ユーザにとっての価値はなんなのか、ユーザの問題をどう解決するのか考えぬいてサービス開発するために、Wantedly Wayとよばれるサービスづくりの3箇条「User First」「Simple is not Easy」「Code wins Arguments」を大切にしていています。
メンバーの半数はエンジニアで、役員もビジネスチームも全員GitHubアカウントを持ってコミュニケーションしています。
また、「最大距離の最大社会的インパクト」という方法論を大事にしており、言い換えると「スケーラビリティがあるテクノロジー中心のアプローチで」組織運営、プロダクト開発、ビジネスモデル構築をおこなっています。