共創プログラムのタブロイド紙を発行しました - 【公式サイト】広島県公立大学法人 叡啓大学
叡啓大学 産学官連携・研究推進センター(SDC)が展開する、「共創プログラム」の概要や成果をまとめたタブロイド
https://eikei.ac.jp/news/15525/
こんにちは!コパイロツト情報発信です。
7月に入ってからのほうが、なんだかジメジメしていますね〜。
雨にも負けず、6月のコパイロツトの活動をご紹介します!
叡啓大学 産学官連携・研究推進センター|「共創プロジェクト・学生協働プロジェクト」タブロイド紙発行(2026.6.5)
コパイロツトの共同創業者・定金が携わる「叡啓大学共創プロジェクト・学生協働プロジェクト」(主催:叡啓大学 産学官連携・研究推進センター)。本プロジェクトの概要や成果をまとめた、タブロイド紙が発行されました。
新メンバーを迎えた今こそ見直す!会議から無駄をなくし、チームを前に進める方法【セミナーレポート】(2026.6.11)
2026年5月20日に開催した、「新メンバーを迎えた今こそ見直す! 会議から無駄をなくし、チームを前に進める方法」というオンラインセミナー。その内容から、新メンバーとのコミュニケーションの仕方を見直し、チームを前進させる会議を設計するポイントをレポートとしてまとめました。
【2026年5月29日プロジェクト Boost! 1DAY開催レポート】グループ会社が「同じ言葉」で動けるか。(2026.6.29)
企業のコミュニケーション支援を行うエスケイワード様と、法律の実務書を出版している新日本法規出版様。このグループ2社の合計17名が集まり、プロジェクトの立ち上げから進行までを体験するワークショップを、コパイロツトが支援しました。
反乱軍の会議は、たぶん毎回こじれている ー「スター・ウォーズ」で考える、組織横断プロジェクトの進め方(2026.6.8)
The Project Theory Probe Journal|Issue 28,29(2026.5.31)
プロジェクトを可能にする原理(Project Theory)を探査(Probe)するためのオープンな場、The Project Theory Probe。5月のジャーナルが公開されました。
COPILOT Explorer|エクスプローラー・ツアー 4月回
コパイロツトが自らの視野の外と向き合うことを目的に、メンバーが開拓した新たな視点や経験を拾い上げて結晶化(ZIP)し、二次利用を可能にしている「COPILOT Explorer」。2026年4月には、2021年から2023年頃のZIPを振り返る探究活動「エクスプローラー・ツアー」を行いました。そのレポートを公開しました。
プロジェクトマネジメントをNotion×AIで誰でも簡単に!「ProjectDeck for Notion」で実現する、PM標準化(2026.6.4)
コパイロツトの新サービス「ProjectDeck for Notion」を題材に、プロジェクトマネジメントのお悩みをNotion×AIで誰でも簡単に解消し、日常業務に溶け込む形で標準化していく方法を、デモを交えて紹介するセミナーを開催しました。
プロジェクトBoost! 2HOUR Part2 - 実践で掴む、チームの動かし方と仕事の進め方(2026.6.10)
ワークショップを通して、ビジネスやプライベートの場ですぐに使えるプロジェクトの実践的な進め方を学ぶ「プロジェクトBoost! 2HOUR」の第2回。「計画と役割分担をみんなで考える」「仮に置いてやってみる」の2テーマを扱いました。
コパイロツト読書部|読書会「チームワーク」シリーズ 6月開催(2026.6.17)
一冊の本を参加者で分担して読む「アクティブ・ブック・ダイアローグ®️」の手法で5月から8月にかけて、「“チームの答え”を出せるチームワークを考える」をテーマに4冊の本を読むイベント。6月は『謙虚なコンサルティング』を読みました。
「違う国に来た?」カルチャーの違いがあっても、対話の姿勢があるから安心できる【メンバーインタビュー #17】(2026.5.25)
思考と実践がつながらず悪戦苦闘…プロジェクトマネージャーとしての基盤を確立するまで【メンバーインタビュー #18】(2026.6.22)
4月にプロジェクトを仕切り直し、5月、6月と経た今の時期は、疲れやすい天気も相まってだんだんとタスクが溜まりがちではないでしょうか。
当初の理想や計画からのズレも生まれやすいこの時期、おすすめしたいのはこちらの記事です。
難しく考えずに、成果を出す 『思考停止』のプロジェクトマネジメント(イベントレポート)
「やることが多すぎて、だんだんとプロジェクト全体の推進力が落ちていく」は、プロジェクトの推進支援をしているコパイロツトにもよく寄せられるお悩み。
この記事では、「必要なことを必要な時に考えること」を「思考停止」と表現し、解くべき課題とタイミングを見極めることによって、業務の負担を減らす考え方を解説しています。
なんとなく「すべてのタスク・課題を解消しなきゃ……」と気分が重たくなっている方に、この「今対処するものを絞る」考え方が役立てばうれしいです。
それでは、また来月お会いしましょう👋