体験の革命
Revolutionize The Experience 世界一の食体験とは、 評価や比較の先にあるものではない。 心が揺さぶられる料理、 楽しい時間、 期待を超える驚き。 それら一つひとつを丁寧に積み重ねた先で、 「体験」はある地点を越えていく。 料理は、ただ味わうものではなくなり、 空間は、ただ居心地の良い場所ではなくなり、 時間は、ただ過ぎていくものではなくなる。 そして気づいたときには、 感覚や判断の軸が、静かに更新されている。 それこそが、MoDeRiTiOnの考える世界一の食体験。
価値観
創造性と革新性
大切にしているのは、感性の濃度です。
音楽、建築、文学、自然、旅、美術、会話。
あらゆる経験から磨かれた感性が創造と革新を生みます。
例えば「料理」とは、目に見える出来事ではなく、見えないものを形にする試みです。
創造性とは、奇抜さでなく深さ。
足し算より、余白と間の美学。
うまくいっている時ほど疑い、
評価されている時ほど立ち止まり、当たり前になった瞬間に気付く。
革新性とは、変わり続けることではなく、問い続けられる組織であること。
深まり続ける感性が、私たちの進化の証です。
メンバーの多様性
MoDeRiTiOnでは、経験や肩書きにとらわれない多様なメンバーが活躍しています。
サッカー選手や鍼灸師として活躍していた別業界出身の人もいれば、和食を15年続けてきた人もいます。
共通しているのは、MoDeRiTiOnが掲げる価値観である「透明感」「探究心」「同期」を大切にし、
人間力と感性を信じ合っていることです。
私たちは、違いを“差”ではなく“力”に変える組織です
プロダクト愛
MoDeRiTiOnでは、料理や飲み物、空間、器、それら全てが絶妙に調和したフルコース、“体験そのもの”がプロダクトです。
だからこそ、私たちは理解しています。
最も繊細で、最も問われるプロダクトは、私たち自身です。
素晴らしいお客様と最高の食体験を創る中で、一人ひとりの人間が輝きます。
MoDeRiTiOnの全てを愛するということは、自分自信を愛するということです。
プライベートでも仲良し
MoDeRiTiOnでは、仕事とプライベートの境界が、とても自然に溶けています。
それは、単なる仲良しグループという意味ではなく、
互いの人生に、本気で関心を持ち、尊重し合っているということ。
休みの日に集まって食事に行ったり、美術館や音楽ライブを見に行ったり、旅館に泊まったりします。
共に働く中で、「感性が合う」という言葉の本当の意味を、何度も実感します。
人生の価値観が重なる人たちと、同じ空間にいるという安心感。
それが、MoDeRiTiOnという“場”を支えているもう一つの大切な空気です。
ワークアズライフ
仕事は“業務”ではなく、“在り方”だと考えています。
人生を動かす体験をつくるには、まず自分が豊かであり、
日常から感性を研ぎ澄ませて生きる必要があります。
MoDeRiTiOnの価値観を持って過ごす日々のすべてが、体験の細部に宿り、一瞬の所作につながっていきます。
最高の体験を届け続け、
気づけば、自分が確かな幸せを手にしている。
そんな循環が、ここにはあります。
「仕事をする」のではなく、
「ビジョンを持ちながら生きる」。
その人生を見た誰かが、
「いい“仕事”だな」と呟くかもしれません。
メンバー
菅 優樹
代表取締役
1993年8月12日生まれ
株式会社カルーテ 代表取締役
MoDeRiTiOn オーナーシェフ
株式会社カルーテ
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会社情報
株式会社カルーテ
東京都港区南青山5-3-2 Jewels of Aoyama 3F
- https://www.instagram.com/can_yuki_kan
2016/3 に設立
菅 優樹 が創業
6人のメンバー
1億円以上の資金を調達済み