労働組合向けアプリ - TUNAG for UNION|情報共有、申請手続きをペーパーレス化
WEB機関紙やお知らせ、無記名投票やアンケート、デジタル申請など、労働組合のデジタル化を実現するサービスです。また「組合員を組合活動に巻き込む」ための取り組みも実施できます。
https://biz.tunag.jp/lp/union
こんにちは!スタメンインターン生のさなです🌷
今回は、「インターン生インタビュー」シリーズをお届けします!
このシリーズでは、スタメンで活躍するインターン生に、長期インターンを始めたきっかけや、現在の業務内容、学生生活のリアルまで、たっぷりとお話を伺いました🎤
「インターンを始めてみたい」「就活前に実務経験を積みたい」そんな方には必見の内容です👀✨
インタビュイーはこちら🎙️
天野 航希(Amano Koki) 中京大学経済学部経済学科を卒業。学生時代は都市経済学や交通経済学を学ぶ傍ら、俳優活動や留学、飲食店でのアルバイトなど、幅広い経験を積む。 家族がTUNAGを利用していたことをきっかけにスタメンを知り、2024年7月よりインサイドセールス部門で長期インターンを開始。
— なぜスタメンで長期インターンを始めようと思ったのですか?
長期インターンを始める前までは、オーストラリアに留学していました。帰国したタイミングがちょうど4年生の時期でもあったので、そろそろ就活を意識しはじめていたんです。その中で、“営業の仕事を実際に体験してみたい”と思い、長期インターンを探しはじめました。
また、父がスタメンの『TUNAG』を利用していたことがきっかけで、スタメンの社員さんと関わる機会がありました。そのときから漠然とスタメンに興味を持っていて、“自分が選考を受けるかもしれない会社の雰囲気を、自分の目で確かめたい”と思っていました。
— スタメンのことはどのように聞いていたのですか?
『スタメンの社員は人柄がいい』『成長できそうな環境』といった話をよく聞いていました。それに、『職場の雰囲気も良い』『オフィスが綺麗』という話もあって、とても魅力的に感じていましたね。
— 現在はどのような業務を担当していますか?
現在はインサイドセールス部に所属し、労働組合向けに『TUNAG for UNION』のご案内を行っています。まだTUNAGを知らない労働組合の方々に電話でサービスの魅力をお伝えし、商談のアポイントを獲得するのが主な業務です。その他にも、展示会に参加してお客様へのご案内を行うこともあります。
勤務時間が限られた中で成果目標を追いかけるという経験は、これまでの人生ではあまりなかったので、とても新鮮でした。“お客様にどうすれば価値を感じてもらえるか”を考えながら、1架電ごとにPDCAを回して工夫しています。
アポイントを獲得できたときは、“しっかり魅力を伝えられた!”という達成感と、チームの成果目標に貢献できた嬉しさの両方を感じます。それが今の一番のやりがいですね。
— チームの雰囲気やコミュニケーションはいかがですか?
インターン生を“インターン生だから”と線を引いて扱うのではなく、もはや社員の一員として、対等に関われている感覚があります。
メンバー同士のコミュニケーションもとても活発で、アポイントが取れたときには“ナイス!”と声をかけてもらったり、うまくいかなかったときでも“次頑張ろう!”と励ましてもらえたりします。称賛し合う文化が根付いているなと感じますね。そういう空気があるのって、やっぱり心強いし、素直に嬉しいです。
— インターンを通して成長したと感じることはありますか?
結果に対してこだわりを意識するようになり、責任感を持つようになりました。自分の能力値がわからない状態で目標を設計し、全力で挑まないと結果が出ない環境です。常に高い目標に向かって挑戦し続ける中で、妥協せずにやり切る力が身につきました。
また、タイピングやショートカットなどのパソコン操作に慣れたことで、業務効率が格段に上がったと感じています。
— 他にもありますか?
