インターンで人生が変わった!キッチハイクの大学生3人が発見した未来の「はたらく」

キッチハイクでは、現在たくさんのインターン生が活躍しています。今日は、サービスの運営、成長施策やマーケティングなどを担う「グロースチーム」でインターンをする3人に話を聞きました。「インターンで人生が変わった」と口をそろえて言う彼らに、インターンを始めた理由、キッチハイクでどんな経験を得たか?ということなどを語ってもらいました!

<目次>
1.そうか、「いい未来は自分たちで創れる」。20歳の僕が教わったこと。
2.やっと未来のことを考えるようになった。そうしたら「今」動くしかないと思った。
3.自分にしかできない「はたらく」。遠慮なく突き詰める。
4.こんな人におすすめ!キッチハイクのインターン


プロフィール

*中村 孔大(こうだい)
慶應義塾大学総合政策学部2年。福岡出身。たまたま本屋で手に取った「キッチハイク!突撃!世界の晩ごはん」をきっかけにキッチハイクを知る。そのまま立ち読みで読み尽くし、即座にインターンへ応募。マイブームは駅と駅の間にあるおもしろい店を探すこと。

*狩野 真由子(まゆこ)
お茶の水女子大学院食品栄養科学コース修士1年。「食で世の中に貢献したい」という漠然とした想いをもっていた。学部中にキッチハイクと出会い、共同代表の理念に深く共感。大学院入学を期にインターンとしてジョイン。

*福田 将人(まさと)
慶應義塾大学環境情報学部4年。就活するなかで「そもそも働くってなんだ?本気で体験してみないと分からない!」と、休学し、一度社会勉強することを決意。キッチハイクの理念・サービス内容に惹かれ、インターンを開始。

そうか、「いい未来は自分たちで創れる」。20歳の僕が教わったこと。

インタビュワー(以下太字):では、まずは20歳のこうだいから聞いていきます。こうだいはなぜキッチハイクに?

こうだい:キッチハイクを知ったきっかけは、共同代表の山本が書いた本です。読んだ時、体にビリビリッと電流が流れるような衝撃を受けました。「世界を変える」という狂気に挑戦している人がいる。直感的に「僕はこの人に会わなければいけない!」と思いました。

僕は、大学進学とともに福岡から上京しました。慣れない東京での一人暮らし。なんとなく感じる社会の冷たさ、満員電車に乗る人たちの顔。東京での生活はそれなりに楽しいんだけど、「ずっとこのままでいいのか」と常にモヤモヤしていました。きっと僕は、「こんな人間になりたい!」と目指せる「大人」に会いたかったのだと思います。キッチハイクとの出会いはまさに「運命だ!」と感じ、勢いそのままにインターンに応募しました。

- なるほど!インターンをしていて、見えてきたことはありますか?

突き刺さった言葉があります。

「『キッチハイクの成長することは、世の中がより良くなること』なんだ。だから僕たちは、キッチハイクがやっていることに誇りを持っている。」

これは、代表陣が全社ミーティングで言ったことです。ここまで「世の中を良くしよう」と意志を持ち、本気で奮闘する人たちがいることに圧倒されました。

今まで、「働く人からしたら企業のミッションなんて、どうせ嘘だろう」と思っていました。ですが、キッチハイクは、メンバーのひとりひとりが「心からいい!これは世界に必要!」と思って働いています。働く人とミッションの間に嘘がありません。そして、自分の手で世の中を創る感覚があるから、みんなワクワクしています。

働くことがいつも人生の延長線上にあって、未来を全力で創っている。そんな「かっこいい大人たち」に僕は初めて出会いました。

この出会いのおかげで、僕はこれから歩んでいきたい道が見えてきました。「いい未来は自分たちで創れるんだ」ということを学んだからです。まだ完全に「モヤモヤがスッキリした!」なんてことはないけれど、今は間違いなくワクワクしています。

- そんな大人たちに囲まれた中でのインターン生活はどのようなものですか?

スピード感が半端じゃないです。1週間というスパンであっても、プロジェクトの進め方や内容がどんどん進化します。気付けば浦島太郎状態なんて日常茶飯事。個々の裁量も大きく、例えば「外しちゃいけないポイントは、この2つ。後のやり方は任せるから、自分なりに工夫して考えてみて!」とインターンにも仕事を任せてくれます。

僕は、今のキッチハイクの要である「みんなの食卓」のプロジェクト全般とサイトのGoogle Analyticsを任せてもらっています。「キッチハイクの顔」としてユーザーと直接やりとりをする時も多いので、その責任は重大です。

つい先日、メンバー全員の前で「みんなの食卓」のデータをプレゼンする機会をいただきました。数字を見ることが好きだということからオファーいただいたこの大役。Google Analyticsのデータを分析し、それを踏まえて自分なりに考えた施策まで発表しました。ユーザーと直接やりとりする中で生まれた気づきが、こうやって自分の興味のある仕事に結びついて評価された、という経験はとても自信になりました。

やっと未来のことを考えるようになった。そうしたら「今」動くしかないと思った。

- 次はまゆこに聞きたいと思います。まゆこは学業と並行させてインターンを行なっていましたが、来年度は休学をしてフルタイムでコミットするそうですね?

