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「自分には価値がない」が、「自分だからこそできる」に変わる。

「自分には価値がない」が、「自分だからこそできる」に変わる。-インターンシップ体験談-こんにちは!ENERGIZE(エナジャイズ)の風間 奏人(かざま かなと)です。「自分には、何ができるんだろう。」就職活動をしていると、自分の強みや可能性について考える機会が増えると思います。でも、自分の強みは、自分一人で考えているだけでは、なかなか見つからないものなのかもしれません。今回お話を伺ったのは、現在ENERGIZEで経営者や組織の理想のゴールを明らかにし、その実現を支援している西田郁弥さん。これまでENERGIZEのサマーインターンシップでTA(チームアシスタント)として学生と関わり、担当し...

「自分には価値がない」が、「自分だからこそできる」に変わる。[風間 奏人さんのコピー]

「自分には価値がない」が、「自分だからこそできる」に変わる。-インターンシップ体験談-ENERGIZE(エナジャイズ)の風間 奏人(かざま かなと)です。「自分には、何ができるんだろう。」就職活動をしていると、自分の強みや可能性について考える機会が増えると思います。でも、自分の強みは、自分一人で考えているだけでは、なかなか見つからないものなのかもしれません。今回お話を伺ったのは、現在ENERGIZEで経営者や組織の理想のゴールを明らかにし、その実現を支援している西田郁弥さん。これまでENERGIZEのサマーインターンシップでチームアシスタントとして学生と関わり、担当したチームでは2度の優...

「大人の青春」がここにはある。見たことのない世界に飛び込む3日間

「大人の青春」がここにはある。見たことのない世界に飛び込む3日間こんにちは!ENERGIZE(エナジャイズ)の風間 奏人(かざま かなと)です。「自分に合う環境って、どうやって見つければいいんだろう。」就職活動をしていると、そんな疑問を抱くことはないでしょうか。今回お話を伺ったのは、ENERGIZEでクライアントの組織・人事領域をサポートしている山本菫さん。これまでENERGIZEのインターンシップに、夏2回、冬1回、合計3回にわたって運営側として参加してきました。学生の成長をサポートするチームアシスタント(TA)として、数多くの学生と3日間をともにしてきた菫さん。今回は、そんな菫さんだ...

サマーインターン参加者が語る、社会人になっても活き続ける"本気で向き合う"経験

こんにちは!ENERGIZE(エナジャイズ)の末永 大心(すえなが たいしん)です。今回は過去にENERGIZEのサマーインターンシップに参加をしたメンバーへのインタビュー記事第5弾です!現在ENERGIZEを卒業され経営者として活躍をしている鈴木 祐太郎さん(すずき ゆうたろうさん)にお話を伺ってきました。ぜひ最後までご覧ください!あの日の選択が人生を変えた「就活を始めるなら、できるだけ早く動いた方がいい。」そんな思いから、数多くのインターンシップを探していた慶應義塾大学経済学部の学生。商社や外資系企業など、グローバルに活躍できる環境にも興味を持ちながら情報を集める中で出会ったのが、E...

「もし、あの日参加していなかったら。」元社員が今でもそう思う、人生を変えた3日間

こんにちは!ENERGIZE(エナジャイズ)の末永 大心(すえなが たいしん)です。今回は過去にENERGIZEのサマーインターンシップに参加をしたメンバーへのインタビュー記事第8弾です!現在ENERGIZEを卒業され経営者として活躍をしている佐々木 博規さん(ささき ひろきさん)にお話を伺ってきました。ぜひ最後までご覧ください!あの3日間が、自分を変えるきっかけになった。「今でも思います。もし、あの日のインターンシップに参加していなかったらと思うと、本当にゾッとします。」そう語るのは、ENERGIZE-GROUPで新卒採用支援や新規事業開発など、さまざまなプロジェクトに携わった後、現在...

