今回は、建設みらい総研 代表・小林の裏側に密着しました。
会社が倒産しそうになった時期や、大量離職を経験した過去。
順風満帆に見える今の建設みらい総研ですが、そこに至るまでには多くの苦悩や葛藤がありました。
それでも小林が一貫して大切にしてきたのは、
「誰と働くかがほぼ全て」
「人が最大の資源である」
という考え方です。
今回の動画では、創業当時の思い出の地を巡りながら、
・なぜ建設みらい総研を立ち上げたのか
・どのような想いで組織をつくってきたのか
・今いるメンバーに対してどんな想いを持っているのか
について、率直に語っています。
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▼ 動画の見どころ
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0:00 ダイジェスト
0:27 密着スタート
4:51 曳舟事務所_創業時の葛藤
7:48 ランチ_社内イベントについて
14:17 隅田公園_社員への想い
21:06 次回予告
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厳しさの裏にある人への想い。
会社づくりの苦悩や、代表としてのリアルな本音が詰まった内容になっています。
経営に興味がある方はもちろん、これから成長企業で働きたい方や、
「どんな人と働くか」を大切にしたい方にもぜひ見ていただきたい動画です。
ぜひご覧ください!
代表者経歴
建設業を営む家庭に生まれ、幼少期から経営や事業運営を身近に感じながら育つ。
法政大学卒業後、新卒で株式会社コスモスイニシア(旧リクルートコスモス)に入社。不動産事業部において、一棟マンションや事業用地を中心とした収益不動産の売買仲介業務に従事し、多数の不動産取引をサポートする。
その後、これまで培った不動産・建設業界での知見と経験を活かし、株式会社建設みらい総研を設立。建設業界の人手不足解決を使命とし、事業を展開している。