パーソナライズ動画|触れる動画によるPR接客ツール
特許取得済みの動画生成技術により 安全にパーソナライズされた動画を配信できるサービスです。
https://www.livepass.jp/pmovie
こんにちは!
livepass HR担当です。
今回は、改めて
「livepassって、結局何をしている会社なの?」
というテーマで、
私たちが目指していることや、
作っているプロダクトについて
できるだけわかりやすくお話ししたいと思います。
私たちは、ずっとこの違和感に向き合ってきました。
メルマガは開かれない。
動画は途中で閉じられる。
FAQは読まれない。
LPも改善を重ねるほど複雑になる。
企業は、本気で伝えようとしている。
それなのに、
なぜかユーザーには届かない。
でもそれって、
ユーザーの理解力の問題ではなく、
「企業側が、まだ“伝えきれていない”だけなんじゃないか」
私たちは、そう考えています。
livepassは、
企業と生活者の間にある不便やストレスを解消し、
すべての体験を「心地よいもの」へと変えていく。
ことを目指している会社です。
よくある
「コミュニケーション改善ツール」
を提供している会社ではありません。
私たちがやっているのは、
「人が理解して、納得して、動く」
までの体験そのものを設計すること。
一人ひとりのユーザーに最適化された
「CX(個客体験)」を
実現することを目指しています。
私たちは、このミッションを実現するために
複数のプロダクトを開発しています。
でも実は、
全部バラバラのものではありません。
すべて、
「伝わる体験」をつくるために
繋がっています。
これは、ただの動画ではありません。
ユーザーの選択によって内容が変わる、
“対話する動画”です。
普通の動画は、
基本的に「見るだけ」。
でも、livepass Catchでは
ユーザー自身が「触れる」「入力できる」。
すると、
ただ視聴しているだけだった情報が、
気づいたら「自分の話」に変わっていきます。
例えば、
そんな体験を実現しています。
多くのユーザーは、
実は“質問できていない”状態です。
だから、
本当は知りたいことがあるのに、
途中で離脱してしまう。
この課題に対して、
私たちは
“答えるAI”ではなく、
“答えへ導くAI”
を作りました。
livepass QAは、
2〜3回の簡単な問いかけを通じて、
ユーザーの質問の意図を整理しながら、
本当に知りたい情報へと導いていきます。
LPのCVR改善というと、
など、「ページを作り変える」
方向に進みがちです。
でも実際には、
多くのユーザーは、
そんな“迷った状態”のまま離脱しています。
私たちは、
そこに注目しました。
見るべきなのは、
ページではなく、
“人の状態”なんじゃないか、と。
livepass LPは、
そういった状態を
リアルタイムで捉えながら、
瞬間的に必要な情報を出し、
必要なら問いかけ、
意思決定まで自然に導いていきます。
ここまで読んでいただいて、
気づいた方もいるかもしれません。
livepassのプロダクトは、
全部バラバラに存在しているわけではありません。
これらを
“一連の体験”として設計しています。
もちろん、
この体験を実現するために、
さまざまな技術も使っています。
例えば、
など。
ただ、正直に言うと
私たちは「技術そのもの」が
やりたいわけではありません。
一番大事なのは、
“ちゃんと伝わること”です。
どれだけ高度な技術でも、
伝わらなければ意味がない。
逆に、
ユーザーが自然に理解できるなら、
その体験には大きな価値がある。
私たちは、
そう考えています。
livepassでは、毎日のように
そんなことを考え続けています。
もし、
そんな想いがある方にとって、
今のlivepassは、
かなり面白いフェーズだと思います。
「伝える」を変えたい人へ。