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ミラティブ

【入社エントリ】もう一度、toCサービスに挑戦したいーー入社3ヶ月で最高な転職だと断言できる理由

※2023年4月4日時点の記事です2022年12月に株式会社ミラティブへ入社しました、みっくすです。ミラティブでは主にイベント周りのPdMを担当しています。入社間もないですが、転職時のことや実際に入社してみて感じたことを書かせていただこうと思います。自己紹介新卒で大手アプリメディアのAppBank株式会社に入社し、メディア運営やアプリ開発のPMを担当しました。社会人6年目でフリーランスに転向。その後、駐車場事業を行う会社でオウンドメディアの運営のほか、動画制作のディレクション業務、スマホゲームアプリのマーケティングコンサルなどの経験を経て、ミラティブへ入社しました。会社を転々としながら、...

年間50名の正社員採用を達成、数字とともに振り返る

※2023年2月20日時点の記事ですこんにちは、 ミラティブで採用人事を担当する野呂です。2022年、ミラティブは新たに正社員50名を迎え、100名を超える社員数へと大幅に人員拡大しました。インターンや業務委託/派遣の方を含めると180名以上の規模になりました。この記事では、実績の詳細や取組内容についてご紹介できればと思います(つまりだいぶ遅めの年間振り返り記事です)。人材不足の時代に採用業務へ携わるタフな方々の参考になれば幸いです。※本記事で出てくる数値等は正社員採用に関するものであり、有期雇用や業務委託を除きます目次採用体制採用実績1年で正社員50名採用できた5つの要因当たり前のこと...

ミラティブ創業直後から働くインフラエンジニアが感じた、今のミラティブ

※2022年2月18日当時の記事ですミラティブが設立されたのは2018年2月。インフラエンジニアの清水雅也は、設立から4ヶ月後の同年6月に入社しました。これまでサービスの改善を目指してひた走ってきたミラティブを、現場の一員として体感してきた清水だからこそ見える、ミラティブの昔と今とは。『変化』をテーマに、ミラティブや自身の成長について語ります。インフラエンジニア 清水 雅也GMOインターネット株式会社にて、Conoha/Z.com ブランドのインフラ設計及び構築に携わる。2018年6月にミラティブにインフラエンジニアとしてJoin。目次安定したサービス提供のために責任感で走るインフラチー...

全社採用で『語りわかりあう会社』の輪を拡げていくーーミラティブが目指す未来と採用の今

※2022年1月26日当時の内容となります2021年、ミラティブは採用活動を活発化し、各部署に多くのメンバーを迎えました。『語りわかりあう会社』という新コンセプトも生まれたことで、ますます組織の地盤は固まりつつあります。そんな飛躍を控えたミラティブの採用を支える野呂 哲世と、CEO赤川 隼一が、それぞれの視点からミラティブの組織づくりと採用について語ります。組織開発グループ マネージャー 野呂 哲世2015年新卒で人材系ベンチャー企業へ入社し、エンジニア職種を主とした法人営業と採用を経験。2017年に株式会社コロプラへ転職し、中途採用に携わったのち、新卒採用マネージャーを担当。2021年...

平坦ではない道を走りやすく――高頻度で高品質なエモモをユーザーさんに届けるために

Mirrativユーザーの分身である「エモモ」。そのエモモの制作マネジメントを務める岡田裕次郎は、前職でのクリエイティブチームのマネジメント経験を生かし、ミラティブのエモモデザインチームの業務最適化やフロー改善などに携わっています。チームマネジメントや予算、スケジュールなどを広い視野で見渡す岡田が、エモモデザインチームの魅力や仕事に対するマインドについて語ります。エモモデザイン部 部長 岡田裕次郎 / Yujirou Okada2005年にゲームパブリッシャ―の株式会社ネクソンに入社。Webディレクターでキャリアをスタートし、2015年に非デザイナーながらクリエイティブ部門全体のマネージ...