マインド面での変化もありました。以前のアルバイトでは“お金のために働く”という感覚が強く、自分の成長を感じる機会はあまりありませんでした。でも今は、やりがいを感じながら仕事に集中できていて、“意味のある時間を過ごしている”と実感しています。
さらに、社会人の方々と関わる中で“人との接し方”も学びました。社員さんが話しかけてくれるときの言葉の選び方や雰囲気を見て、“こういう対応が素敵だな”と感じることが多かったです。これまで同世代の人と関わることが多かった僕にとって、本当に学びの多い環境だと思います。
— 今後の目標について教えてください。
現在の目標は、月内に商談アポイントを20件獲得することです。1日1件以上をコンスタントに獲得できるようになっていきたいと考えています。1件1件の架電の中で試行錯誤を重ねながら、着実に成果を出していきたいです。
そして将来的には、マネジメントにも挑戦していきたいと思っています。後輩メンバーの育成や、チーム全体の数字を牽引できる存在になれるよう、これからも成長を重ねていきたいです!
また、先日スタメンの採用面接に合格し、新卒として入社することが決まりました。まずは目の前の成果にしっかりコミットしつつ、着実に頭角を現していければと思っています!
— スタメンでのインターンを、どんな人におすすめしたいですか?
『自分を成長させたい!』『いろんな価値観に触れてみたい!』という人におすすめだと思います。スタメンの社員さんって、自分のミッションをしっかり理解していて、それに本気で向き合っている人ばかりなんです。でも全然堅苦しくなくて、むしろ楽しそうに働いている姿が印象的です。
職場の雰囲気もすごく前向きで、“いい意味で引っ張られる”感じがあります。エンゲージメント向上のアプリをつくっている会社だからこそ、社員同士の関係性も本当に良くて。かといってプライベートでもベタベタしすぎず、この“踏み込みすぎない絶妙な距離感”がまた心地いいんです。
『自己成長したい』『スキルを身につけたい』『ちょっと変わった経験をしてみたい』。そんな思いが少しでもある人には、まさにぴったりの環境だと思います。
また、スタメンには個性豊かで、他では出会えないような経験をしてきた人が本当にたくさんいます。 そういう人たちと話してみたい、関わってみたいと思う人にとって、とても刺激的で面白い環境です。
— 最後に天野さんからスタメンのインターン入社を検討している方に向けてメッセージをお願いします。
正直、普段の生活では何かにコミットすることがあまりなかったんです。でも、スタメンに入社してから環境が一変しました。ここでは成果が求められ、何かに熱中したり結果にこだわることが自然と求められます。そういう姿勢を持った人を、スタメンは心から歓迎してくれる場所です。
このインターンの魅力は、一人で孤独に頑張るのではなく、同じインターン生と、社員の方と、チームとして切磋琢磨しながら何かを作り上げていけることです。お互いに刺激し合いながら成長できる環境を求めている人には、まさに理想的だと思います。
そして何より、スタメンは圧倒的な熱量がある会社です。社員もインターン生もみんなが真剣に取り組んでいるからこそ、自分にもバフがかかる感覚があります。周囲の本気度が、自然と自分の本気を引き出してくれるんです。
自分の裁量次第で、やれることの幅も大きく広がります。実際の商談に参加できる機会もあり、自分の発言や行動次第でチャンスが増えていきます。能動性、積極性、主体性——どれだけ自分から動くかで、インターンとしての経験の質が全く変わってくるのがスタメンです。
このような環境で成長したい方はぜひ一緒に働きましょう!
— 天野さん、ありがとうございました!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!そして、インタビューにご協力いただいた天野さん、本当にありがとうございました!
今回の記事を通して、スタメンで活躍するインターン生の魅力が少しでも伝わっていれば嬉しいです🌷
社員だけでなく、インターン生も個性豊かで魅力あふれる人ばかりのスタメン✨今後も、インターン生のリアルな声をお届けするインタビュー記事を投稿していく予定ですので、お楽しみに🌱
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