2020年、東京から宮崎県都農町に移住した代表・中川敬文。
30年間、東京で「まちづくり」に携わってきました。キッザニア東京、神保町ブックセンター、日本初のイエナプランスクール「大日向小学校」…
でも、気づいたんです。
「まちづくりの主役は、建物じゃない。人だ」と。
都農町で出会った中学生たちは、目をキラキラさせながら「自分たちでお店を出したい!」と言いました。
大人が「無理だよ」と言うから、一緒にやってみた。
結果、売上30万円・利益11万円の「みちくさ市」が生まれました。
中学生の本気が、商店街を動かし、町長を動かし、地域全体を動かした。
教育こそ、最強のまちづくり。
「競争」じゃなく「創造」。
子どもたちに新しい選択肢をつくる。それが、地方の未来をつくる。
私たちイツノマは、「教育×まちづくり」で日本の地方を変えます。
都農町から、高鍋町、日向市、宮崎市、川南町、木城町へ。プロジェクトは広がり続けています。
明日は「どうやって、このプロジェクトを実現しているのか?」イツノマの3つのSTYLEと5つの強みを🔥