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会計を学ぶ、その先へ。医療ベンチャーの経理インターン募集

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on 2026/09/22

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会計を学ぶ、その先へ。医療ベンチャーの経理インターン募集

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株式会社CyMedのメンバー

石川 博一

医師免許取得後、新卒で日本M&Aセンターに入社。日本全国のITソフトウェア業界を専門に業界再編のM&Aを支援。前職で得た知見・経験をもとに医療業界が抱える課題の抜本的な解決のため、2022年3月に株式会社CyMedを創業。次世代のプライマリヘルスケアプラットフォームとなることを目指す。

【🏆Wantedly主催🏆】国内最大級の採用・組織づくりイベント「FUZE2025」EPISODE CATEGORYにてGOLDを受賞しました!✨

石川 博一さんのストーリー

澤田 凜生

新卒で日本M&Aセンターに入社。IT業界支援室にて全国のIT業界を中心にコンサルティング業務を経験。医療系システム開発会社と異業種のM&Aを通じて参入障壁が高く、変化が緩やかな医療業界の課題解決に関心を持つ。2022年3月に【100年後の医療の常識を創る】ため、株式会社CyMedを立ち上げる。

【事業部長インタビュー第1弾】「選んだのではなく、創ると決めた」ーー創業メンバーが語る、医療というレガシー領域に全てを懸けて挑む理由。

澤田 凜生さんのストーリー

信澤 一誠

新卒で株式会社CyMedに入社しました。 現在は財務部門とサプライチェーン部門の両方で業務に携わり、会社の経営基盤を支える役割を担っています。 財務領域では、数字を通じて事業の状況を把握し、より良い意思決定につながるサポートを行っています。 またサプライチェーン領域では、モノの流れや調達・供給の最適化に関わり、現場と経営をつなぐ視点を大切にしています。 部門を横断して経験を積む中で、会社全体を俯瞰しながら課題解決に取り組めることにやりがいを感じています。 今後も幅広い視点を持ちながら、CyMedの成長に貢献していきたいと考えています。

【事業部長インタビュー第3弾】インターンから2年足らずで事業部長へ。自らの原体験を胸に、医療のサプライチェーン変革に挑む20代リーダーの覚悟。

信澤 一誠さんのストーリー

鍋島 侑真

2000年生まれ新潟県出身。 オンライン診療における医療データの活用に関心を持ち、2025年8月に株式会社CyMedへ入社。 プロダクトマネージャーとして、SaaSアプリ「Efficient Frontier」の開発に従事。 あわせて、決済アプリやECサイトの開発にも携わる。

【事業部長インタビュー第4弾】入社6ヶ月で開発部PMへ。AI時代を見据え、「作る」だけではないエンジニアキャリアをCyMedで実現する。

鍋島 侑真さんのストーリー

株式会社CyMedのメンバー

医師免許取得後、新卒で日本M&Aセンターに入社。日本全国のITソフトウェア業界を専門に業界再編のM&Aを支援。前職で得た知見・経験をもとに医療業界が抱える課題の抜本的な解決のため、2022年3月に株式会社CyMedを創業。次世代のプライマリヘルスケアプラットフォームとなることを目指す。
【🏆Wantedly主催🏆】国内最大級の採用・組織づくりイベント「FUZE2025」EPISODE CATEGORYにてGOLDを受賞しました!✨

