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【本人インタビュー】気づいたら“事業のど真ん中”にいた学生インターンの1年

COO後藤が聞く、インターン中村くんの1年間(UZU/バレーSNS/まつりNOW)聞き手:COO 後藤話し手:中村(インターン/約1年)0. まず、中村くんってどんなインターンだった?後藤:中村くん、改めてだけど、APOCで約1年働いてみてどうだった?中村:いやー……濃すぎました(笑)。正直、「インターン」っていう言葉のイメージは完全に壊れましたね。やったこと、数え出したら本当にキリがないです。後藤:だよね。こっち側の体感としても、“1年で数年分”みたいな動き方してたと思う。でも、最初から今みたいだったわけじゃないよね。中村:全然です。最初の2〜3ヶ月くらいは、正直「自分、今なにやってる...

18歳で『GAFAみたいな会社を創る』と言い続けてきた僕が、APOCで目指していること

1.はじめに僕たちAPOCは、Wantedlyで「何を目指していて、どんな考え方で会社をやっているのか」を、きちんと世の中に共有したいと思っています。その上で、価値観が合う方と一緒に挑戦できたら嬉しいです。今回はその第一歩として、創業メンバーの僕(後藤竜生)が、これまでの自己紹介と価値観を、正直に書いてみます。綺麗な成功談ではありませんが、だからこそ、今の僕たちが何を信じて走っているのかは伝わるはずです。2. 18歳で口にしていた「GAFAみたいな会社を創る」18歳の頃の僕は、起業経験もなく、バイトの経験すらありませんでした。それでも当時の僕は、どんな場面でも自信のない根拠で「GAFAみ...

【サービス設計思想の話】他社が“普通はやらない”ことを、APOCはなぜ本気でやるのか

この記事は、「UZU」というプロダクトがどんな思想で設計され、どんな意思決定の積み重ねで作られているのかを、かなり正直に書いたものです。機能の話でも、成功事例の話でもありません。「普通の会社なら絶対にやらない判断を、なぜ私たちはあえて選んだのか」その背景にある、APOCのプロダクト開発の考え方・価値観・覚悟についての話です。私たちは、「合理的かどうか」「短期的に儲かるか」よりも先に、「それは本当に顧客の不安を解消しているか」「その体験は、顧客にとって一番シンプルで分かりやすいか」を問い続けてプロダクトを設計しています。その結果として、会社のキャッシュフローが一時的に悪化する経営的にはリス...

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