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スタートアップ

日・中・韓企業を渡り歩いたゲーム業界のプロフェッショナルが語る、ミラティブで新たな市場を切り拓く面白さ

韓国、中国、そして日本と3ヶ国を舞台に活躍されてきたイ・ジョンウさんにお話を伺います。大手ゲーム会社で事業開発の最前線に立ち、豊富な国際経験を持つイ・ジョンウさん。ミラティブにジョインして約1ヶ月で感じる、リアルなやりがい、そして未来の可能性とは。イ・ジョンウ(Lee Jeong-woo) 韓国出身。清華大学にて学士号および修士号取得。韓国と中国でそれぞれ10年以上過ごし、現在日本在住9年目。ネクソン、ByteDanceで三カ国の事業開発やKongStudiosの日本法人の設立・代表を務めるなど、グローバルの名だたるゲーム企業で経営や事業開発を経験。現在はミラティブにて、主に中国のゲーム...

スタートアップの新卒研修ってどんなもの?ミラティブの実例を大公開!

※2025年6月6日時点の記事ですはじめまして、株式会社ミラティブ 採用グループ マネージャーの野呂です。2025年4月、ミラティブに4名の新卒社員が入社し「新卒研修」を実施したため、その内容について書き、学生からよく聞かれる以下のような問いに応えられるnoteにしたいと考えています。どのような研修をおこなっているのか新卒が会社に馴染み、成長していくための支援や仕組みがあるか※ミラティブについて初めて知ったという方は以下資料をご覧くださいミラティブの新卒採用の歴史ミラティブの新卒採用の歴史は以下のようになっています。創業〜23卒本格的な新卒採用はおこなっておらず、学生アルバイトからそのま...

「All for Streamers」を合言葉に、日本発のグローバルな配信サービスを共に創る

※2025年5月25日時点の記事ですミラティブはスマホ1台でゲーム配信ができるMirrativアプリのサービスを提供し、2018年創業以来、飛躍的な成長を続けてきました。2025年5月26日に行われたミラティブグループ 新規事業・戦略発表会においては、配信者が視聴者とより深い関係構築や収益化を図るためのツール「CastCraft」(キャストクラフト)を開発・提供する株式会社キャスコードのグループジョインを発表し、より多くの配信者に価値を提供していく構想を掲げました。今回は株式会社ミラティブの代表取締役である赤川 隼一と、株式会社キャスコード代表取締役の中川 翔太が対談し、キャスコードのグ...

「0→1(ゼロイチ)ってやっぱり面白いんです」──ミラティブが新規事業に挑み続ける理由と未来

※2025年5月20日時点の記事ですスマホ1台でゲーム実況ができる配信プラットフォーム「Mirrativ」を運営するミラティブは、2018年の創業以来、「新しい市場」の創造に挑戦し続けてきました。2025年現在、社員数140名超の規模に成長し、業績も順調に伸びていますが、思い描く未来に向かって歩みを止めることなく、世の中にインパクトを与える新規事業に取り組んでいます。今回は代表取締役CEOの赤川さんと、2024年に入社し新規事業に取り組む馬島さんに、新規事業への想いや、市場創造の面白さについて話を伺いました。▼本記事のダイジェスト動画はこちら代表取締役CEO 赤川 隼一慶応義塾大学環境情...

長期インターン4社目の東大生がミラティブCFO直下で働いて感じたこと

※2025年3月31日時点の記事ですはじめまして!東京大学大学院の佐々木拓海と申します。ミラティブでは2024年4月~2025年3月の約1年間、CFOである須山さんのもとでインターンをさせていただきました。本記事では、私がインターンとしてどのようなことをして、どのようなことを学んだのか、ミラティブのインターンにはどのような特徴や魅力があるのかを私の視点からご紹介させていただきます。ミラティブに関心を持っている方にとって、少しでも参考になれば幸いです。はじめに改めまして、佐々木拓海と申します。普段は東京大学大学院で土木工学系のAIに関する研究を行っています。色々なベンチャーやスタートアップ...

