400万人が利用するビジネスSNS
齋藤 峻輔
常識的には「そんなの無理だ」と言われる領域にこそ挑戦し続け、理想を語り、形にすることをやめない人と一緒に遠くへ行きたいです。社会や業界の当たり前を変えるサービスを本気で作っています。クオリティに妥協があるとすぐに違和感を抱き、納得できるレベルまでイライラしてしまう人いませんか。机上の空論ではなく、理想を現実に引き寄せるための執念と実行力を持ち、世界を動かすプロダクトを次々と生み出していく——いつまでも、そんな会社でありたいです。」
【サービス設計思想の話】他社が“普通はやらない”ことを、APOCはなぜ本気でやるのか
齋藤 峻輔さんのストーリー
後藤 竜生
愛知県一宮市出身。米カリフォルニア州のコミュニティカレッジを経て、名古屋大学経済学部に編入・卒業。学生時代に齋藤とともに「学割まとめアプリ GAKUWARI」を立ち上げ、14か月で国内コンタクトレンズ販売大手のパレンテ社に事業売却。 その後、株式会社APOCを共同創業し、マーケティング領域を統括。東京都の公的施設主催イベントではSNS専門家として登壇。国内バレーボールリーグのタイ向けSNS運用の立ち上げ支援をはじめ、クライアントのメディア運用や広告運用など、多岐にわたるプロジェクトをリード。
18歳で『GAFAみたいな会社を創る』と言い続けてきた僕が、APOCで目指していること
後藤 竜生さんのストーリー
櫛橋 健介
香川県高松市出身。大学卒業後、不動産業を経験し、現在は株式会社APOCに従事し、外国語が絡む事業を中心に幅広く展開。サービスとしては海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」、外国人インフルエンサーPRサービス「UZU」を提供する他、自身にて外国人インフルエンサー・モデルキャスティングサービス「エレクティ(Electy)」を事業開発、提供中。
市川 拓郎
幼少期をグアムで過ごし、自然と異文化コミュニケーションに親しみながら育つ。 大学卒業後は商社系物流会社にて、東南アジア向け自動車(商用車)の輸出営業を担当。荷主や船会社との交渉を通じて、現場での対応力や調整力を磨いた。 現在は株式会社APOCにて、海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」を担当。直近ではドバイ展示会におけるインフルエンサーキャスティング案件をリードし、企業の海外展開を支援している。 “世界とつながる仕掛けをつくる”ことをテーマに、日々グローバルな視点で挑戦を続けている。
【サービス設計思想の話】他社が“普通はやらない”ことを、APOCはなぜ本気でやるのか
齋藤 峻輔さんのストーリー
海外向けプレスリリース配信サービス「グローバルプレス」
外国人インフルエンサー広告「UZU(うず)」