したい ・企業様の採用成功のために奔走したい
ミネ ナホ
<経歴> ・事務員 1年7ヶ月 - 2021.4~2022.11 永興電機工業株式会社にて事務員として勤務 ・HRパートナー 3年ちょっと - 2022.12~現在 株式会社ポテンシャライトにてHRパートナーとして採用のご支援を行う <スタイル> ちゃんと考えてこなかった学生時代だったからこそ、20代ラストチャンスだと思って死に物狂いで仕事をする。 <大事にしていること> 「素直さ謙虚さ」 「アンラーニングすること」
「このままじゃ通用しない」を乗り越えて。強みが揺らいだ私が、“AIと進むHRキャリア”を見つけたわけ。
ミネ ナホさんのストーリー
庭田 和輝
▪️経歴: ・大学卒業後、空調機器メーカーの保守部門で本社統括部門で経営数字の取りまとめや拡販施策に従事 ・大型空調機の保守 / 整備の営業を行う 社会貢献として、「新卒」領域のES添削や面接対策を休日を返上して行う。 また自分自身もコーチングを受けて人が変われる部分があることと、変われないことがあることを認識 だからこそ人材業界で「人が変われる支援をしたい」と思い業界を変えることを決意 ▪️現在:ポテンシャライト ・2023年2月に入社し、HRインキュベート事業部にてスタートアップ・ベンチャー企業を含む多様な企業様の採用戦略設計や採用実務を支援 ・カルチャー推進担当として、MVVC(ミッション / ビジョン / バリュー / カルチャー)の浸透も取り組む
ポテンシャライトで見つけた自己実現。「迷いを成長」に変えるキャリアの選択。
庭田 和輝さんのストーリー
ポテンシャライトがスタートアップを志す10つの理由
山根 一城さんのストーリー
ポテンシャライトの「Mission」です。「Grow Up」は、「成長を促進する存在として」「HR業界を変革する存在として」の2つの意味が込められています。 「Ventures」は「成長意欲がある/チャレンジをしている」とう定義です。 つまり、成長意欲がある/チャレンジをしている企業を応援していくという思想があります。
本求人のHR partnerが所属するHRI事業部が提供するサービスラインナップ。企業様毎のニーズ/課題に応じてこれらの一つ一つを組み合わせて支援内容を決定しています。
ポテンシャライトのVisionです。 常にHR市場のトレンドの最先端を歩みたい。「今」の採用ベストプラクティスは「1年後」には廃れています。 HRノウハウやベストプラクティスを日々アップデートし、ベンチャーHR領域の領域でダントツの存在であり続けたいと考えています。そのため「ビジョン」にゴールはなく、常にベンチャーHR領域においてStandardを創っていく存在としててあり続けたいと思っています。
20代、30代のメンバーが多く在籍しており、日々、Mission/Vision達成に向けて力を合わせて仕事をしています。仕事への熱量は高いメンバーが揃っており、各年代においてHR業界を引っ張っていけるような能力を持つメンバーも所属しています。
ポテンシャライトのCultureです。 当社は「Value」は理想の状態。「Culture」は今の状態として定義しています。左の10つのCultureは2021年4月に全社的に共有しており、当時のメンバー全員でボトムアップ式で策定をしております。その後、2023年の11月に組織改革に伴い、現在のメンバー全員で新しいカルチャーを追加しました。
社員数としては25名程度。従業員数は50名程度の規模になってきており、会社として一体感を大事にしています。
会社情報