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土屋鞄28卒職人採用開始! ランドセルの製造から鞄修理や試作職人を目指す!

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on 2026/10/01

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土屋鞄28卒職人採用開始! ランドセルの製造から鞄修理や試作職人を目指す!

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株式会社土屋鞄製造所のメンバー

土屋鞄製造所 人事部

Yasushige Momoka

2023年、土屋鞄製造所入社。軽井澤工房店での勤務を経て、コーポレートブランド推進室所属。 公式note編集部:https://note.com/harizury

“つながりをつくる”という、ものづくり。土屋鞄の社内報が4年連続受賞

Yasushige Momokaさんのストーリー

Mayu Fujiyasu

大手アパレル ≫≫ 転職エージェントRA ≫≫ 土屋鞄製造所 人事 前職では転職エージェントの法人担当としてIT/Web/Media業界の中途採用支援に従事。 2019.11より人事として変革期の土屋鞄製造所へ。 新卒採用、中途採用、研修・育成の領域を横断的に担当。2026.5に育休復帰し、現在はチームマネジメントをしながら学生面談や中途面接も常時行なっています。

大髙 佳菜

◇仕事のこと◇ 新卒で入社したジュエリーブランドで店頭販売、店長、ブランド育成担当と経験してきました。 育成担当として、人が成長する姿を見ることにやりがいを感じ、さらにその分野を極めたいと転職。 前職では育成環境がない状態からマニュアル作成、研修体系の設計・構築を行い、さまざまな研修を行ってきました。 一緒に働くひとがこの会社で働くことを誇りに思ってほしいという想いで仕事をしています。 ◇プライベートのこと◇ 娘と息子、ふたりの母。食べることは大好きですが料理は苦手です。

株式会社土屋鞄製造所のメンバー

土屋鞄製造所 人事部

募集内容

なにをやっているのか

1965年に小さなランドセル工房として創業した土屋鞄製造所。今では製品の企画から販売、アフターサポートまで、オールインハウスでものづくりに取り組みながら、ランドセルブランド、革製品・小物ブランドなど6つのブランドを展開しています。 <ブランド> ○TSUCHIYA RANDOSERU 創業から50年以上続くランドセルブランド。子ども達が6年間を共にするのにふさわしい、丈夫で美しくシンプルなランドセルづくりを大切にしている。 HP:https://tsuchiya-randoseru.jp/ ○TSUCHIYA KABAN ランドセル工房発祥の革製品ブランド。持つ人と一緒に時を重ねられる、タイムレスなデザインの鞄づくりを行う。鞄・革小物・インテリアを展開。 HP:https://tsuchiya-kaban.jp/ ○grirose 2019年に誕生した、子どもの『好き』と『憧れ』を叶え、親子で楽しめるがコンセプトのランドセルブランド。スクールアイテムや、フレグランスアイテムも展開。 HP:https://grirose.jp/ ○depsoa 「機能的でカッコいい」 アクティブな子どもたちの行動を制限しない、クールさとタフさを兼ね備えたランドセルのラインアップ。底知れない魅力と、遠くまで飛躍できる可能性を秘めた子どもたちへ、自信を届ける。 HP:https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/depsoa?srsltid=AfmBOopCAEoj5pjOxautjImWaCGkVcZPcpNYuq3Pg2nOFl09DHipDEv5 ○objcts.io 新しい価値を生み出すイノベーター向けに、テクノロジーとレザーを掛け合わせた機能的かつ上質なプロダクトを届けている。 HP:https://objcts.io/ ○ATTITU 土屋鞄の精神を受け継ぎながら、「『正解はない』を新しいスタンダードに」をコンセプトに掲げ、これまでに固執しない本質的な思考で、今を生きる人にフィットするプロダクトを提案している。 HP:https://tsuchiya-kaban.jp/pages/attitu

なにをやっているのか

1965年に小さなランドセル工房として創業した土屋鞄製造所。今では製品の企画から販売、アフターサポートまで、オールインハウスでものづくりに取り組みながら、ランドセルブランド、革製品・小物ブランドなど6つのブランドを展開しています。 <ブランド> ○TSUCHIYA RANDOSERU 創業から50年以上続くランドセルブランド。子ども達が6年間を共にするのにふさわしい、丈夫で美しくシンプルなランドセルづくりを大切にしている。 HP:https://tsuchiya-randoseru.jp/ ○TSUCHIYA KABAN ランドセル工房発祥の革製品ブランド。持つ人と一緒に時を重ねられる、タイムレスなデザインの鞄づくりを行う。鞄・革小物・インテリアを展開。 HP:https://tsuchiya-kaban.jp/ ○grirose 2019年に誕生した、子どもの『好き』と『憧れ』を叶え、親子で楽しめるがコンセプトのランドセルブランド。スクールアイテムや、フレグランスアイテムも展開。 HP:https://grirose.jp/ ○depsoa 「機能的でカッコいい」 アクティブな子どもたちの行動を制限しない、クールさとタフさを兼ね備えたランドセルのラインアップ。底知れない魅力と、遠くまで飛躍できる可能性を秘めた子どもたちへ、自信を届ける。 HP:https://tsuchiya-randoseru.jp/collections/depsoa?srsltid=AfmBOopCAEoj5pjOxautjImWaCGkVcZPcpNYuq3Pg2nOFl09DHipDEv5 ○objcts.io 新しい価値を生み出すイノベーター向けに、テクノロジーとレザーを掛け合わせた機能的かつ上質なプロダクトを届けている。 HP:https://objcts.io/ ○ATTITU 土屋鞄の精神を受け継ぎながら、「『正解はない』を新しいスタンダードに」をコンセプトに掲げ、これまでに固執しない本質的な思考で、今を生きる人にフィットするプロダクトを提案している。 HP:https://tsuchiya-kaban.jp/pages/attitu