【🏆Wantedly主催🏆】国内最大級の採用・組織づくりイベント「FUZE2025」EPISODE CATEGORYにてGOLDを受賞しました!✨

募集内容

なにをやっているのか

【医療の「部分最適」を超え、医療体験全体をつくり直す】 『テクノロジーの力で医療の閉塞感・非効率性を打破し、100年後の医療の常識を創る』 CyMedは、医療に関わるすべての人が、より良い体験で結ばれる未来を目指すMed-Techスタートアップです。 日本の医療現場では、予約・問診・診療・決済・処方・フォローアップなどの業務やデータが分断され、医療従事者にも患者様にも大きな負担が生まれています。 私たちは、既存業務の一部をデジタル化するだけではなく、テクノロジーと現場運営の両面から、医療の仕組みそのものを再設計しています。 ■ 統合医療SaaS「Efficient Frontier」 医療機関や業務ごとに分断されていたオペレーションとデータを一つにつなぎ、予約から診療、決済、処方、フォローアップまでを一貫して支えるシステムを開発・提供しています。 ■ 医療機関向けの垂直統合型DX支援 システムを提供して終わるのではなく、医療現場の業務設計や運営改善まで支援します。 自社プロダクトと現場で得た知見を循環させながら、医療従事者が本来の業務に集中でき、患者様がよりスムーズに医療へアクセスできる環境をつくっています。 ■ OTC医薬品EC 医療機関を受診する場面だけでなく、日常生活の中でも自分の健康を守れるよう、OTC医薬品を通じたセルフケアの選択肢を提供しています。 私たちがつくりたいのは、単に便利なシステムやサービスではありません。 医療従事者にとっては、煩雑な業務に追われず、目の前の患者様に向き合える医療を。 患者様にとっては、必要なときに迷わず、安心してアクセスできる医療を。 テクノロジー、オペレーション、医療現場を一体で捉え、これまで分断されていた医療のプロセスをつなぎ直す。それが、私たちCyMedの事業です。 CyMedは、2025年度「ベストベンチャー100」に選出されました。 ※「ベストベンチャー100」とは、これから成長が期待されるベンチャー企業100社限定のサイトで、『ベンチャー通信』を運営するイシン株式会社が提供する法人向け有料会員制サービスになります。イシン株式会社にエントリーした企業の中から、イシン株式会社が厳正な審査のもと選出したベンチャー企業100社が「ベストベンチャー100」として紹介されます。 サービス概要や審査内容については下記をご参照ください。 https://best100.v-tsushin.jp/
医療機関向けSaaSシステムの開発と提供
CyMedが2025年度【ベストベンチャー100※】に選出!これから成長が期待される100社”に選ばれたビジョンとは
Tokyo MX「History」にてタレントの貴島明日香さんと弊社代表の石川が対談

なにをやっているのか

医療機関向けSaaSシステムの開発と提供

CyMedが2025年度【ベストベンチャー100※】に選出!これから成長が期待される100社”に選ばれたビジョンとは

【医療の「部分最適」を超え、医療体験全体をつくり直す】 『テクノロジーの力で医療の閉塞感・非効率性を打破し、100年後の医療の常識を創る』 CyMedは、医療に関わるすべての人が、より良い体験で結ばれる未来を目指すMed-Techスタートアップです。 日本の医療現場では、予約・問診・診療・決済・処方・フォローアップなどの業務やデータが分断され、医療従事者にも患者様にも大きな負担が生まれています。 私たちは、既存業務の一部をデジタル化するだけではなく、テクノロジーと現場運営の両面から、医療の仕組みそのものを再設計しています。 ■ 統合医療SaaS「Efficient Frontier」 医療機関や業務ごとに分断されていたオペレーションとデータを一つにつなぎ、予約から診療、決済、処方、フォローアップまでを一貫して支えるシステムを開発・提供しています。 ■ 医療機関向けの垂直統合型DX支援 システムを提供して終わるのではなく、医療現場の業務設計や運営改善まで支援します。 自社プロダクトと現場で得た知見を循環させながら、医療従事者が本来の業務に集中でき、患者様がよりスムーズに医療へアクセスできる環境をつくっています。 ■ OTC医薬品EC 医療機関を受診する場面だけでなく、日常生活の中でも自分の健康を守れるよう、OTC医薬品を通じたセルフケアの選択肢を提供しています。 私たちがつくりたいのは、単に便利なシステムやサービスではありません。 医療従事者にとっては、煩雑な業務に追われず、目の前の患者様に向き合える医療を。 患者様にとっては、必要なときに迷わず、安心してアクセスできる医療を。 テクノロジー、オペレーション、医療現場を一体で捉え、これまで分断されていた医療のプロセスをつなぎ直す。それが、私たちCyMedの事業です。 CyMedは、2025年度「ベストベンチャー100」に選出されました。 ※「ベストベンチャー100」とは、これから成長が期待されるベンチャー企業100社限定のサイトで、『ベンチャー通信』を運営するイシン株式会社が提供する法人向け有料会員制サービスになります。イシン株式会社にエントリーした企業の中から、イシン株式会社が厳正な審査のもと選出したベンチャー企業100社が「ベストベンチャー100」として紹介されます。 サービス概要や審査内容については下記をご参照ください。 https://best100.v-tsushin.jp/

