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XR

セールス兼PMの「二足の草鞋」3Dの知見も持ち合わせた最強営業の挑戦について聞いてみた

セールスとPMを兼務する金井一馬にインタビュー。職域にとらわれずに案件獲得から納品まで一貫して担当する自身ならではの強みや、営業体制の整備や担当したプロジェクトなど具体的な仕事内容について聞きました。また、3Dや最新技術のキャッチアップ方法、好きなことや趣味が仕事につながるGraffityの環境についても話してもらいました。金井 一馬1994年生まれ。2017年からXR系の事業に携わり、ARアプリ開発企業のプロジェクトマネージャーとセールスを経験。2023年7月に企画営業としてGraffityに入社し、新規顧客開拓から企画提案、PMまで幅広く担当する。趣味は美術館・博物館巡りで、副業で3...

ARエンタメ開発のGraffity、NTTコノキューデバイス社のXRグラス「MiRZA」のホームアプリのUI・UXデザインを担当

〜ARのデザイン知見を生かした、3D空間上のUI・UXデザインを追求〜Graffity株式会社(以下「Graffity」)は、株式会社NTT QONOQ Devices(以下「コノキューデバイス」)が発売を予定している世界初、スマートフォンと無線接続するAR2搭載のXRグラス「MiRZA™」のホームアプリのUI・UXデザインを担当したことを発表いたします。コノキューデバイス製XRグラス「MiRZA™(ミルザ)」XRグラス「MiRZA™(ミルザ)」は、世界初、スマートフォンと無線接続するAR2搭載のXRグラスとなります。 本XRグラスは、企画から設計・開発、製造まで全てを国内で行っている"...

ARエンタメのGraffity、松竹とグローバル展開を見据えた Apple Vision Pro向け空間ゲームを共同開発

ARエンタメのGraffity株式会社(以下「Graffity」)は、松竹株式会社(以下「松竹」)と業務提携を締結し、グローバル展開を見据えたApple Vison Pro向け空間ゲームの共同開発に着手することを発表しました。GraffityのApple Vision Pro向け空間ゲーム企画力・技術力と松竹のグローバルへのパブリッシング力を掛け合わせることで、より多くのユーザーに優れたコンテンツを提供することを目指しています。背景・経緯Graffityは「ARで、リアルを遊べ。」というミッションのもと、AR技術を活用したエンターテイメントを提供するスタートアップです。これまでに、App...

ARエンタメのGraffity、新バリュー「ASOBI++(アソビプラス)」を追加し、組織全体のアソビづくりを推進

ARを活用したアソビづくりでグローバルNo1を目指しますARエンタメのGraffity株式会社(以下「Graffity」)は、既存の3つのバリュー「Head For Ambition」「Blend Tech In Life」「Brave Decision」に加えて、4つ目となる「ASOBI++(アソビプラス)」を策定したことを発表しました。このバリューを加えることで、企業としてのエンターテインメント性を一層強化し、提供するコンテンツの質をさらに高めていくことを目指します。新たなバリュー策定の背景Graffityは「ARで、リアルを遊べ。」というミッションのもと、ARエンタメを通して、友人...

ARエンタメのGraffity、NTTコノキュー MiRZAソリューションパートナーとして提携

OVERVIEWGraffity株式会社(以下「Graffity」)は、株式会社NTTコノキュー(以下「NTTコノキュー」)のNTTコノキュー MiRZAソリューションパートナーとして提携をし、XRグラス「MiRZA🄬」のアプリケーション開発に取り組んでいます。■ NTTコノキュー MiRZAソリューションパートナー概要Graffityは、XRグラス「MiRZA」のホームアプリのUI・UXデザインを担当しました。※¹ その際に、Graffityがこれまで培ってきたARにおけるUI・UXデザイン知見を活かし、既存のスマートフォンのUI・UX体験にとらわれない3D空間に最適化されたUI・UX...

ARエンタメのGraffity、松竹と共同開発したApple Vision Proを活用した 空間ゲーム「Craftrium」(クラフトリウム)を全世界同時リリース

あなただけのアクアリウムを創り、ワークスペースに彩りをGraffity株式会社(以下「Graffity」)は、松竹株式会社(以下「松竹」)と、Apple Vision Pro向けの新感覚アクアリウム創作ゲーム「Craftrium」(クラフトリウム)を2025年1月29日に全世界同時リリースしました。本ゲームでは、ユーザーが自分だけのアクアリウムを創り、さまざまな魚を発見・集める楽しさを体験できます。さらに、そのアクアリウムをワークスペースに飾ることで、デジタル空間に彩りを加え、特別な空間をを実現します。本ゲームを通じて、Apple Vision Proを活用したワークスペースの新しい活用...

コンサルで培ったスキルとスタートアップでの学び、キャリアの掛け算がもたらした成長【Graffity COOインタビュー】

戦略コンサルタントからGraffityにJOINした斉藤翔太(COO/ゲームディレクター)。コンサルとしてのスキルの成長曲線に悩み新領域のスタートアップにチャレンジした経緯から、コンサルで培った力をARゲームという新領域でどう活かしているのか、どのようにスキルが伸びたのか、仕事のやりがいについてインタビューしました。掛け算がないとバリューが出せない、コンサル3年目の気づきからGraffityへー Graffityでは現在どのような業務を担当していますか?ゲームプロデューサー・ディレクターとして、ARゲーム『Leap Trigger』や『LOST ANIMAL PLANET』の制作に携わっ...

世界最大のテクノロジー見本市「CES」に出展した目的と成果【CES 2023 出展(前編)】

世界最大のテクノロジー見本市「CES」に出展1967年から開催され、50年以上続く世界最大のテクノロジー見本市「CES」。弊社Graffity株式会社は、2023年1月5日〜8日にネバダ州ラスベガスにて開催された「CES 2023」に出展しました。出展ブースでは、Qualcomm社、Nreal社およびLenovo社と共同で開発したARグラス向けゲーム「GrooveWave(グルーブウェーブ)」と「SushiCraft(スシクラフト)」を体験していただき、大きな収穫を得て出展を終えました。Nreal社ARグラス「Nreal Light」を活用したARリズムゲーム「GrooveWave」Le...

平成のGraffityを振り返って、令和への決意〜ARゲームにチャレンジします〜

令和という新しい時代になり、Graffityとしても一つのターニングポイントとなるので、平成で試行錯誤したことを整理し、令和の決意を述べたいなと思います。歴史に残ることがしたい。多くのインタビューでも話していますが、自分の中の根源的なモチベーションは、「歴史に残ることがしたい」というところにあります。いつからこんなことを思うようになったかわからないですが、常に人間の一生って短いな、なんで生きているのだろうという疑問がありました。宇宙の歴史138億年のなかで、人の一生なんで本当にチリみたいなものだなと。そんなチリでも何か残せるんじゃないか、自分の生きた証を最大限残す形はないか。ということを...

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