互いを信頼しあい、企画を磨くPdMとデザイナー ――ミラティブの新機能が生まれるまで

スマホゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』は、より良質な体験をユーザーさんに届けるため、さまざまな新機能の開発を進めています。ライブプラットフォームチーム内でPⅾMとして開発の企画立案を手掛ける杉原健太郎と、アプリのUI/UXデザインを担うデザイナー若林広が、新機能開発の道のりを振り返るとともに、ミラティブで働くことの魅力やチームワークについて語ります。プロダクトマネージャー 杉原 健太郎 / kentaro sugihara2014年に新卒で株式会社ディー・エヌ・エーに入社。ゲーム事業部で運用タイトルのディレクターやプロデューサー、副部長などを担当。2021年3月にミラティブ...

ゲームから生まれるコミュニティの力を届ける、ミラティブセールスチーム

ミラティブのセールスとして、ゲーム会社に対しMirrativの価値を伝える井上数馬。長年IT業界でセールスに携わってきた井上がミラティブに転職し、まだ世に広まっていない価値を届けるためどのような工夫をしているか、そしてミラティブにどのような将来性を感じているかを聞きました。井上数馬2007年立命館大学経済学部卒業後、マザーズ上場直後である2007年度に株式会社アドウェイズへ入社。2018年6月よりアドウェイズを退社しミラティブにjoin。趣味は釣り、格闘技。次なるビッグウェーブに乗るために――ミラティブに感じた“運命”ーー前職のキャリアと、転職までの経緯を教えてください。井上「2007年...

配信や対話をより豊かにする、エモモの進化――3Dデザインで創る新しい文化の芽

アプリ『Mirrativ』は、スマートフォン一台で配信を楽しめる、ゲーム配信プラットフォームです。そして、その配信体験をより楽しむための機能のひとつが、3Dアバター機能『エモモ』です。自分の好みの衣装に着せ替え、視聴者さんとの交流をより豊かにするエモモは、『Mirrativ』の要の機能ともいえるでしょう。そんなエモモを作る現場と3Dデザインチームについて、3Dデザインチームのマネージャーである下原雄大と、3Dデザイナーの加藤準也が語ります。●下原 雄大 / Yudai Shimohara大阪芸術大学を卒業後、株式会社DONUTSに新卒入社し、3Dデザイナーとしてゲーム運営・新規開発に従事...

配信者さんの喜ぶ顔が見たくて、企画でユーザーに寄り添うミラティブPMの仕事

ミラティブは、Mirrativ内にある配信機能やエモモ機能、さまざまなキャンペーンを通して、ユーザーさんがより楽しめる場を提供できることを目指しています。その中のエモモ機能全般に関わるプロダクトマネージャー(PM)を担う山田大悟は、自身の体験からインターネットにおける相互のコミュニケーションに可能性を見出し、ミラティブに参画しました。より良い企画を作るために大切にしていること、組織のカルチャー、魅力について語ります。企画グループマネージャー・PM:山田大悟リクルートを経て株式会社Donutsに。ソーシャルゲームの開発、運用に従事した後ゲーム事業部 事業部長に就任。2018年9月ミラティブ...

ミラティブの配信に新たな価値を――新規プロジェクトチームの挑戦の軌跡

ミラティブの開発チームは、プロジェクトコミットと技術コミットの2軸によって構成されています。新規プロジェクトチームのバックエンドエンジニアの立野雅紘は、新規事業を育てたい想いをいだきながらミラティブにジョインしました。その経緯と現在の役割、ミラティブの将来性について語ります。目次破れた夢を取り返しに――大手を経験後ミラティブを選んだ理由ゲーム業界との連携から事業成長を支える新規プロジェクトチーム変化を楽しみながら、スケーラブルな事業を育てていく破れた夢を取り返しに――大手を経験後ミラティブを選んだ理由――ミラティブ入社前のキャリア、そこでの経験について教えてください。立野「大学卒業後、V...

