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ゲーム

裁量を持って挑戦できる場所。スタートアップ転職で感じたUnityエンジニアの成長実感

裁量を持って挑戦できる場所。スタートアップ転職で感じたUnityエンジニアの成長実感入社初年度から4つのプロジェクトでリードエンジニアを務め、未経験のデバイスでの開発にも挑戦するなど、Graffityで実力を発揮するUnityエンジニアの濱田脩人にインタビュー。スタートアップを選んだ理由や成長の手応え、今後のチャレンジや働く環境について聞きました。濱田 脩人1996年生まれ。専門学校を卒業後、大阪・東京のゲーム会社を経て、2024年4月にGraffityに入社。Apple Vision Proのハンドジェスチャーライブラリの開発のほか、企業案件のプロジェクトでリードエンジニアを担当した。...

ARエンタメのGraffity、松竹とグローバル展開を見据えた Apple Vision Pro向け空間ゲームを共同開発

ARエンタメのGraffity株式会社(以下「Graffity」)は、松竹株式会社(以下「松竹」)と業務提携を締結し、グローバル展開を見据えたApple Vison Pro向け空間ゲームの共同開発に着手することを発表しました。GraffityのApple Vision Pro向け空間ゲーム企画力・技術力と松竹のグローバルへのパブリッシング力を掛け合わせることで、より多くのユーザーに優れたコンテンツを提供することを目指しています。背景・経緯Graffityは「ARで、リアルを遊べ。」というミッションのもと、AR技術を活用したエンターテイメントを提供するスタートアップです。これまでに、App...

ARエンタメ開発のGraffity、Apple Vision Pro向けにハンドジェスチャー開発ツール「Hand Gesture Tool」をリリース

〜16種類のハンドジェスチャーを搭載、開発効率化でSpatialゲームの魅力向上〜Graffity株式会社(以下「Graffity」)は、Apple Vision Proで活用できる16種類のハンドジェスチャーを含んだハンドジェスチャー開発ツール「Hand Gesture Tool For Apple Vision Pro」の提供を本日から開始します。「Hand Gesture Tool For Apple Vision Pro」はUnity Asset Storeでダウンロード可能で、販売価格は27.49USD(約4,300円)です。このツールを活用することで、Apple Vision...

Apple Vision Proで実現 プロ選手に挑む新感覚レシーブゲームの裏側【制作インタビュー】

『飛んでくるプロの高速スパイクに、風を感じました――』JT社(日本たばこ産業)が運営するバレーボールチームの試合会場に導入された「バレーボール・レシーブチャレンジ〜プロのスパイクを受け止めろ〜」は、Apple Vision Proで実現する高解像度なAR表現により、プロバレーボール選手の高速スパイクを目の前で体感できる革新的なコンテンツとして体験者から好評を得ています。老若男女、運動経験も異なる幅広い来場者が手軽に没入できる体験提供を目指し、ARコンテンツ開発からイベント運用まで挑戦した本プロジェクト。開発チームとの座談会インタビューで、その裏側に迫ります!■インタビューイープロデューサ...

Apple Vision Proアイディアソンで、88個の企画が爆誕!アイディア創出の裏側に迫る。

Graffityでは半年に1回のペースで、新規事業に採用することを目的としたアイディアソンを実施しています。8月から9月にかけて実施されたアイディアソンでは、Apple Vision Proを活用したキラーユースケースを考えることを目標に設定し、88個もの企画が集まりました。本記事では、CEOの森本俊亨にアイディアソンの実施背景や、クオリティを高めるための取り組みについてインタビュー。また、特に多くのアイディアを提出した、井上嵩教(ディレクター/デザイナー)と髙村純一(3Dデザイナー)に、アイディアを生み出すための工夫や日頃から意識していることを聞きました。左:3Dデザイナー髙村、右:デ...

“アソビの言語化”を強化。アソプラ会実施背景や体験会、WSの感想をインタビュー

Graffityで「アソプラ会」がスタートしました。新バリュー「ASOBI++(アソビプラス)」の推奨行動のひとつである「アソビの言語化」を強化するために始まった活動で、Graffityのメンバーでコンテンツを体験し、ワークショップを行います。実施背景や今後の展望・狙いについて代表の森本俊亨にインタビュー。さらに、プロデューサーの柳沢純一(プロデューサー)と竹村祐史(ディレクター)も交え、第1回の「アソプラ会」の感想や、体験・ワークショップを通して感じたことを聞きました。左:プロデューサー 柳沢、右:ディレクター 竹村▪️インタビューイーCEO 森本 俊亨プロデューサー 柳沢 純一ディレ...

