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すべてのストーリー

「未来のフロントエンドはどうなる?」Frontend Conference Fukuoka 2026にプラチナスポンサーとして参加しました!

こんにちは!ホライズンテクノロジー広報担当です。2026年9月12日、九州産業大学で開催された「Frontend Conference Fukuoka 2026」に、ホライズンテクノロジーもプラチナスポンサーとして参加しました!当日はブース出展を通じて、来場者のみなさんと技術や仕事についてお話しする機会にも恵まれました。今回は、当日の会場やブースの様子をお届けします。Frontend Conference Fukuoka 2026とは?Frontend Conference Fukuokaは、フロントエンドを中心とした技術や知識を共有し、エンジニア同士が交流するカンファレンスです。当日は...

Bless Internationalとホライズンテクノロジーが経営統合!両代表に聞いた、決断の背景とこれから

こんにちは!ホライズンテクノロジー広報担当のカワノです。このたび、ホライズンテクノロジー株式会社(以下「ホライズンテクノロジー」)は、Bless International株式会社(以下「Bless International」)と経営統合し、同じグループとして新たなスタートを切ることになりました。「なぜ統合するの?」「今後の事業はどうなる?」。そう思った人もいるのではないでしょうか。そこで、Bless International代表取締役の佐藤光男氏と、当社代表取締役の大谷祐司に、統合を決めるまでの話を聞きました。右:Bless International代表取締役 佐藤光男氏左:当社...

福岡の技術リーダーと考えた、AI時代に選ばれるサービスのつくり方|Fukuoka CTO Meetup vol.5開催レポート

こんにちは!ホライズンテクノロジー広報担当です!2026年8月27日に、G’s FUKUOKAさんと共催したCTO Meetupの内容をお届けします!今回の会場はG’s FUKUOKA今回のテーマは「AI × 選ばれるサービスのつくり方」。生成AIの活用が急速に広がり、プロダクト開発のスピードや仕事の進め方は大きく変わりつつあります。一方、AIを導入し、より多くのものを早くつくれるようになれば、それだけでユーザーから選ばれるサービスになるのでしょうか。当日は二部構成で実施しました。第1部では5社の登壇者がそれぞれの会社やサービスについて紹介。第2部はAIの評価方法や開発現場で生まれている...

【オフィス移転】新しい藤崎オフィスをご紹介します!

こんにちは!ホライズンテクノロジー広報担当です!2026年7月、ホライズンテクノロジーは本社を移し、新しいオフィスでのスタートを切りました!ホライズンテクノロジーでは、メンバー同士が顔を合わせ、気軽に相談や意見交換ができる環境を大切にしています。オフィスも、単に仕事をする場所ではなく、コミュニケーションを通じて新しいアイデアや挑戦が生まれる場所のひとつだと考えています。今回の移転には、いくつかの背景がありました。メンバーが増え、これまでのオフィスが少しずつ手狭になってきたこと今後の事業や組織の変化を見据え、よりゆとりのある環境が必要になったこと通勤や来客時の利便性を考え、より駅に近い場所...

「AWS Summit Japan 2026」に参加―さまざまな角度からAIの活用が紹介されていました―

こんにちは。ホライズンテクノロジー広報担当です。AIやクラウドを取り巻く環境は、日々大きく変化しています。新しいサービスを知るだけでなく、実際の企業がどのように導入し、どのような体制で運用しているのかを学ぶことは、技術を業務や事業へ活かすうえで欠かせません。ホライズンテクノロジーでは、メンバーが社外のイベントに参加し、最新の技術動向や実践事例に触れる機会を大切にしています。今回はその一環として、2026年6月25日・26日に幕張メッセで開催された「AWS Summit Japan 2026」にメンバーが参加しました。会場で感じた、AI活用への熱量AWS Summit Japanは、クラウ...