なぜやるのか

〈時を超えて愛される価値をつくる〉 それは、創業時から変わらない私たちの思いです。 心まで満足させる製品やサービスを届け、使い手の日常に豊かさを添えられるように。 そして、ランドセルをつくり続けてきたからこそできる製品を届けられるように。 〈人とものと時間を大切にする日本の「丁寧」を世界へ〉 土屋鞄が目指す姿。それはものづくりを通じて、「丁寧」という、人とものと時間を大切にする日本の価値観を広く届けていくことです。 私たちは「丁寧」という思いを込めた製品やサービスを広く届けていくことで、人々の心を優しさや幸せで満たしたいと考えています。 <プロジェクト> ○CRAFT CRAFTS 革製品を丁寧にお手入れし、人や世代を超え、より永く使い続けていただくための、リユース・リメイク・リペア・ケアサポートの4本を柱としたトータルサポートプロジェクトを2021年より開始。「craft(=つくる)」を繰り返すことで、土屋鞄の“100年保証”の志を表現しています。 URL:https://tsuchiya-craftcrafts.jp/ ○STOCK LUCK 倉庫に眠っていた過去の良品ランドセルを集めたシリーズ「STOCK LUCK」を2022年より販売開始。「最後まで自分たちのつくった製品に責任を持ち、自分たちの手でお客さまに届ける」という、ものづくり企業としての責任を果たしてまいります。 URL:https://tsuchiya-randoseru.jp/blogs/news/20220601 ○運ぶを楽しむ 「スイカ専用」「雪だるま専用」など、土屋鞄が持つ職人の高い技術力を活かした専用鞄シリーズ「運ぶを楽しむ」を2020年より開始。創業から半世紀以上かけて培ってきたものづくりの知識や職人の技術力を活かし、日本のものづくり文化を世界へ伝えていきます。 URL:https://tsuchiya-kaban.jp/blogs/library/20200731

どうやっているのか

約60年の歴史から紡ぐものづくりの品質や職人へのリスペクト。 これまで土屋鞄が作ってきたものが脈々と受け継がれています。 一方で、ECやSNSを始めとしたデジタル領域の強化など テクノロジーや新領域に投資も行っています。 その新しいチャレンジを支えるのは様々な職種、多世代の人。 様々な人がプロとして仕事をしてバトンを渡すように一つのブランドを作っています。 歴史があることは価値があること、ただ新しいチャレンジも尊いこと。 そんな今まで作ってきたものと新しいチャレンジ、 この両輪を回しながら事業を推進しています。 皆さんはなんのために仕事をしますか? 日本にはまだまだ面白いもの、魅力的な文化がたくさんあります。 我々はそんな日本の本来持っている魅力や面白さに注目をし、 一緒に世界に向けて挑戦ができる人と働きたいと思っています。 ご応募、心よりお待ちしております。

こんなことやります

『職人職』 <どんなことをするのか> ランドセルや鞄の職人として、年間計画に基づいた製造、納期管理、QDCを意識した業務改善など現場のものづくり全般を担います。 将来的にはものづくり現場と組織を支えるリーダーや工房長、もしくは専門性を磨いてサンプル職人や修理職人を目指せます。 <職種紹介> 【つくるひと】 デザイン/商品企画/素材選定/商品製造/生産管理 鞄の元となる皮は天然のものです。天候など様々な環境を考え多くの人の手によって繋がれた1枚の皮は次の職人たちのもとへ。 長い間愛される鞄を届けたい。そんな思いを込めてデザインされた製品は職人の熟練の技術を惜しみなく使って一つひとつ丁寧にて仕事で仕上げられています。 【伝えるひと】 Webサイトなどの制作/店舗開発 直接製品を手にとることができないWEBサイトでは、写真や文章が大事な要素。どう表現したら、お客さまにわかりやすく伝わるかを常に考えて制作。また店舗を訪れたお客さまに土屋鞄の魅力がしっかり伝わるよう、「土屋鞄らしい店舗」「お客さまが商品とともにゆっくりしてもらえる空間」とはどんなものか、日々、考えています。 【接するひと】 店舗販売/カスタマーサポート/アフターサポート 製品を長く使っていただくということは、土屋鞄と長くお付き合いしていただくということ。選んでいただいた1点物の製品を長く愛用していただけるよう真摯に対応しています。
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1965/04に設立

    850人のメンバー

    • 海外進出している/

    オンライン