世界で使われるサービスをつくり、日本を代表する企業を創る
挑戦を楽しむ、事業家集団。 「it's a piece of cake(=へっちゃらだぜ)」を合言葉に、前向きに困難へ挑み、海外PR「グローバルプレス」、外国人インフルエンサー広告「UZU」、祭りDX「まつりNOW」など複数の事業を展開しております。 これまで3期連続黒字、毎期3倍成長。 全員が熱量をもって本気で挑む。挑戦を称賛し、成果で語るチームです。 2025年8月に始まった第4期も、 メンバーと事業の両輪を拡大し、「3倍以上の成長 × 黒字着地」で加速を目指しています。
価値観
フラットな組織
役職や年齢は関係ありません。
良いアイデアであれば、誰が言ったかではなく「何を言ったか」で即採用します。今日入ったメンバーの提案が、翌日には会社の方針に反映されることも普通です。インターンの意見もプロダクトに反映されます。全員が同じ目線で議論し、事業を一緒につくっていきます。
オープンなコミュニケーション
情報は隠さず、全員に共有します。今どんな課題があって、何がうまくいっていて、何がダメなのか。言いづらいことほどストレートに伝え合う文化があり、速く改善するために必要なコミュニケーションは全てオープンです。その結果、意思決定のスピードも質も圧倒的に上がります。
継続的なフィードバック
代表自ら、入社後3か月間は二人三脚で業務を進めます。その日の動き・提案・アウトプットに対して、即フィードバック。うまくいった点はその場で伸ばし、改善すべき点はすぐに方向修正します。高速で成長できるよう、“伴走しながら育てる”ことを大切にしています。
カスタマーファースト
「ユーザーにとって最適か?」だけを基準に判断します。自分たちの都合は一切置いておき、ユーザーが喜ぶなら即実行。反応が悪ければ、その日のうちに改善・廃止します。サービスの品質はユーザーが決める。その考え方を徹底しています。
とにかく早く動く
今日考案した機能はその日のうちに実装・実行します。もしその日の内にユーザーの反応が悪ければその機能は廃止します。そのくらいスピード感を持ってPDCAを回してサービスの質・スピードにこだわります。
最初から最後まで責任を持つ
企画した人が、準備して、実行して、振り返るところまでやり切ります。分業ではなく、ひとりが一気通貫で担当することで、スピードも質も段違いに高くなり、成果へのコミットメントも深くなります。「やり切る力」が最も成長する環境です。
メンバー
齋藤 峻輔
代表取締役
新潟県村上市出身。2019年に米カリフォルニア州のコミュニティカレッジを卒業。 学生時代にはZenrin USAのインターンや米国の仮想通貨取引所で日本市場向け...さらに表示
株式会社APOC
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会社情報
東京都板橋区板橋4丁目4−3 白鳩マンション 306
- https://apocc.co.jp
2022/8 に設立
齋藤 峻輔 が創業
4人のメンバー
海外進出している / 社長が20代 / 3000万円以上の資金を調達済み