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通信インフラの施工管理!メディア掲載企業でなくならな技術力を身につける!

通信インフラエンジニア
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on 2024/05/31

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通信インフラの施工管理!メディア掲載企業でなくならな技術力を身につける!

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川口 竜広

大手通信建設会社の技術者としてキャリアをスタート。続く独立系大手IT商社では営業として複数の大規模ネットワークシステムの提案・販売等に関わる。その後、経営学を学ぶため米国ミシガン大学大学院に留学し2007年にMBA(経営学修士号)取得。 帰国後、旭コムテク経営企画室を経て2010年に旭コムテクの子会社であるアイネットテクノ社長に就任、2012年からは旭コムテクグループ社長に就任する。同社の改革の中で2018年にグループを合併、リブランディングし、アンダーデザインへと社名変更、新ビジョンを発表する。デザインやアートへの興味から自ら同社オフィスのコンセプトをディレクションし、倉庫を改装したプレミアムサービスセンターがGood design賞を受賞。現在はクラウド事業、ワークツールコンシェルジュ事業、ワーク&アートスペース事業など新規事業の展開を進めている。

嶽村 翼

私の経歴を一言で表すと「OSI参照モデル」⁉︎ 高校卒業後、通信建設業で光線路設計・施工管理を経験した後、電気工事会社へ転職。そこで移動体基地局建設に携わり、配管・配線施工を経験(時にはダクターレールと寸切りボルトをひたすらカットして終わる日もあったりw)。 PP&T転職後の初現場でNEとして世界の自動車会社のNW回線調達業務を経験。そこでIP-VPNサービスなどを知り、これをキッカケにNWへの興味がうなぎ登りに。そしてCISCOルータを3台も買って、独学で勉強を行なってCCNAを取得(失効しちゃいましたが…)。 別の現場でAWSを基盤にして稼働するアプケーションの運用保守を経験。ここでサーバーの世界を知り、LinuxやVMwareと出会いました。 現在はSEとしてNWおよびクラウド基盤からワークツールと多岐に渡るサービスの提案から構築、運用までを担当。今では自宅にFortigateを無駄に導入し、Ciscoルータでこれまた無駄にセグメントを分けたり、VMware ESXiで仮想環境を作ってSambaサーバーやZabbixを立てたりして遊んでます。

なにをやっているのか

私たちは、「未来の下地を描き続ける」会社です。 企業や地域、人がこれから新しい挑戦を重ねていくために必要な、機能・環境・意味の下地を、ひとつながりの仕事としてつくっています。未来は、いきなり完成形として現れるものではありません。 まず、しなやかに変化を受け止められる「下地」があり、その上に、人の意思や創造性が重なっていく。 私たちの仕事は、何かを「つくる」こと以上に、何かが「生まれ続ける状態」をつくることです。 【私たちの仕事を支える、3つの事業】 ▼ICTデザイン事業|機能としての下地 電気・通信工事の現場力を起点に、ICTインフラの設計・構築・運用、そしてDXまでを一貫して担います。 目に見えない配線一本から、企業の働き方や進化までを見通し、「止まらず、変わり続けられる機能」を下地として整える事業です。 ▼空間デザイン事業|環境としての下地 空間を「ただの箱」ではなく、人が集い、考え、働き、未来を生み出すためのインターフェースとして捉え直します。テクノロジー、循環、文脈を重ね合わせ、完成して終わるのではなく、時間とともに価値が育つ空間を下地として描く事業です。 ▼カルチャーデザイン事業|意味としての下地 組織や地域に根づく文化、価値観、誇りを読み解き、未来を動かす力へと編み直します。 言葉にされていなかった想いを可視化し、人や組織が挑戦し続けるための「意味の土壌」を耕す事業です。