より良い配信環境を目指して挑戦を続ける、ミラティブバックエンドチームの日々

アプリMirrativのサーバーサイドの新機能開発や運用を担うバックエンドチーム。スマホゲーム配信者数日本一の配信プラットフォームを支える業務の魅力やチーム編成について、バックエンドチームのマネージャーを務める平松 達也が語ります。バックエンドチームマネージャー 平松 達也京都大学大学院修了後、世界一周の旅を経てITコンサルティング会社に入社し、技術基盤開発に従事。旅行系スタートアップtrippieceのリードエンジニアを勤めた後、2019年9月よりミラティブに入社。目次人と組織から感じられた確かさが転職の決め手にMirrativのユーザー体験の要を支えるバックエンドチームより成長するた...

若者の一助となる新しい文化をデザインするーー全社で一つの目標を目指すミラティブUI/UXデザインの現場

『Mirrativ』の配信体験を担うライブプラットフォームチームは、ユーザーさんの体験がより良いものになることを目指し、日々改善を重ねています。同チームでUIデザインを担当する若林広が、チームの魅力や今後の展望について語ります。ミラティブ デザイン部 UI/UXデザイナー 若林 広美術大学卒業後、制作会社数社でデザイナーとして勤務したのち、Supership株式会社に入社。サービス開発やブランドコミュニケーション開発、デザインチームのマネジメントに従事。2019年ミラティブに入社しUI/UXデザイナーを務める。目次toCの自社サービスを開発している企業を探した転職全員が納得してひとつの目...

ハイレベルな仲間と共に楽しみ、成長し続けるチームへ

ミラティブエンジニアチームは、ライブ配信プラットフォーム『Mirrativ』のプロダクト改善を担う柱の一つです。週1回のペースでアップデートを続け、難易度の高い実装をも実現するチームを貫いているのは、技術力と“楽しさ”です。マネージャー・千吉良成紀が、エンジニアチームの現在について語ります。クライアントチーム マネージャー 千吉良 成紀(ちぎら なるき)@_naru_jpn東京理科大学物理学科修士課程を修了後、株式会社Timersに入社し、iOSのリードエンジニアとして開発業務に従事。 2018年12月にミラティブに入社し、開発業務に従事。現在は iOS リード兼クライアントチームマネー...

わかりあい、高め合うチームでミラティブを最強のテックカンパニーへ――ミラティブエンジニアチームの強み

ミラティブエンジニアチームは、技術的にさまざまな挑戦を重ねつつ、ライブ配信プラットフォーム『Mirrativ』の改善に努めています。レベルの高い人材が集うミラティブエンジニアチームは、どのような組織なのでしょうか。2021年4月より、CTO(最高技術責任者)に就任した横手良太が、チームの魅力と現在、そして未来について語ります。CTO 横手 良太(よこて りょうた)@n0mimono早稲田大学大学院修了。機械学習の分野で博士号取得後、助手として研究活動、論文執筆を行う。2014年に株式会社Donutsに入社し、スマートフォンゲーム開発に従事。2017年より技術部部長。2018年7月ミラティ...

ミラティブの新たな挑戦。AIで"コミュニケーションの解"に挑戦するAI技術部発足

2019年10月8日、当社よりAI技術部発足を発表いたしました。改めて発足の経緯やミラティブ×AIの未来像などをAI技術部長 横手良太とAIアドバイザーに就任した長谷直達氏に語っていただきます。長谷 直達(はせ なおたつ)株式会社ミクシィに新卒入社。SNS「mixi」プロダクトオーナー従事、2014年12月より社長室に配属。M&A関連業務を遂行。2015年1月からミクシィ・リサーチの取締役に就任して、営業、プロダクト、マーケティング、労務、経理・財務と幅広く携わる。 同会社を2016年4月にクロス・マーケティング社へ売却後、クロス・マーケティング社のPMIをサポート。2016年8月から株...

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