なぜやるのか

Tokyo MX「History」にてタレントの貴島明日香さんと弊社代表の石川が対談

【100年後も、質の高い医療が「当たり前」であるために】 日本は、誰もが必要な医療を受けられる社会を築いてきました。 しかし、その「当たり前」は、何もしなくても続くものではありません。 2023年度の国民医療費は約48.1兆円。高齢化や医療の高度化によって需要が増える一方、医療現場では医師の長時間労働や、地域・診療科による人材の偏在が課題となっています。政府の将来見通しでは、2040年度に医療・福祉分野で働く人が全就業者の約2割に達するとされており、限られた人材で医療の質とアクセスを守るためには、現場の生産性を抜本的に高める必要があります。 これは、医療従事者一人ひとりの努力だけで解決できる問題ではありません。 予約、問診、診療、決済、処方、配送、フォローアップ。それぞれの業務やデータが別々の仕組みで動いている限り、一部をデジタル化しても、負担が別の場所へ移るだけです。医療体験全体を変えるには、個別業務の「部分最適」ではなく、入口から出口までをつなぎ直す「全体最適」が必要です。 だからこそCyMedは、単なるITツールの提供ではなく、【医療提供プロセスそのものの再設計】に挑んでいます。 自社でシステムを開発するだけでも、医療現場を運営するだけでもありません。テクノロジーと現場の双方を持ち、課題の発見から仕組みの構築、実際の現場への導入、改善までを一気通貫で行います。 医療従事者が、煩雑な業務ではなく患者様に向き合うことへ集中できること。 患者様が、住む場所や時間に左右されず、必要な医療へ迷わずアクセスできること。 「テクノロジーの力で医療の閉塞感・非効率性を打破し、100年後の医療の常識を創る」 目の前の業務を便利にするだけではなく、医療という社会インフラを次の世代へつなぐ。 それが、私たちがこの事業を行う理由です。

どうやっているのか

【現場を持つ。だから、机上で終わらない。】 CyMedは、画面の中だけで医療DXを考える会社ではありません。自社プロダクトを開発する一方、提携医療法人と連携し、オンライン診療・対面診療・検査・ECなど、医療が患者様に届く現場の設計と運営にも深く関わっています。 デジタルクリニックを「実証フィールド」とし、現場で見つけた課題や蓄積したデータを、プロダクトとオペレーションの改善へ還元する。この循環が、CyMedの事業づくりの土台です。 1.現場から、課題の本質を捉える 医師やスタッフの声を聞くだけでなく、実際の業務や患者様の動きを見ながら、「どこで負担や分断が生まれているのか」「なぜ、その業務が必要なのか」まで掘り下げます。 既存業務をそのままデジタル化するのではなく、目的から問い直し、患者体験と現場効率の両方が良くなる業務フローへ再設計します。 2.職種の壁を越え、全体最適で考える 医療の課題は、システムだけ、現場運営だけ、マーケティングだけでは解決できません。 CyMedでは、医師、エンジニア、マーケター、セールス、オペレーション、サプライチェーン、経理・財務などが、部署の枠を越えてプロジェクトを進めます。 予約・問診・診療・決済・処方・在庫・配送までを一つの事業として捉え、それぞれの専門性を持ち寄って解決策をつくります。 3.大きな裁量と、高い品質基準を両立する 役職や年次にかかわらず、課題を見つけた人が提案し、実行まで主導できる環境です。 一方で、裁量とは仕事を任せきりにすることではありません。経験のあるメンバーがフィードバックや監修を行い、挑戦の速度と医療サービスとしての品質を両立します。 自分の担当範囲に閉じず、事業成果に必要なことを考え、周囲を巻き込みながら最後までやり切ることを大切にしています。 4.データと事実で、改善を仕組みに変える 私たちは、課題を感覚のまま扱いません。現場の状況をデータで可視化し、KPIに分解して、仮説を立てます。 安全性と品質を守る前提で、小さく試し、結果を検証し、改善する。成果が確認できたものは、システムやルールとして標準化し、次の現場へ展開します。 大きなビジョンを語るだけでなく、目の前の細かな課題に向き合い、実装と定着までやり切る。 医療・テクノロジー・ビジネスを行き来しながら、より良い医療の仕組みをつくり続けることが、CyMedの働き方です。