子供の頃に視えていたビームを、大人になっても視える世界を実現。SES出身Unityエンジニアの挑戦。

Unityエンジニアの杉下大河にインタビュー。XRとの関わりや自身が目指すビジョン、SESから転職して感じたギャップややりがいなどについて聞きました。さらに、エンジニア組織やGraffityの体制について、技術面だけではなくカルチャーにスポットを当てて話してもらいました。杉下 大河1993年生まれ。大学院を卒業後、SESで4年働いたのち、2024年4月にGraffityに入社。プライベートではVRSNSを通じたコミュニティに所属し、そのつながりから趣味や仕事を問わず幅広いインプットを得ることを楽しみにしている。アナログゲーム、同人活動やサバイバルゲームなど、休日は一人のオタクとして活動的...

Apple Vision Pro向けハンドジェスチャー開発ツールをリリース。エンジニアが語る開発背景。【Graffity 開発者インタビュー】

GraffityはApple Vision Pro向けのハンドジェスチャー開発ツール「Hand Gesture Tool For Apple Vision Pro」をリリースしました。高性能なApple Vision Proのハンドトラッキング技術を活用するためには、開発力と時間を要します。その課題を解決するツールとして16種類のハンドジェスチャーを含むライブラリを開発しました。今回の開発について、Unityエンジニアの小林慶祐と、入社3カ月でプロジェクトに入ったUnityエンジニアの濱田脩人にインタビュー。開発に着手した背景から、工夫したポイント、発信したいメッセージについて聞きました...

Web業界からAR業界への挑戦。サーバーエンジニアが語る、開発環境や組織カルチャーとは【Graffity社員インタビュー vol.11】

サーバーサイドエンジニアの伊藤誠也にインタビュー。Graffityの開発環境や工程、開発手順、エンジニア組織のカルチャーについて聞きました。また、ビジネス向けのWeb開発からARゲーム業界に転職したことで大変だったことや試行錯誤したこと、Graffityならではの仕事のやりがいについても話してもらいました。サーバーサイドエンジニア:伊藤誠也大学時代に経験したインターンをきっかけに、プログラミングに興味を持つ。新卒で入った企業を退職後、プログラミングスクールに入学。卒業後は同校の講師と社内エンジニアに。フリーランスとしていくつかの会社としてプロジェクトに関わり、2022年に業務委託としてG...

話題のSpatialゲーム「Shuriken Survivor」開発秘話について訊いてみた【Graffity 開発者インタビューvol.1】

Graffityは2024年6月28日に、空間コンピューティングを使ったSpatialゲーム「Shuriken Survivor」をリリースしました。Apple Vision Proの国内発売に合わせたリリースで、新規デバイスならではの体験や、直感的に楽しめるゲーム性を重視しています。本記事では代表の森本 俊亨に、Spatialゲームにフォーカスした理由と開発への思いをインタビュー。記事後半では、開発チームのデザイナー井上 嵩教と、Unityエンジニアの小林 慶祐に、こだわったポイントや開発体制について聞きました。新しいインターフェイスと高い空間認識精度、AppleVisionProなら...

リードエンジニアが語る、Unity開発環境と組織体制の裏側とは。

Graffityでの開発環境や工程、タスク管理や連携方法などの組織体制についてリードエンジニアの寺林 一旭が回答。手厚いコードレビューや勉強会、「ヘドアビ会」で進捗共有と困りごとの相談をしやすい環境をつくることなど、Graffityの開発チームが大切にしていることも紹介します。寺林 一旭専門学校卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社し、ゲーム事業部でソーシャルゲームやARアプリの開発に携わる。ARという新しい領域に挑戦してみたいという思いから、2020年3月にGraffity株式会社に入社。技術スタックや開発手順などUnityの開発環境と、手厚いコードレビュー文化について開発に利用し...

メンバー紹介 Vol.3

ARについて社内で最もよく知るエンジニア。Unityエンジニアとして活躍する梁瀬は、社内の中でもARの知識はTOPクラス。” ARエンジニア ”として多くのプロトタイプの開発に携わっています。そんな梁瀬とARの出会いは大学生の時代まで遡ります。当時少し話題となっていたApple社が提供するARKitを触ったり、所属していたサークルにて購入したHoloLensを体験するなど、AR黎明期から楽しみながら知見を増やしていくことができたといいます。「HoloLensはハンドトラッキングができるんで、遊びまくってました。」当時でも高価なそういったギアを学生の時から楽しみながら、使える環境だったこと...

『AR』そして『Graffity』について知る。

ARグラスが普及するであろう2025年はまさにSFの世界。ARグラス(メガネ型のデバイスを装着することで現実世界にバーチャル映像を重ねて表示できるディスプレイのこと)の技術が発展するであろう2025年、どんな世界が待っていると思いますか?私たちは、ARグラスをつけることでハンズフリーになり、Apple Watchのようなデバイスと連携しジャイロセンサーなどを利用して武器のように扱えたり、ライトセイバーの持つ部分の柄のところだけIoTデバイスみたいな形で発売されて、武器を持った感じで戦えたりもするので、まさにスターうウォーズのような戦いや、モンスターハンターのように町中で暴れまわるモンスタ...

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