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株式会社クラダシのメンバー
河村 晃平
1985年生まれ。早稲田大学を卒業・Harvard Business School Executive Education OPM66.1 2009年より豊田通商株式会社にて自動車ディーラー事業に従事。5年間の中国駐在ののち、株式会社Loco Partnersの執行役員を経て、2019年6月にクラダシに入社。 以来、ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」の運営を中心に事業成長をリードし、取締役執行役員CEOを経て、2024年7月に代表取締役社長CEOに就任。
【突破せよ】FY25の挑戦、再びモメンタムを生むために ―— クラダシCEO河村が語る、覚悟と進化の1年
河村 晃平さんのストーリー
沈 鍾佑
総合商社グループでグローバルロジスティクスを担当し、サプライチェーンの最適化を推進。 リブ・コンサルティングでは戦略策定、事業開発、組織開発のプロジェクトに参画し、のちに同社の人事領域を管掌。 エンプロイーサクセスを中心とした組織変革を推進。 COMPASSでは人事部門を統括し、採用・企画・労務の各領域を横断的にマネジメント。 “個と組織の可能性を最大化する”をテーマに、2025年11月よりクラダシへ参画。
愛されたバリューを3つから5つへ。社会課題解決を加速させる、クラダシの新たな「羅針盤」【後半】
沈 鍾佑さんのストーリー
齋藤 花伽
新卒で、外資系航空会社(日本支社)に総合職として入社。 人事労務(システム移行や勤怠管理)、搭乗後のNPA分析、調達業務、財務(FP&A)を経験。 2024年10月にクラダシにジョイン。現在はクラダシで、広報・IR業務を担当。
自分の可能性を信じて未経験でクラダシ広報に。ぶつかる壁と、乗り越えて得た揺るぎない信念と。―サステナビリティPJT 広報・IR担当 齋藤花伽さん
齋藤 花伽さんのストーリー
佐々木 陸空
2023年6月より入社。今まではフードロスが起きている場面しても「なにをすればいいのか、なにが正解なのか」がわからずなにも行動することができませんでした。ですがこれからは私もクラダシでの業務を通してフードロス削減に少しでも貢献できるように、もっと多くの人にフードロス削減が身近なものになってもらえるような仕事をしていきたいです。
個性を輝かせ、挑戦をカタチに。一関から発信する「クラダシ」の魅力―一関営業所所長・サステナビリティPJT基金運営
佐々木 陸空さんのストーリー
株式会社クラダシのメンバー
【突破せよ】FY25の挑戦、再びモメンタムを生むために ―— クラダシCEO河村が語る、覚悟と進化の1年
河村 晃平さんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
まだ食べられるのに行き場を失った商品を、価値ある商品として売り切る。ECだけでなくリアル店舗でも「1.5次流通」を広げています。
2025年8月、日本郵政グループと資本業務提携。全国約24,000の郵便局ネットワークと物流インフラを活かし、「物流×サステナブル消費」の新しいモデルを共創しています。
なぜやるのか
「もったいない」を価値に変える。2014年、フードロスという社会課題を事業として成立させることから、クラダシは始まりました。
「善いビジネス」は自称では終われません。環境・社会へのパフォーマンス、透明性、説明責任を審査される国際認証「B Corp」を2022年に取得し、2026年2月に再取得しました。
どうやっているのか
食品、小売、金融、コンサル、エンジニアリング。異なる領域から集まったメンバーが、フードロス・電力ロス・住宅ロスという共通のテーマに向き合っています。
事業で得た価値を社会に還す仕組み。地方農家の人手不足解消を目指す社会貢献型インターンシップには、毎年多くの学生が参加しています。
こんなことやります