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ココロオドル瞬間

【社員インタビュー#13】「技術を紐解き、社会に届ける」製造業の課題に向き合うPMの想いとは

NABLASでは、現場のリアルな課題に向き合いながら、クライアントの悩みを深く理解し、AI技術による最適な解決策を一緒に考えるメンバーがいます。今回は、もともと製造業界で半導体設計やPMをしていたという、吉田さんにインタビュー。2024年にNABLASにジョインし、今では製造業向けのAIプロジェクトで、現場のリアルな声と向き合いながら「使えるAI」の提案を行っています!そんな吉田さんへ、普段の仕事の内容ややりがい、これから挑戦したいことをお伺いしてみました!▼吉田さんのプロフィール長岡技術科学大学大学院で電気電子情報工学を専攻。その後、株式会社ソシオネクストで半導体設計に携わり、PM業務...

NABLAS初の社員総会を開催!イベントレポート

こんにちは、NABLASで広報をしている村田です。今回は、2024年末にNABLASで初めて開催した社員総会についてのイベントレポートをしたいと思います。NABLASでは、リモートワークを中心とした働き方を採用していますが、リアルな場でのメンバー同士のつながりやコミュニケーションも大切にしています。今回の社員総会は、会社のMVV(Mission、Vision、Values)を社内で改めて共有したり、メンバー同士の相互理解を深める貴重な機会となりました。本記事では、社員総会を開催した背景や当日の様子、そして参加者の声をお届けします!1. 社員総会開催の背景と目的2. 当日の様子2-1. 当...

大規模視覚言語モデルNABLA-VLおよび日本の「流行食」特化モデルNABLA-VL.foodの開発中間報告

こんにちは、NABLAS R&D事業部です。先日、NABLASはGENIACの第2期に採択されました。GENIACは、経済産業省および国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構が協力して実施する日本の生成AIの開発力強化を目的としたプロジェクトで、日本国内の基盤モデル開発力を底上げし、また企業等の創意工夫を促すために立ち上げられました。採択された企業は、計算資源の提供支援、データ・生成AIの利活用に向けた実証の支援、マッチングイベント等の開催や グローバルテック企業との連携支援等を受けることができます。プレスリリースは以下をご覧ください。NABLASではこの支援を受け、汎用的な大...

先端AI技術の社会実装を支えるソフトウェアエンジニアのやりがいとは?

「人が人らしく生きられる社会の実現」をミッションに、AI技術で社会に貢献する活動を行う東大発ベンチャーのAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーの日常やバックグラウンドの話を通して、NABLASの魅力を幅広く紹介していきます。今回は、先端AI技術の社会実装を支えるためソフトウェア技術にも力を入れているNABLASで、ソフトウェアエンジニアとして活躍中の渡辺さんに「NABLASにおけるソフトウェアエンジニアのやりがい」を中心にお話を伺いました!■困難な課題に挑戦する中で得られるソフトウェアエンジニアの楽しさQ. まず、NABLAS社に参画したきっかけを教えて下さい。私はオー...

入社1年で3つのAI共同研究プロジェクトを担当!NABLASで圧倒的な成長を得られた話

「人が人らしく生きられる社会の実現」をミッションに、AI技術で社会に貢献する活動を行う東大発ベンチャーのAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーの日常やバックグラウンドの話を通して、NABLASの魅力を幅広く紹介していきます。今回は、博士課程前期修了後から入社して1年弱で3つのAIプロジェクトを担当したリサーチエンジニアの新立さんに「NABLASで得られる成長」を中心にお話を伺いました!■ベンチャーだからこそ活躍できるAIリサーチエンジニアとしての役割Q. 現在の担当ポジションや業務内容を教えてください。R&D事業でリサーチエンジニアとして企業との共同研究プロジェクトに従...

元IIT、AIPのAI研究者がNABLASを選んだ理由とは?

AI技術で「人が人らしく生きられる社会の実現」をミッションに、技術で社会に貢献する活動を行う東大発ベンチャーのAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーの日常やバックグラウンドの話を通して、NABLASの魅力を幅広く紹介していきます。今回は、IITやAIPでの勤務経験を持つリサーチエンジニアのAnandさんに「NABLASで働くことの魅力」を中心にお話を伺いました!■IITやAIPでの研究に従事していたリサーチエンジニアQ.これまでのキャリアについて教えてください。大学を卒業後、IIT(インド工科大学)でリサーチアシスタントとして働いていました。その後JAIST(北陸先端科...

「社会の役に立つ研究に没頭できる環境を求めて・・・」薬科学の研究者からAIの研究者へ

「AI技術で人が人らしく生きられる社会の実現」をミッションに、技術で社会に貢献する活動を行う東大発ベンチャーのAI総合研究所NABLAS。そんな弊社で活躍するメンバーの日常やバックグラウンドの話を通して、NABLASの魅力を幅広く紹介していきます。今回はリサーチャーとして活躍する井上大輝さんに「AI分野の研究の楽しさ」を中心にお話を伺いました!■薬科学の博士号を持つAIリサーチャー?Q. NABLASでのポジションや、現在担当している業務などを教えてください。現在はR&D事業に携わっていて、リサーチャーというポジションを担当しています。最新論文の調査や再実装を行ったり、担当プロジェクトの...

スペシャリスト集団を支える、“縁の下の力持ち”リレーションスタッフの役割とは。

今回のインタビューは、2019年7月よりNABLASのインターンとして働いている本間さんにインタビューをさせていただきました。業務に携わってまだ期間は短いですがとても活躍している「リレーションスタッフ」です。スペシャリスト集団が集中できる環境を作るために心掛けていることなどを伺わせていただきました。■使命はNABLASの“縁の下の力持ち”ーでは、最初にリレーションスタッフの役割について教えてください。本間さん:役割、使命としては会社の人たち、特に技術系のエンジニアの方々が働きやすい、自分の仕事に集中できる環境を作ることです。具体的には、オフィス環境の整備から社内イベント企画・実施まで、幅...

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NABLAS Staff Interview

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