そうなんです。当初は休学するなんてこれっぽっちも考えていなかったので、自分でもびっくりしています。

- 休学に踏み切った理由は、何だったのでしょう?

インターンは正直、ただ単に「おもしろそうだから」という興味本位で始めました。ただ、キッチハイクで働いていくにつれて自分自身に変化が生じ、「将来自分がどうありたいか」を真剣に考えるようになったからだと思います。そして、考えれば考えるほど「休学するなら『今』しかない」と思うようになり、半年ほど前に決断しました。

私は今まで「食で世の中に貢献したい」という漠然とした想いを持ち続けていました。ですが、具体的な行動を起こす前に「何かものすごいアイデアを考えつかないとダメなんじゃないか」とあれこれ考え込んでしまい、結局アクションを起こせないままでした。元々とても優柔不断でしたし、「とりあえずやってみる」という勇気や行動力を持っていなかったんです。

一方キッチハイクは、とても身近な「日常の食」という既存の概念にフォーカス。アイディアはかなり身近なのに、そこから「食」の価値を新しい視点で切り出し、具体的な施策をどんどん打ち出していました。その姿は、自分の中の既存の概念を撃ち壊して猛進する海賊船のようでした(笑)。

「いい加減、夢を語るだけじゃなくて、未来に向けて何か動かないと」と強く思うようになった自分。まずは既に未来に向けてひた走っていたキッチハイクメンバーの乗る船のへりに必死でしがみつかせてもらうことにしました。

激動の日々のなか、こんなにスピード感を持って事業を進めるチームにいられる経験は大企業じゃなかなかできないだろうと感じました。もっと言うと、試行錯誤を繰り返して一つの会社の基盤ができあがっていく過程に携われるのは、キッチハイクでも絶対に「今」しかない。そんな貴重な時期に、生半可な気持ちでは関われないと思い、休学に踏み切りました。

- チーム内では、どのようなことをしているんですか?

コンテンツエディター枠で入ったので、自社メディアであるKitchHikeマガジンの記事編集を主にしていて、マガジンを通してさまざまな施策に取り組んでいます。先ほどの「まったく新しいものをつくるのではなく、既にあるものの価値を別の視点から見出す」ことにも通ずるのですが、数多の施策に挑戦していくスキルとして「いかに既存のものを活用し、オペレーションコスト低く良いものを作り上げるか」という視点を養いました。

例えば、キッチハイクではイベント参加者であるHIKERからCOOKに向けたレビューや写真を投稿する機能があり、そのデータが蓄積されています。そのほとんどがHIKERからCOOKへの感謝に溢れていて、見ていて温かくなるようなものばかりなんです。「こんな素敵なものを他のユーザーに紹介しない手はない!」とコンテンツ化していました。自分で一からコンテンツを作るのもすごく大切な仕事ですが、既にあるリソースを活かして新しい施策に昇華させること、ユーザー間で生まれたものを運営側がサービスに取り込むことで、ユーザー自身がサービスをよくできるシステムを作ることの大切さを学びました。

また、自分自身もCOOKとして活動しています。現場の雰囲気やユーザーの声を誰かからの伝聞ではなく「温度感のある要望」として把握することができるので、それをうまく既存のシステムに組み込むことでサービスに貢献したいと思っています。キッチハイクでできることは、自分次第で無限大。これからも貪欲にチャレンジしていきたいです。

自分にしかできない「はたらく」。遠慮なく突き詰める。

- では、次はまさと。就活をやってみた結果、もっと考えを深めるためにインターンに来たんですね。

まさと:僕は将来に対してめちゃくちゃ不安がありました。というのも、「社会で自分がどんな価値を発揮できるのか?発揮したいのか?」ということがずっと分からなかった。就活中、自己分析や訪問を繰り返しても、どの将来もしっくりこない自分がいました。そこで卒業を遅らせる決意をし、一度全力で「自分がはたらく」ということをリアルに経験して考えようと思いました。


そこで選んだ場所がキッチハイク。自分自身が大好きで、個人的な縁もある「食」領域の企業であることと、この場で「はたらく」人たちに強烈に惹かれました。

キッチハイクはミニマルなチームですべてを運営しているスタートアップです。ジョインしてみると仕事の種類はさまざまでびっくりしました。しかも本気の「実務」チャレンジばかり。食わず嫌いは絶対にしないと決めて、より自分のバリュー発揮ができそうな領域を模索し続けました。その結果、自分に最もフィットしていて、おもいきり情熱を注げる「はたらく」形を掴んだ感触があります。

- 具体的に聞かせてもらえますか?