ソウルで感じた、技術と事業の熱量。―「NEXT RISE 2026 in Seoul」参加レポート―

こんにちは。ホライズンテクノロジー広報担当です。新しい技術やサービスは、情報として知るだけでなく、実際に見て、触れて、現地の熱量を感じることで、より深い気づきにつながります。ホライズンテクノロジーでは、メンバーが社外のイベントやコミュニティに参加し、新しい知見や刺激を得ることと、そこで得た学びをチームへ持ち帰ることを大切にしています。今回は、エンジニア3名、役員1名、広報1名の計5名で、韓国・ソウルで開催されたスタートアップイベント「NEXT RISE」に参加しました。職種や経験の異なるメンバーが、それぞれの視点から技術やサービス、事業に触れてきたレポートをお届けします!韓国最大級のスタ...

AI時代に、組織として学び続けるために。〜エアークローゼット様とのAI活用勉強会を開催しました〜

こんにちは!ホライズンテクノロジー広報担当です。先日、社内でAI活用に関する勉強会を開催しました。講師としてお招きしたのは、株式会社エアークローゼット 執行役員CTOの辻亮佑様。代表の大谷と以前から親交があり、今回東京からお越しいただきました。勉強会の冒頭で、特に印象に残った言葉があります。「これからは、AIを組織の力に変えられる会社と、そうでない会社で、生産性や成長スピードに大きな差が生まれる。」AIツールを導入する企業は急速に増えています。しかし、ツールを導入するだけでは組織は変わりません。AIを日々の業務や開発の中でどのように活用し、組織全体の力へとつなげていくか。その考え方や仕組...

判断を、組織の力に変える|VPoEと進めるホライズンテクノロジーの組織づくり

こんにちは。ホライズンテクノロジー広報担当のカワノです。2020年に設立した弊社は、この7月で7期目を迎えます。創業当初は代表の大谷を中心に少人数でクライアントワークを進めていましたが、現在ではメンバー数も増え、取引企業も着実に拡大してきました。それに伴い、各プロジェクトの意思決定や推進を担う場面も増え、メンバー一人ひとりがリーダーシップを発揮しながら仕事に取り組んでいます。こうした変化の中で私たちが大切にしているのは「それぞれが判断し、自律的に動ける組織をつくること」。そして今ホライズンテクノロジーでは、VPoEを中心にそうした組織づくりを進めています。広報として日々のやり取りやミーテ...

「学び」で終わらせない。未経験の私がアプレンティスfor九大生で挑戦したこと

こんにちは!ホライズンテクノロジー広報担当です。当社がスポンサーとして関わる、九大生向けプログラミング学習プログラム「アプレンティス for 九大生」は、3月に最終成果発表会を迎えました🎉受講生の皆さま、ご参加ありがとうございました😊学びの機会はあっても、それを「実践」につなげる場は、なかなか多くはありません。またそのような機会に出会い、実際に一歩踏み出し挑戦する環境に身を置いたとき、どのような変化が生まれるのでしょうか。今回は、実際に参加したNさんに挑戦の中で感じたリアルな学びを綴っていただきました。企画概要本企画に参加したNさんについてプログラミングスキルを高めたい——参加のきっかけ...

九大祭×生成AIプロジェクトの舞台裏──学生チームが語る挑戦と成長

こんにちは。ホライズンテクノロジー広報担当です。11月1日・2日に開催された九大祭にて、弊社は「AI画像生成コンテスト」を出展しました。この企画とWebアプリの開発を中心となって担ったのは、弊社で活躍する学生エンジニアのメンバーでした。※プロジェクト概要や始動時の様子などはこちら。今回は、プロジェクト終了後に学生メンバーへインタビューを実施。短期間での開発、当日のトラブル対応、学生主体のチーム運営など、実際にやってみて初めて見えたリアルについて、かなり率直に振り返ってもらいました。■ インタビューメンバー本プロジェクトにエンジニアとして参加した学生メンバー北川さん(九州大学 理学研究院 ...

