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社員インタビュー

SANKI社員対談『"新しいこと"はどう生まれる?』<セレクトショップ事業『WHY ARE YOU HERE?』>編

『WHY ARE YOU HERE?』は事業承継からスタートしたセレクトショップ―『WHY ARE YOU HERE?』というのは、どのようなセレクトショップなのですか?この記事を読んでくださるみなさまへ、まずは紹介いただきたいです!峠田:『WHY ARE YOU HERE?』は大阪では当時から圧倒的にNo.1のセレクトショップだったんです。元々は、僕の15年来のお客様が経営されていたショップで、その方が運営の継続について考えていた時期と、三喜が次の事業展開を考えていた時期が丁度重なっていたんですね。運よく、オーナー様と交渉する機会をいただくことができ、双方の条件も合致したので事業承継を...

SANKI社員対談『"新しいこと"はどう生まれる?』<事業を発展させるためのCRM構築>編

「CRM(顧客関係管理)」が必要とされる理由―「CRM(Customer Relationship Management=顧客関係管理)」って、目には見えにくい仕組みの話で、記事を読んでくださるみなさまに、どうお伝えしたらいいんでしょう?一同:うーん・・・。大山:なんというか、一言で表現するには難しいんです。概念的な言葉として使われることもありますし、ツールの名称として使われることもあって、場面によって若干意味が変わってくるんですよね。というのを踏まえて「お客様との今の関係性を明確にして、さらに良いものへ向上させるために、情報の管理をしていくこと」かな、と。武本:今、我々はお客様との関係...

三喜商事の未来を彩る"挑戦者"たち!~リテール運営

三喜商事へ入社された経緯、決め手は?ー前職はどんなお仕事をされていたのですか?新卒で入社したのは、地元の金融機関でした。もともと数字に興味があり、お金や数字で物事を動かしたいと考えていたので。偶然にも大学時代に仲の良かった友人も一緒に入社することとなり、それも心強かったですね。業務としては、主に法人への金融商品の渉外活動ですね。ー転職を決意されたのはどのような理由だったのですか?一定の枠組み・商品の中で仕事をしていくことに、入社前と後で興味が薄くなってしまい、自分のモチベーションを保ちつつ、これから先長く続けていくことができるか疑問をもったためです。金融業界は、クリエイティブさというより...

三喜商事の未来を彩る"挑戦者"たち!~新規事業開発

三喜商事へ入社経緯、決め手は?ー就職活動は、どんなことを軸に活動していました?ファッションだけでなく、北欧に紐づいた仕事がしたい。というのが就職活動の軸でした。ファッションプラスαでなにかやりたいなぁと考えていました。ファッション卸やエアライン系を回っていましたが、三喜商事の選考は自分らしさを表現できた実感があったんです。ー自分らしさを表現できた実感とは?やりたいことをストレートに伝えることができました。面接も、面接というより対話をすごく楽しめたんです。緊張もしなかった。三喜商事の他に内定をいただいた会社もありましたが、就活を振り返ったとき、少なからず作った自分で勝負していた会社もあり…...

三喜商事の未来を彩る"挑戦者"たち!~SNSマーケティング

三喜商事へ入社された経緯、決め手は?ー就職活動はどのように動いていましたか?好きなことを仕事にしたいと思っていました。でないと苦しい時に踏ん張れないなと。めちゃくちゃいろんな会社見ましたよ。ざっくり40~50社くらい。目的は、会社を比較して自分の中で選ぶ基準を作るため。公開されている情報は、会社のすべてではなく、一定の枠組みの中で作られた情報になっていると思ったんです。だから、自分の目で、リアルな情報にたどり着くことは意識しながら進めてましたね。 だから、三喜商事に興味を持ってくださった方も、ぜひご自身の目で確かめにきてほしいと思ってます。あとは、効率よくお金を稼ぐための仕組み作りをした...

三喜商事の未来を彩る"挑戦者"たち!~MDアシスタント

三喜商事へ入社された経緯、決め手は?ー就職活動はどんな軸で活動していましたか?学生時代に留学していたこともあり、英語を使える環境と自分の興味あることをビジネスにしている会社のふたつの軸で就活していました。ー就活の中で意識していたことは?決まった業界に絞らず、あえて知らない業界も見るようにしていました。同じ学部の友達と話をしたり、学んできたことを結び付けようとすると、狭い業界の中で考えてしまいがちだったので、選択の幅を狭めないように意識して活動していました。まず話を聞く。そこで、自分の興味を見極めて、それを手掛かりに方向を広げていくやり方をしたところ、繊維商社に絞られていった感じです。ー三...

三喜商事の未来を彩る"挑戦者"たち!~セレクトショップ運営

三喜商事へ入社された経緯、決め手は?ー就職活動は、どんなことを軸に活動していましたか?もともと服が好きでアパレルに関わる仕事がしたいと思い就職活動を始めました。ナビ媒体で会社を探し始めたのですが、数ある会社の中から、なにを手掛かりに選べばいいのか正直わからず…。最初にヒットしたファッション繊維商社を起点に、関連する会社を見ていきました。ー三喜商事もナビから見つけたのですね!はい。ナビ媒体で会社を探したあと、会社の採用HPを見に行くのですが、当時、三喜商事は会社の採用HPがなく、詳しい業務内容がわからなかった。なので、説明会に行って直接確かめてこよう!って。それが最初のきっかけでした。ー実...