ミラティブCFO直下のインターンに挑戦してみた話

※2023年11月15日時点の記事ですはじめまして!2023年9月〜10月にミラティブのCFO直下インターンを経験した、山口真由(@myymgc_)です。ミラティブのCxO直下インターンではどんな経験が積めるのか、ご紹介したいと思います。自己紹介私は現在、通信制の大学で2年生ですが、留年しながら自分のやりたいことを探していました。スタートアップが好きで、スタートアップに出会ってから人生が変わったと思うほどですが、具体的に私が業界にどんな影響を与えられるのか、どんな仕事が向いているのか、など悩むことはたくさんでした。そんな中、これまで複数社のスタートアップ・ベンチャー企業でCSやマーケティ...

【入社エントリ】居心地の良い場所から未踏の領域に挑戦することにした話

※2023年7月14日時点の記事ですはじめまして。株式会社ミラティブの塩見と申します。2023年4月に入社して約3ヶ月が経過して、ミラティブのことをより深く理解してきたので、この入社エントリを書きました。転職を考えている方や、ミラティブに興味を持ってる方へ参考になればと思います。自己紹介まずは自己紹介からさせていただきます。現在は社会人6年目で、5年間新卒として働いた会社を辞め、初めての転職先としてミラティブを選びました。1社目は、上場しているIT系企業に入社しました。SEOコンサルティングの事業部に配属となり、1〜2年目はSEOの分析官として、企業様のサイト分析やSEOの戦略策定をして...

プロが集まり、リスペクトしあって取り組んでいるオープンな職場ーー約20年間エンタメ業界を牽引してきた映像ディレクターが率直に語るミラティブ

※2023年2月6日当時の記事です諌山 博志(いさやま ひろし)ゲーム開発会社で3DCGデザイナーとして経験を積んだ後、アルゼにて遊技機の映像ディレクションを担当。その後、コーエーテクモにて遊技機の映像ディレクションの他、VRゲームの開発ディレクションを担当。2022年6月ミラティブにジョイン、現在、3Dチームのマネージャーを担当。約20年のキャリア経験をミラティブで活かすーー諌山さんのこれまでのキャリアを教えてくださいゲーム開発の3DCGデザイナーからスタートし、遊技機の映像ディレクター、VRゲームの開発ディレクター業務を担当してきました。遊技機は映像クオリティがものすごく高いので他社...

ミラティブが実現したい世界のために――コーポレート本部長が描く戦略と企業成長

2021年11月コーポレート本部長としてミラティブにジョインした須山敏彦は、これまで重ねてきた抱負なキャリアを活かし、中長期的な戦略構築を担っています。ミラティブの企業価値を確信し、さらなる成長とミッション実現を支えようと決めた須山の想いやこれまでのキャリア、それらの原点にある願いについて聞きました。コーポレート本部長:須山敏彦東京大学経済学部卒業後、ローランド・ベルガーに入社。2009年DeNAに転職し、海外事業開発等に従事。複数のスタートアップでの事業管掌・コーポレート管掌の取締役(うち一社は上場企業によるM&A)を経て2021年ミラティブにジョインミラティブの成長に必要な“脱皮”と...

互いを信頼しあい、企画を磨くPdMとデザイナー ――ミラティブの新機能が生まれるまで

スマホゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』は、より良質な体験をユーザーさんに届けるため、さまざまな新機能の開発を進めています。ライブプラットフォームチーム内でPⅾMとして開発の企画立案を手掛ける杉原健太郎と、アプリのUI/UXデザインを担うデザイナー若林広が、新機能開発の道のりを振り返るとともに、ミラティブで働くことの魅力やチームワークについて語ります。プロダクトマネージャー 杉原 健太郎 / kentaro sugihara2014年に新卒で株式会社ディー・エヌ・エーに入社。ゲーム事業部で運用タイトルのディレクターやプロデューサー、副部長などを担当。2021年3月にミラティブ...