2025年 忘年会レポート|ホライズンテクノロジーの“人”と“雰囲気”

こんにちは!ホライズンテクノロジー広報担当です。新しい年を迎えましたが、本記事では2025年の締めくくりとして開催された忘年会の様子をお届けします✨私は2025年初めにアルバイトとして入社し、約1年が経ちました。社員の皆様やアルバイトの先輩方はとても優しく、本当に温かい職場だと日々感じています☺️現在はテスト業務を中心に、自社で制作したサイトやアプリの動作確認などを担当しています📱まだまだ勉強中ではありますが、実務を通して成長し、少しでも会社の力になれるよう取り組んでいます。今回は人生初忘年会だったこともあり、思い出に残る時間となりました🙌会場はガーデンテラス福岡 ホテル&リゾートさて!...

AI時代に求められる能力──「マネジメント」の重要性を全員で学びました

マネジメント体制強化の背景2025年、ホライズンテクノロジーには新たに12名の仲間が加わりました。会社を創業してから約3年で30名規模の組織へと成長しました。組織としては、これまでの「1人ひとりでの価値発揮」から 「チームで協力して、より大きな成果を出す」フェーズへと大きく転換しつつあります。人が増えることは可能性が広がるということ。同時に「一人ひとりが活躍できる環境をどうつくるか」「個人の成長と組織の成果をどう両立させていくか」という、新たな問いとも向き合うタイミングです。この組織の成長を支え、価値を提供し続ける組織をつくるために「マネジメント体制の強化」を進めていきます。第一回マネジ...

【学生エンジニア勉強会】Cursorを用いたソフトウェア開発実践!ーAI時代の最先端技術に触れてみよう!

こんにちは!!ホライズンテクノロジーの広報担当です。当社では、社員だけでなく学生エンジニアも主体となって勉強会を定期的に開催しており、世代や立場を越えた「成長の場」をつくることを大切にしています。(過去の学生エンジニア勉強会の様子はこちら)今回の勉強会テーマは誰もが耳にするようになった「AI時代におけるソフトウェア開発」についてです。今回は、AIを取り入れた最新の開発ツール『Cursor』を体験できる実演とあわせて、わかりやすく説明していただきました!発表者北川さん九州大学理学研究院の修士1年で機械学習を物理学に応用する研究中。ホライズンでは2年間アルバイトを続けており、昨年の九大祭では...

株式会社TeraDoxの新規事業『ALLBUM』の立ち上げ──構想からリリースまで、技術で伴走

株式会社TeraDox(テラドックス)様は、ポータルサイト運営・電子契約・年賀状関連サービスなどを展開するWeb企業。中核事業であるポータル領域にて、2025年に新ブランド『ALLBUM(オルバム)』を新規事業として立ち上げました。『ALLBUM』は、七五三やマタニティフォトなど、家族の記念撮影を希望するユーザーと写真スタジオをつなぐマッチングサービスです。既存の『七五三クラブ』および『Mamany』で培った知見を活かし、ブランド・体験・技術のすべてを進化させるプロジェクトとして位置づけられています。今回は、その新規事業におけるプロダクトマネージャーを務めた土本さん(TeraDox様)と...

AI時代の組織と人材を語る─エンジニア組織づくりイベントレポート

こんにちは!ホライズンテクノロジー広報チームです。連日の猛暑が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?今回、「エンジニア組織づくり × AI時代」をテーマに、イベントを開催いたしました。AI時代における組織と人材のあり方について、これまでとは一味違う構成でお届けしました。イベントでは、4名の登壇者とモデレーターを務める弊社代表によるパネルディスカッションを実施。 技術経営・マネジメント・採用・人材育成など、現場で直面している課題について語っていただきました。さらに、会場からの質問にも登壇者がその場で回答する形式となり、まさに双方向・リアルな対話が飛び交うセッションとなり...

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