こんなことやります

【会社のお金の流れから、事業の動きを読み解く】 「会計を学んでいるけれど、実際のビジネスとのつながりを知りたい」 「将来、起業や経営に関わるために、数字に強くなりたい」 そんな方と一緒に、会社の成長を支える仕組みをつくりたいと考えています。 CyMedが掲げるのは、「100年後の医療の常識を創る」というミッション。 その実現に向けて事業を広げる今、日々のお金の動きを正確に把握し、経営判断に必要な情報を届ける経理・管理部門の強化が欠かせません。 今回募集するのは、日常経理から決算補助、業務改善まで、社員とともに取り組む長期インターンです。 一つひとつの取引を正しく記録することも、確認しやすい資料をつくることも、経営を支える大切な仕事です。 数字を入力して終わりではなく、「なぜこの費用が増えたのか」「どうすればミスを減らせるか」まで考える。その積み重ねを、一緒に事業の成長につなげていきませんか。 【お任せする仕事】 まずは基本的な経理・管理業務から始め、習熟度や興味、業務の時期に応じて担当範囲を広げていきます。 ■ まずは、日々の経理・管理業務から マネーフォワードを使った仕訳入力、領収書の確認、入出金管理をサポートします。あわせて、勤怠データの確認、給与計算や社会保険手続きの補助など、組織運営を支える仕事にも取り組みます。 ■ 慣れてきたら、決算・経営管理のサポートへ 月次・四半期・年次決算に向けたデータ整理や資料の取りまとめ、予算策定の補助、予算と実績を比較する資料の作成に携わります。 社員とともに、税理士・社労士への資料共有や確認事項の整理も行い、専門知識が実務でどう使われるかを学びます。 ■ 日々の気づきを、業務改善につなげる 「同じ情報を何度も入力している」「確認に時間がかかる」といった課題を見つけ、経理・労務の業務フロー改善を提案・実行します。クラウドツールやスプレッドシートを活用し、より正確で効率的な仕組みづくりに挑戦できます。 経営上の意思決定を最初からお任せするのではなく、その判断に必要な数字や資料を整えるところから関わっていただきます。 【実務経験がなくても、基礎から取り組めます】 経理の実務経験や簿記の資格は必須ではありません。 社員がマンツーマンで、ツールの使い方から業務の進め方までレクチャーします。疑問や不安を相談しながら、少しずつできることを増やしていきましょう。 大切なのは、わからないことをそのままにせず、確認すること。教わったことを実践し、次の仕事に活かそうとする姿勢を歓迎します。 【このインターンで経験できること】 ■ 会計の知識と、実際の事業をつなげる 日々の取引が、会社の売上・費用・利益を把握する数字へとつながる過程を経験できます。 ■ 経営者が数字を見る視点に触れる 経営管理資料の作成を通じて、代表や事業責任者が何に注目し、判断しているのかを学べます。 ■ 業務を進めるだけでなく、仕組みをつくる 課題の発見から改善の提案・実行まで取り組み、情報を整理する力や、周囲と協力して仕事を進める力を磨けます。 【応募にあたって】 Excelの基本的な関数やGoogleスプレッドシートを使えることが必要です。 また、数字の背景にある事業の動きに関心を持ち、会社の重要情報を責任を持って扱える方を求めています。 商学・会計学・経済学を学んでいる方、日商簿記3級以上をお持ちの方や勉強中の方、事務・受付・コーポレート部門でのアルバイトやインターン経験がある方は歓迎します。 変化を楽しみながら、自ら課題を見つけて改善したい方。将来、経理・財務、経営管理、起業やCFOの仕事に関心がある方と、一緒に働きたいと考えています。 【まずは、お話ししましょう】 「自分にもできそうか、詳しく聞いてみたい」という段階でも大丈夫です。 興味のあることや、これから挑戦したいことを聞かせてください。具体的な仕事内容やチームについてもお話しします。 「話を聞きに行きたい」からのご連絡をお待ちしています!
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/03に設立

    90人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長が20代/

    東京都渋谷区代官山町8-7