ゲームから生まれるコミュニティの力を届ける、ミラティブセールスチーム

ミラティブのセールスとして、ゲーム会社に対しMirrativの価値を伝える井上数馬。長年IT業界でセールスに携わってきた井上がミラティブに転職し、まだ世に広まっていない価値を届けるためどのような工夫をしているか、そしてミラティブにどのような将来性を感じているかを聞きました。井上数馬2007年立命館大学経済学部卒業後、マザーズ上場直後である2007年度に株式会社アドウェイズへ入社。2018年6月よりアドウェイズを退社しミラティブにjoin。趣味は釣り、格闘技。次なるビッグウェーブに乗るために――ミラティブに感じた“運命”ーー前職のキャリアと、転職までの経緯を教えてください。井上「2007年...

配信や対話をより豊かにする、エモモの進化――3Dデザインで創る新しい文化の芽

アプリ『Mirrativ』は、スマートフォン一台で配信を楽しめる、ゲーム配信プラットフォームです。そして、その配信体験をより楽しむための機能のひとつが、3Dアバター機能『エモモ』です。自分の好みの衣装に着せ替え、視聴者さんとの交流をより豊かにするエモモは、『Mirrativ』の要の機能ともいえるでしょう。そんなエモモを作る現場と3Dデザインチームについて、3Dデザインチームのマネージャーである下原雄大と、3Dデザイナーの加藤準也が語ります。●下原 雄大 / Yudai Shimohara大阪芸術大学を卒業後、株式会社DONUTSに新卒入社し、3Dデザイナーとしてゲーム運営・新規開発に従事...

配信者さんの喜ぶ顔が見たくて、企画でユーザーに寄り添うミラティブPMの仕事

ミラティブは、Mirrativ内にある配信機能やエモモ機能、さまざまなキャンペーンを通して、ユーザーさんがより楽しめる場を提供できることを目指しています。その中のエモモ機能全般に関わるプロダクトマネージャー(PM)を担う山田大悟は、自身の体験からインターネットにおける相互のコミュニケーションに可能性を見出し、ミラティブに参画しました。より良い企画を作るために大切にしていること、組織のカルチャー、魅力について語ります。企画グループマネージャー・PM:山田大悟リクルートを経て株式会社Donutsに。ソーシャルゲームの開発、運用に従事した後ゲーム事業部 事業部長に就任。2018年9月ミラティブ...

ミラティブの配信に新たな価値を――新規プロジェクトチームの挑戦の軌跡

ミラティブの開発チームは、プロジェクトコミットと技術コミットの2軸によって構成されています。新規プロジェクトチームのバックエンドエンジニアの立野雅紘は、新規事業を育てたい想いをいだきながらミラティブにジョインしました。その経緯と現在の役割、ミラティブの将来性について語ります。目次破れた夢を取り返しに――大手を経験後ミラティブを選んだ理由ゲーム業界との連携から事業成長を支える新規プロジェクトチーム変化を楽しみながら、スケーラブルな事業を育てていく破れた夢を取り返しに――大手を経験後ミラティブを選んだ理由――ミラティブ入社前のキャリア、そこでの経験について教えてください。立野「大学卒業後、V...

より良い配信環境を目指して挑戦を続ける、ミラティブバックエンドチームの日々

アプリMirrativのサーバーサイドの新機能開発や運用を担うバックエンドチーム。スマホゲーム配信者数日本一の配信プラットフォームを支える業務の魅力やチーム編成について、バックエンドチームのマネージャーを務める平松 達也が語ります。バックエンドチームマネージャー 平松 達也京都大学大学院修了後、世界一周の旅を経てITコンサルティング会社に入社し、技術基盤開発に従事。旅行系スタートアップtrippieceのリードエンジニアを勤めた後、2019年9月よりミラティブに入社。目次人と組織から感じられた確かさが転職の決め手にMirrativのユーザー体験の要を支えるバックエンドチームより成長するた...

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