限界を決めていたのは「自分」だった ー とりあえずやってみる、が広げてくれた可能性

こんにちは!ENERGIZE(エナジャイズ)の原 彩佳(はら あやか)です。今回は過去にENERGIZEのサマーインターンシップに参加をしたメンバーへのインタビュー記事第6弾です!現在コンサルタントとして活躍をしている坂本 恵華さん(さかもと けいかさん:以下 恵華さん)にお話を伺ってきました。ぜひ最後までご覧ください!・今どんなお仕事をしていますか?・どうしてENERGIZEのインターンに参加しようと思ったのですか?・参加してみてどうでしたか?・これから参加する皆さんへの一言経営者の「困った」「しんどい」を一緒に解決する仕事専門領域としては、企業で働く方々のやりがいを上げることで、お客...

なんとなくが人生を変える”かっこよさ”との出会いだった

こんにちは!ENERGIZE(エナジャイズ)の原 彩佳(はら あやか)です。今回は過去にENERGIZEのサマーインターンシップに参加をしたメンバーへのインタビュー記事第3弾です!現在コンサルタントとして活躍をしている鈴木 洸次郎さん(すずき こうじろうさん:以下 洸次郎さん)にお話を伺ってきました。ぜひ最後までご覧ください!・今どんなお仕事をしていますか?・どうしてENERGIZEのインターンに参加しようと思ったのですか?・参加してみてどうでしたか?・これから参加する皆さんへの一言想像もしなかった理想を楽しく実現する仕事お客様が今まで想像もしていなかった成果を、楽しみながら実現する手伝...

あの日のインターンが、“自分で限界を決めない”という人生の軸をくれた。

こんにちは!ENERGIZE(エナジャイズ)の末永 大心(すえなが たいしん)です。今回は過去にENERGIZEのサマーインターンシップに参加をしたメンバーへのインタビュー記事第2弾です!現在コンサルタントとして活躍をしている水谷 太一さん(みずたに たいちさん)にお話を伺ってきました。ぜひ最後までご覧ください!「Wantedlyの記事に一目惚れした。」「この会社で働きたい。」そう思ったきっかけは、Wantedlyで偶然見つけた一つの記事でした。デザインに惹かれたこともありますが、それ以上に心を動かされたのは、会社が掲げるビジョンや、そこで働く人たちの想いでした。「ここに挑戦したい。」そ...

「個人の結果には敏感でも、チームには無頓着だった」 国立大野球部主将が、2人の「師」からインストールした「勝利へのOS」。

「良くも悪くも、個人で頑張ってしまう組織だったんです」スポーツ推薦の強豪ひしめくリーグに所属する、唯一の国立大学。世間からは「頭脳集団」というイメージで見られがちだが、主将のFさんは、チームが抱えていたある"欠陥"に気づいていた。それは、「今日、自分が打てたかどうか」には一喜一憂しても、チーム全体の勝利やプロセスには無関心になりがち、という「個への偏重」だ。彼を変えたのは、アチーバーズコーチが授ける「常識を覆すロジック」と、コーチと回し続けた「2週間の徹底的な実践サイクル」だった。「自分がやらなきゃ」と背負い込みがちなリーダーが、思考と行動の両輪で手に入れた「経営者マインド」とは。「個人...

【インターン体験記】私がこの会社で何を学び、どう成長したのか

なぜこの長期インターンを始めたのかインターン先の概要と自分の立ち位置実際にやっていた業務内容一番しんどかったこと・壁にぶつかった瞬間どうその壁を乗り越えたか長期インターンを通して得たスキル・思考自分自身がどう変わったかどんな人に長期インターンはおすすめか挑戦してみたいあなたへ最後にこんにちは!ENERGIZE-GROUPでインターン生をしている小出紗愛です。本日は私自身のインターン体験記をご紹介します。長期インターンに挑戦してみたい方、ENERGIZE-GROUPに興味がある方はぜひ最後まで読んでいってください。なぜこの長期インターンを始めたのかもともと私は、別の会社で長期インターンを経...

