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ココロオドル瞬間

会社の挑戦と経営判断に感じること

こんにちは。アイブレインズの佐藤です。私が飲食店の改善業務に着手したのは、2024年。集客施策の設計や現場オペレーションの改善を行い、売上は前年割れすることなく、右肩上がりで推移していました。現場レベルでは、「まだ伸ばせる」という手応えもありました。その中で、このお店は畳むという判断が下されました。お店の始まりは、社員の「やりたい」から。数字が伸びているからこそ、見えた“壁”。この経営判断について、今思うこと。これからのアイブレインズ。最後に。お店の始まりは、社員の「やりたい」から。このお店は、2021年に“低糖質レストラン”としてオープンしました。社員のアイデアを後押しし、挑戦を歓迎す...

離れても変わらない信頼――元経営者・yasuが語るアイブレインズ【社員インタビュー Vol.8】

こんにちは。アイブレインズの佐藤です。先日の忘年会では、バーで培ったトーク力を存分に発揮し、会場を盛り上げてくれた出戻り社員の yasuさん。元経営者としての確かな“芯”を持ちながらも、それを押し付けず、周囲との関係を大切にしながら柔軟に行動できる方。また、社長との間には深い信頼関係があり、会社を離れていた期間もその繋がりは途切れることがなかったそう。今回は、そんな yasuさんにアイブレインズとの出会いや出戻りの理由、そして今後の展望についてお話を伺いました。東京に出て、IT業界の楽しさに惚れた。── 簡単なキャリアの流れを教えてください。フランクな社風と副業OKが入社の決め手。── ...

成果は1人では作れない。静かに会社を支えるヒーローたち。

こんにちは。アイブレインズの佐藤です。以前の記事でも触れた「見えにくい貢献」について、改めて書かせてください。見えやすい数字と見えにくい貢献。日々の業務で気づいた、小さな無駄。評価されにくい貢献のもどかしさ。私がつくっていきたい環境。見えやすい数字と見えにくい貢献。(アイブレインズに限らず)売上や契約件数、単価の大きさなど、一目で見える数字・伸びた数字にはどうしても注目が集まりやすいものです。例えば、私が飲食店の売上改善業務を始めた2024年は、昨年比約3.6倍の成果。2年目の2025年は、昨年比1.5倍の見込みです。一見すると、私一人の力で達成したように見えます。でも実際には、細木さん...

社員ブログの用のスペースを作成しました!

こんにちは。アイブレインズの佐藤です。先週の帰社日のとき「Wantedlyの記事を書いてくれる人、いませんか?」と社内で声をかけてみたところ「ぜひやってみたいです」「興味あります!」「ずっとブログを書いていて~」「こういう内容を発信したら良いかも」と、思ってもいなかった前向きな声の数々が返ってきました。正直、1人でも反応してくれたらラッキーくらいの気持ちで声を掛けたので、「え、みんな本当に?てか うち、結構良い会社じゃない!?」と嬉しくなる出来事でした。というわけで、社員ブログのスペースを作成。各自のスペースを作っても良かったのですが、みんなの熱量や更新頻度が未知数なので、まずはこの共通...

SESの壁を越え、新しい挑戦へ。

※2025/11/27追記2025年11月以降、SESと受託の売上が5:5になります!来年2026年より受託の売上が主軸になる見込みです!!=============================こんにちは。アイブレインズの佐藤です。今日は少し真面目な話。SESの未来や、私が感じていること、会社の方針についてお話しします。私たちの現状SESビジネスが直面している課題1.顧客ニーズの変化(成果重視)2.技術進化による業務効率の変化3. 人材の流動化と直契約の増加脱・SES企業1.ローコードツールの活用による開発期間の圧縮2.事業創出を支援するサービス展開3.自社プロダクトの開発最後に私た...

「できないふり」をやめたら、「できるかも」が見えてきた。

こんにちは、アイブレインズの佐藤です!!最近SNSで見かけた、とある言葉が妙に心に残りました。「無能の武器化」なかなかパンチの効いた言葉ですよね。でも、その意味を知ってハッとしました。本当はできるのに、「できないふり」をして責任やタスクから逃げること。つまり、“無能”を武器にして、自分がやらなくていい状況をつくり出す行為のことです。「無能の武器化」他人事じゃない「無能ムーブ」私も、“逃げたこと”がある飲食店改善業務で感じた「できるかも」の力「逃げない姿勢」が、信頼をつくるおわりに他人事じゃない「無能ムーブ」たとえば、家庭でありがちな場面。パートナーが「洗濯物の干し方わからない」と言い続け...

「かっこつけたい」が私の行動の原動力になった話。

こんにちは、アイブレインズの佐藤です!!今日は、私が上司からもらった「自分がかっこいいと思う方に進んだ方が良いよ」「やっぱさ、かっこつけたいじゃん」という言葉について、そしてそれが私の中でどんな意味を持っているのかをお話ししたいと思います。「ダサいことはしたくない」という価値観「ダサいことを避ける」から「かっこいい方に進む」へ「かっこいい」の定義は人それぞれ違う自分にとっての「かっこいい」この言葉がもたらした変化おわりに「ダサいことはしたくない」という価値観これまでの私は、「ダサいことはしたくない」という価値観と基準を持っていました。例えば、平均以下の成果を出すのは恥ずかしい→チャレンジ...

"おもろい社長"と夢を追う――新卒11年目社員が語る仕事観【社員インタビュー Vol.5】

「社長がおもろいから11年もいる」「DREAMERってちゃんと太字で書いておいてね」そう笑うのは、新卒からアイブレインズで働いている玉川さん。飾らない言葉で、肩の力が抜けた本音が魅力の彼は、おもろい先輩であると同時に、後輩の相談にも親身に乗ってくれる頼れるお兄さんです。今回は、そんな玉川さんにインタビューをしてみました!「自分のやりたいゲーム」を作れる場所を探して── 入社のきっかけを教えてください!玉川:元々ゲームが好きで、ゲーム業界に入りたかったんだけど、絵の才能とかないから、どうやったらゲームに関われるかなーって考えた時に、システムエンジニアなら出来そうかなあと。で、ゲーム企業に行...

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