三喜商事の未来を彩る"挑戦者"たち!~テキスタイル営業

三喜商事へ入社された経緯、決め手は?ー三喜へは中途入社ですが、前職ではどのようなお仕事をされていたのですか?入社直後は、現場を見てこいという会社の方針で、BtoCでスマートフォンなどの販売担当になりました。若い年代の社員が多く、販売の仕事もものすごく楽しく仕事していました。前職を選んだ理由は、採用担当者がものすごく魅力的な方で、この人と一緒に働きたい!という思いで入社しました。ー楽しい環境、魅力的な人に囲まれた環境だったのに、なぜ転職を?2年半たった頃に、そろそろ本社へ戻ってこないか?と声を掛けてもらいました。もともとやりたかったBtoBの仕事がやれるってものすごくうれしかったんですが、...

三喜商事の未来を彩る"挑戦者"たち!~ブランド開発

三喜商事へ入社された経緯、決め手は?ー就職活動はどのような軸で活動していたのですか?この業界に興味を持ったきっかけは、大学時代に出会った友人たちが服好きで、お店を紹介してもらったりする中で、自分も服好きになっていきました。興味があることを軸に、繊維商社を主に見ていて、三喜商事に出会ったのは、就活のナビ媒体でした。いわゆる繊維商社とは違い、生地からアパレル商社まで幅広いバリューチェーンで仕事が経験できそうだったので、おもしろそうなだなと思い、説明会へ参加しました。ー説明会の印象はどうでした?他社の説明会はスーツで堅い印象だったのに対し、三喜商事の説明会は私服参加OKだった。社員のみなさんも...

三喜商事の未来を彩る"挑戦者"たち!~インポートアパレル営業

三喜商事へ入社された経緯、決め手は?ー前職はどんなお仕事をされていたのですか?照明器具のメーカー兼代理店で、営業を担当していました。前職も間接的ではありますが、アパレルに関われる機会があったんです。アパレルの店舗を照明の面からのサポートというか、店舗づくりのベースの部分に関わることはできました。もともとファッションの世界には興味があったのですが、関わり方っていろいろあるんだなと、世界が広かった感じはありましたね。営業という仕事も、自分が提案したものをお客様が選んで購入してくださることがうれしかったし、実際に各現場に納品され、照明がついた状態を見れたときには達成感を感じる仕事でした。今でも...

役員に聞きました!三喜商事の活躍人材とは?

三喜商事のこれからを創る活躍人材について、どんなことが語られるのでしょうか!?ーズバリ、活躍人材に必要なマインド・行動とは?言葉で表現すると " 主体性 " が必要。自分からアクションを起こすことなんですが、会社と社員という関係性の中では、無意識に仕事をこなしてしまう、方針に流されてしまうことがあるんです。では、自分が責任者として、ある案件について自分が一番よく知っており、誰に対しても自分が一番説明できる、これなら100%いける、と確信しながら仕事していたらどうだろう?見える景色はまったく違うはず。会社は組織なので、当然、会社の方針があり、会社の意思決定フローも存在している。だからって、...

三喜商事のビジネスを紐解く

【社員インタビュー】三喜商事の未来を彩る "挑戦者"たち~アパレル営業ーーーーーー【社員インタビュー】三喜商事の未来を彩る "挑戦者"たち~ブランド開発ーーーーーー【社員インタビュー】三喜商事の未来を彩る "挑戦者"たち~テキスタイル営業【社員インタビュー】三喜商事の未来を彩る "挑戦者"たち~リテール運営ーーーーーー【社員インタビュー】三喜商事の未来を彩る "挑戦者"たち~セレクトショップ運営【社員インタビュー】三喜商事の未来を彩る "挑戦者"たち~MDアシスタント【社員インタビュー】三喜商事の未来を彩る "挑戦者"たち~SNSマーケティングーーーーー【社員インタビュー】三喜商事の未来...

役員が語る!三喜商事の提供価値とは!?

三喜商事が提供してきた価値とこれからー三喜商事がこれまで提供してきた価値とは?三喜商事は、先代の創業者堀田 一が1956年に設立し、ヨーロッパの最新の本物のファッションを日本にお届けしたい、そしておしゃれを楽しんでいただきたい一心で続けて参りました。良きお客様、良きサプライヤーの皆様に出会い、信頼しあい共感すれば価値あるものが生まれ、更に時間をかけると「絆」ができる。その精神で、メンズテキスタイルの事業からレディスへと幅を広げ、商材もテキスタイルからアパレル洋品へと取扱いが広がりました。それは戦後のインポートファッション業界の歴史ともかさなり、その歴史を創る、まさに中心的な役割を果たすこ...

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