チームを変えるのに、カリスマ性はいらない。 「精神論は大嫌い」な主将が、論理の力で“部員の目の色”を変えた話。

H大ラクロス部の部室。 主将のDさんは、チームの現状に頭を抱えていた。 特にBチーム(セカンドチーム)に漂う、重苦しい停滞感。負け癖。「どうせ俺たちなんて」という空気。 「何か、強烈な起爆剤が必要だ」そんな時に出会ったのが、このプログラムだった。 第一印象は最悪に近い。「名前が怪しい」「時間が長い」。 普段の彼なら絶対に見向きもしない代物だ。けれど、彼は直感した。「この違和感こそが、今のチームに必要なんじゃないか」。 毒を以て毒を制す、ではないけれど、この異質な存在をチームに放り込んだらどうなるか。 それは、ある種の賭けだった。結果、どうなったか。 合宿の夜、彼が部員たちに語りかけた時、...

「Work is Awesome!」をバックオフィスから体現する。ENERGIZEGROUPが目指す「生産的なチーム」の第一歩を、リモートで一緒に踏み出しませんか?

「Work is Awesome!(仕事って最高だ!)」 私たちは、このビジョンを掲げ、「金曜よりも月曜が待ち遠しくなる社会」を本気で目指す経営コンサルティングファーム、ENERGIZE-GROUPです。クライアントの生産性を上げ、幸福度を高める支援をする私たちが、今、自分たち自身の「バックオフィス」の課題に直面しています。事業拡大に伴い、業務は急増。 現在、バックオフィスの業務がパンク寸前なのです。「正直、私と洋輔さん(バックオフィスメンバー)の手が回っていません。作業的な業務に時間を持っていかれて、本来やるべきコア業務に集中しきれない。この状態は、生産的とは言えません」そう語るのは、...

「正直、コーチの話と被ると思ってた」――。T大女子バスケ部マネージャーが、“できてるつもり”の罠から抜け出し、「私だけの目標」を見つけた日。

「うちは他の部活より、ちゃんと考えて練習している」 「コーチからも、思考法やメンタルの指導は受けている」そんな意識の高いチームに所属しているあなたも、どこかで「日々の練習をこなすだけ」になっていないだろうか。T大学女子バスケ部マネージャー、 Dさん。 彼女も「コーチの話と被るのでは?」と、最初はプログラムの価値を疑っていた一人だった。これは、すでに「考えていた」集団にいた彼女が、その“できてるつもり”の罠から抜け出し、マネージャーとしての新たな価値を見出すまでの、思考の変革の記録だ。「練習をこなすだけ」だった、サポート役の私Achieversに参加する前は、どんなことに悩んでいましたか?...

「その練習量、自信のなさの裏返しじゃない?」〜前職インターンでSNSと戦い続けた私が、部活生を“勝てる思考”に変えるまで〜

他人と自分を比べて、落ち込む。SNSを開けば、自分にないものを持つ人ばかりが目に入る。本当は自分にだって良いところがあるはずなのに、心の底から「自分はできる」と信じきれないーー。そんな息苦しさを感じたことはないだろうか。今回お話を伺うのは、「ネクストアチーバーズプログラム」で学生をサポートするインターン生のSさん。前職のインターンで、彼女が向き合っていたのはSNSのトレンド分析と、そこに渦巻く若者たちのリアルな悩みだった。「せっかく持っている力を、考え方のせいで発揮できずに終わるのは、本当にもったいない」。そう語る彼女が、多くの部活生から絶大な信頼を得ている理由とは。自身の営業での挫折と...

「リーダー不在」の中、“代役”で参加した僕が、チームの未来を変える“思考の武器”を手に入れた話。

先輩が引退したら、チームを引っ張るのは自分たちの代だ。でも、どうすれば皆を同じ方向に向かせられるのか、分からない。そんな「次期リーダー」としての漠然とした不安を、一人で抱え込んではいないだろうか。A大学男子ラクロス部のCさん。自主練を欠かさない真面目な彼も、チームの未来を憂う一人だった。これは、本来のリーダー候補が不在の中、「代役」として一歩を踏み出した彼が、日々の練習の質を劇的に変える「思考のスキル」を手に入れるまでの物語だ。「俺がやらなきゃ」焦りと不安を抱えていた日々Achieversに参加する前は、どんなことに悩んでいましたか?練習は週5回、それ以外の時間も家の近くで壁打ちをしたり...

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