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社員インタビュー

フェイク情報とどう向き合うか。情報に振り回されないためにできること

近年、生成AIの発展により、誰もが簡単に画像や動画、音声を本物そっくりに生成できるようになりました。その一方で、実在しない出来事や、意図的に加工されたコンテンツがSNSやWeb上で拡散されるケースも増えています。こうしたフェイク情報は事実情報よりも拡散スピードが約6倍速いという特徴を持ち、日々発生・拡散されていますが、特に選挙期間中は増えやすい傾向にあります。選挙は、人々の関心を集めやすいトピックであることに加え、候補者や政党が精力的に情報発信を行うことで、生成のもととなる素材も多く流通するためです。また、選挙期間には、事実、他人の意見、切り抜き、フェイクコンテンツなど様々な種類の情報が...

【メンバーインタビュー】アイディアを形にしながら挑戦と成長を続けられるNABLASでのAI開発

「Discover the gradients, Towards the future」をミッションに、より良い未来創造のためのAI技術や社会実装を探索・創造し続けるAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーのインタビューを通し、NABLASの魅力を紹介していきます。今回は、リサーチエンジニアとして活躍中のHarshさんに「NABLASでのAI開発」についてお話を伺いました!NABLASに入社したきっかけを教えてください。NABLASの働く環境が良く、私生活と仕事のバランスを取りやすいと感じたことが大きな理由です。柔軟な働き方ができる点は私にとって大きな魅力でした。また、N...

【社員インタビュー#10】AI開発やAIプロジェクトを支えるコンサルタントのリアルな業務内容や仕事のやりがいとは

クライアントが抱える課題に対し、AI技術を用いた最適なソリューションを導き出し、課題の解決に向けて様々な提案を行うコンサルタント。NABLASでクライアントとの接点となり、AI技術開発やAIプロジェクトを支えている彼らの具体的な業務内容や仕事のやりがいとは、一体どんなものなのでしょうか?今回は、元教師という、この業界ではやや珍しいバックグラウンドを持ち、入社1年で複数クライアントのAIソリューション提案に携わっている滝に、日々の業務内容からやりがい、業務の中で意識していることなどを聞きました。インタビュイーのプロフィール滝 創一朗大学では歴史学を専攻し、その後、世界史の教員として3年間教...

東大発ベンチャー「NABLAS株式会社」に有能なAIエンジニアが集う理由

弊社は、「AI総合研究所」と銘打った東大発の企業です。その名の通り、多岐にわたるジャンルの最先端AI技術を社会と結びつけ、「人が人らしく生きることができる社会を実現すること」をミッションとして掲げています。2017年にAI分野における人材育成組織としてスタートした「iLect」と、自社でのAI技術研究開発の二本柱。さまざまな分野の企業へのAIの実装を手がけ、AIによって社会をよくする事業を展開しています。今回は、代表取締役所長である中山と、執行役員でありAI人材を育成する「iLect」部門の責任者である佐野の2名に、NABLASに優れたエンジニアが集まる背景と、社内での働き方について聞き...

突撃!NABLASのエンジニアに愛用しているキーボードを聞いてみた。

こんにちは。NABLASで採用窓口を担当している村田です。今回はNABLASで働くエンジニアのキーボード事情をご紹介します!エンジニアにとって業務効率に直結する大事なインターフェースであるキーボード。日々プロダクト開発に取り組む弊社のエンジニア達は、普段どんなキーボードを愛用しているのでしょうか。弊社エンジニアのキーボードに対する知られざるこだわりに迫ります!ちなみに、NABLASでは生産性向上のために必要な備品の購入費用を負担する備品購入支援制度があるのですが、今回の調査ではそういった制度を利用して自分に最適なキーボードを使用しているエンジニアや、キーボードを自作したという強者がいるこ...

先端AI技術の社会実装を支えるソフトウェアエンジニアのやりがいとは?

