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従業員満足だけでは意味がない。企業の業績や競争力を左右する組織エンゲージメントとは?[HRog掲載]

こんにちは、採用担当の田中です。

HR領域のキュレーションメディアである『HRog』に、COO大西のインタビュー記事を掲載いただきました!

採用難や人材不足が嘆かれる時代に企業の競争力を左右する重要な要因である「エンゲージメント」という概念についてご紹介しています。

ここでは一部抜粋してご紹介いたします。詳しくは以下リンクより記事をご覧ください。


人材不足が深刻化する中で、組織力こそが事業成功の鍵になる

採用(+)については、多くの企業が多額の予算を投下しています。いい人材を採るためには、相応のコストをかけるのはやむを得ないという考え方もあり、売り手市場の市況感を受けて、採用費はここ数年高騰し続けている状況です。
 (中略)
採用難が加速する昨今、人材の流出こそが企業にとって最大のコストです。極力、退職(ー)を減らし、いま働いてくれている従業員の力を高めることが事業成功の鍵ではないでしょうか。そのために必要なのが「組織力」を上げていく仕組みづくりです。


「会社と従業員、従業員同士、相互の信頼関係」こそがエンゲージメント

組織力を押し上げるにはどうしたらいいのか。その答えは、「エンゲージメント経営」にあります。
弊社では、エンゲージメントが高い企業は、「会社と従業員、従業員同士、相互の信頼関係が確立されている」企業だと考えています。
会社が目指す場所を理解し、それを信じて仕事に邁進できている社員であふれる組織は強く、また、社員同士のつながりが強固なものであれば、チームワークを活かした業務を進めることができます。
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