なにをやっているのか

私たちは、「未来の下地を描き続ける」会社です。 企業や地域、人がこれから新しい挑戦を重ねていくために必要な、機能・環境・意味の下地を、ひとつながりの仕事としてつくっています。未来は、いきなり完成形として現れるものではありません。 まず、しなやかに変化を受け止められる「下地」があり、その上に、人の意思や創造性が重なっていく。 私たちの仕事は、何かを「つくる」こと以上に、何かが「生まれ続ける状態」をつくることです。 【私たちの仕事を支える、3つの事業】 ▼ICTデザイン事業|機能としての下地 電気・通信工事の現場力を起点に、ICTインフラの設計・構築・運用、そしてDXまでを一貫して担います。 目に見えない配線一本から、企業の働き方や進化までを見通し、「止まらず、変わり続けられる機能」を下地として整える事業です。 ▼空間デザイン事業|環境としての下地 空間を「ただの箱」ではなく、人が集い、考え、働き、未来を生み出すためのインターフェースとして捉え直します。テクノロジー、循環、文脈を重ね合わせ、完成して終わるのではなく、時間とともに価値が育つ空間を下地として描く事業です。 ▼カルチャーデザイン事業|意味としての下地 組織や地域に根づく文化、価値観、誇りを読み解き、未来を動かす力へと編み直します。 言葉にされていなかった想いを可視化し、人や組織が挑戦し続けるための「意味の土壌」を耕す事業です。

なぜやるのか

世の中には、技術も、空間も、理念も、すでに揃っています。 それでもなお、 ICTが使いこなされていない 場が機能していない 価値観が共有されていない そんな「ちぐはぐな状態」が、変化を止めてしまう瞬間を、私たちは何度も見てきました。 だからこそ私たちは、部分的な解決やその場限りの成果ではなく、未来に向かって積み重ねていける下地をつくることに価値を置いています。 正解を決めきらない。 余白を残し、手触りを宿し、次の誰かに更新されていく。 そのほうが、結果的に強く、しなやかな未来につながると信じているからです。

どうやっているのか

私たちの仕事は、常に現場から始まります。 足元の配線や設備の品質に向き合うこと。 空間の中で人がどう振る舞うかを想像すること。 その企業や地域が、どんな時間を積み重ねてきたのかを読み解くこと。 機能・環境・意味を分断せず、ひとつの文脈として設計し、実装し、育てていく。 現場感覚と俯瞰視点を行き来しながら最新の技術を使いながらも、人の手仕事の温度を忘れず 完成よりも、更新され続ける状態を大切にする。 そんな姿勢で、未来の下地を描き続けています。 最後に、 私たちの仕事は、主役になることは少ないかもしれません。 でも、その下地があるからこそ、多くの挑戦や変化が安心して積み重なっていきます。 専門性を持ちつつ、領域を越えて考えたい、現場と思想、その両方を大切にしたい 完成よりも「続いていくこと」に価値を感じる。 そんな人と一緒に、 これからの未来の下地を描いていけたらと思っています。 アンダーデザイン・パーパスムービー https://youtu.be/5d-l8xRT4co

こんなことやります

【大阪オフィス・東京オフィス・名古屋オフィスで募集中】 公共機関、商業施設などの電気、通信の施工管理業務行います。 ご経験に応じて、施主、業者との打合せ、工程管理などをお任せします。図面の準備、材料手配、現場での作業などインフラ構築、PBXに関わる施工や施工管理を行っていただきます。 大阪オフィスはグッドデザイン賞を受賞、名古屋は日本空間デザイン賞を受賞したオフィス。東京オフィスは2020年4月に高田馬場に移転予定。現在、現代美術の国際美術展覧会、ヴェネチアビエンナーレの日本展示の協賛企業として移転前の高田馬場オフィスでプロジェクトが進行しています。 「世界一マジメでユニークなインフラの会社」を目指して積極的に発言しチームに影響力を発揮したい、自分のスキルで裁量をもって働きたい!という方にぴったりの募集です。 【業務内容】 ※どれか1つでも経験があればOK! ・通信設備施工管理(LAN/NW) ・電気設備施工管理 https://underdesign.co.jp/business-field/pbx 【求める人材】 ・通信設備等の施工管理業務経験のある方 ・電気設備等の施工管理業務経験のある方 ★歓迎する資格 ・普通自動車免許
8人がこの募集を応援しています

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