「人が人らしく生きられる社会の実現」をミッションに、AI技術で社会に貢献する活動を行う東大発ベンチャーのAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーの日常やバックグラウンドの話を通して、NABLASの魅力を幅広く紹介していきます。今回は、先端AI技術の社会実装を支えるためソフトウェア技術にも力を入れているNABLASで、ソフトウェアエンジニアとして活躍中の渡辺さんに「NABLASにおけるソフトウェアエンジニアのやりがい」を中心にお話を伺いました!■困難な課題に挑戦する中で得られるソフトウェアエンジニアの楽しさQ. まず、NABLAS社に参画したきっかけを教えて下さい。私はオー...

入社1年で3つのAI共同研究プロジェクトを担当!NABLASで圧倒的な成長を得られた話

「人が人らしく生きられる社会の実現」をミッションに、AI技術で社会に貢献する活動を行う東大発ベンチャーのAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーの日常やバックグラウンドの話を通して、NABLASの魅力を幅広く紹介していきます。今回は、博士課程前期修了後から入社して1年弱で3つのAIプロジェクトを担当したリサーチエンジニアの新立さんに「NABLASで得られる成長」を中心にお話を伺いました!■ベンチャーだからこそ活躍できるAIリサーチエンジニアとしての役割Q. 現在の担当ポジションや業務内容を教えてください。R&D事業でリサーチエンジニアとして企業との共同研究プロジェクトに従...

元IIT、AIPのAI研究者がNABLASを選んだ理由とは?

AI技術で「人が人らしく生きられる社会の実現」をミッションに、技術で社会に貢献する活動を行う東大発ベンチャーのAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーの日常やバックグラウンドの話を通して、NABLASの魅力を幅広く紹介していきます。今回は、IITやAIPでの勤務経験を持つリサーチエンジニアのAnandさんに「NABLASで働くことの魅力」を中心にお話を伺いました!■IITやAIPでの研究に従事していたリサーチエンジニアQ.これまでのキャリアについて教えてください。大学を卒業後、IIT(インド工科大学)でリサーチアシスタントとして働いていました。その後JAIST(北陸先端科...

「社会の役に立つ研究に没頭できる環境を求めて・・・」薬科学の研究者からAIの研究者へ

「AI技術で人が人らしく生きられる社会の実現」をミッションに、技術で社会に貢献する活動を行う東大発ベンチャーのAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーの日常やバックグラウンドの話を通して、NABLASの魅力を幅広く紹介していきます。今回はリサーチャーとして活躍する井上大輝さんに「AI分野の研究の楽しさ」を中心にお話を伺いました!■薬科学の博士号を持つAIリサーチャー?Q. NABLASでのポジションや、現在担当している業務などを教えてください。現在はR&D事業に携わっていて、リサーチャーというポジションを担当しています。最新論文の調査や再実装を行ったり、担当プロジェクトの...

スペシャリスト集団を支える、“縁の下の力持ち”リレーションスタッフの役割とは。

今回のインタビューは、2019年7月よりNABLASのインターンとして働いている本間さんにインタビューをさせていただきました。業務に携わってまだ期間は短いですがとても活躍している「リレーションスタッフ」です。スペシャリスト集団が集中できる環境を作るために心掛けていることなどを伺わせていただきました。■使命はNABLASの“縁の下の力持ち”ーでは、最初にリレーションスタッフの役割について教えてください。本間さん:役割、使命としては会社の人たち、特に技術系のエンジニアの方々が働きやすい、自分の仕事に集中できる環境を作ることです。具体的には、オフィス環境の整備から社内イベント企画・実施まで、幅...

大きな裁量があって自由だからこそ技術と真摯に向き合うNABLASの環境

NABLAS株式会社 リサーチャー荒居 秀尚(あらい ひでひさ)東京大学修士2年在籍。休学してNABLAS株式会社でリサーチャーとして働く。※2019年9月からは留学のため業務委託メンバーとして在籍している。条件が良すぎて罠? と半信半疑だった入社経緯私は修士1年まで東大の航空宇宙の研究室に在籍していました。修士2年に上がるタイミングで休学し、今はNABLASで正社員として働いています。休学前からSansanさんやリクルートさんでインターンをしていたこともあり、幅広く仕事先を探していたものの、NABLASに決めたきっかけは直接お声がけ頂いたことでした。特に、この休学期間中にやりたかったこ...

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