思い出深いエピソードは、KitchHikeマガジンでの執筆業務をしていたとき。「コンテンツ考えるの好きだなぁ」と思い、新しい記事コンテンツを構想。自分の海外経験とリサーチ力をフル活用しようと「みん食」海外事例の特集を書きました。公開後、予想以上に反響があり、社内でも「コンテンツの構成力・独自性」を評価してもらいました。

*こんな風に、社内チャットSlackで色んな声が飛び交っています。こちらは共同代表からの感想。チーム内のコミュニケーションはいつも活発です。

そこから「マサトって、コンテンツ作り得意?ちょっと次の企画、やってくれないかな」と共同代表の山本から直々にお声が。インターン生ながら、著名人を交えた大きな企画に抜擢してもらいました。そしてこの仕事が、自分にバッチリハマったのでした。コンテンツの企画・世界観作りをしていて終始ワクワクが止まらないのです。「自分ってこれだ~~!!!」とメラメラどころじゃない火が燃え上がるのを感じました。
とことん企画にこだわろうと、内容の構想はもちろん、著名人側にお渡しする企画書を「招待状」としてリデザイン。端々のアウトプットまで、自分なりの企画を作りました。


*作成した企画書。ゲストを呼ぶインタビュー企画でした。読者にとっても、企画書をお渡しするゲストにとってもワクワクするコンテンツを必死に考える経験をしました。

ようやく「火種」に気づいた僕の挑戦は、正直かなり不格好でした。でもこの姿を見たキッチハイクチームは火に油を注ぐように(!)「この企画いいね!もっといけるよ!」と、全力で応援してくれました。そのおかげで、かねてからお話したかったサカキシンイチロウさんが来てくださり、企画からインタビュー・執筆まで自分で完遂することできました。プロジェクトが終わった時は、本当に嬉しかった。

「これだけ僕自身が情熱を注げて、かつ、誰かに必要とされるもの。これが、自分が『はたらく』ということか!」と分かった瞬間でした。

- 自分なりの「はたらく」が見えてきたんですね

キッチハイクは「その人ならでは」のスキル開発・成長をとことん応援するチームです。個々がプロとして「自分だけの価値」を発揮することで、「チーム」として最大出力する。その姿勢があるからです。若手の僕たちは自分の力を見つけ、一刻も早く開花させることに集中させてもらえます。

最近、遠慮なく「もっと企画役をやりたいです!」とチャレンジし続けた結果、なんと「キッチハイクCM」(新メンバーを募集する採用動画)のディレクターに起用されました。確実に多くの人が見る動画になるので、会社のブランディングそのものに責任をもつプロジェクトです。プロの映像作家さんと協業した良いプランニングができ、現在制作を進めている最中です。

キッチハイクに来ていなければ、僕はこの「メラメラ」の火種にすら気づけていませんでした。これほどの挑戦も絶対にできなかったと思います。己の「はたらく」を模索していた自分にとって、キッチハイクに来たのは間違いない選択でした。まだまだ挑戦しつつ力を伸ばしていきたいと思います。

こんな人にオススメ!キッチハイクのインターン。

- 最後の質問になりますが、インターンは、どんな人にオススメだと思いますか?

こうだい:ありあまるパワーのぶつけどころに悩んでいる人です!今の現状にもやもやしている人に勧めたいです。キッチハイクは、メンバー全員が一つの大きな太い軸、つまり向かっていくべきミッションを掲げながら走っているスタートアップです。自分たちが本当にいいと思ったことだけに全力投球していく環境の中で、物事の矛先が定まらなかった僕に「これはいい!」「これは違和感がある。」「やる」「やらない」という判断力、そしてやるべき一つのことに最大限の力を注ぐ力が養われたと実感しています。

まゆこ:「人々の日常にある食」というテーマに強く惹かれ、行動を起こしたいと思っている人です。キッチハイクチームは、日頃自分たちが感じている「みんなで食べるごはんの力」をサービスとして具現化しています。自分たちの関わる「食」に対して強い思い入れがあれば、業務や現場、メンバーと食べる日々のまかないランチを通して新たな気づきが絶対に見つかるはず。自分自身で体感した気づきは、次のアクションを起こす原動力になると思います。

まさと:若者全員です(笑)!!特に、自分の将来を必死に考えようとしている人。キッチハイクにいると、とてつもなく「自分なりのはたらく」が磨かれます。「未来のためにはたらく」人たちに出会えます。
このチームは自分達が「いい!」と心から思う未来を、描いて、作って、それを全力で楽しんでいる。僕はそんな世界を目撃しました。僕たち世代にとって、「はたらく」は巨大なテーマ。きっと人生の大きな転換点になると思います。


- 3人とも、ありがとうございました!

・・・

キッチハイクのインターンは「成長したい!」と思う人に対して、山盛りのチャンスと経験が待ち受けています。グロースチームは現在フルタイムインターン(週5)を募集中です。

「我こそは!」という方は、ぜひ私達と一緒にキッチハイクで「未来」を作りましょう!ご応募お待ちしています!

<株式会社キッチハイクでは、現在一緒に働く仲間を募集しています!>

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