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創価大学通信教育部 / 文学部人間学科異文化コミュニケーションモデル
「話を聞く」のではなく、「話せる状態をつくる」ことを大切にしています。
「本番で力を出せない」を、“技術”ではなく状態から観察する
ケース分析|1on1対話における状態整理と認知負荷の可視化
本音が出る場は、どうやって作られるのか
自然に話せる場を設計し、 社内インタビューやユーザーリサーチでは出にくい「まだ整理されていない声」を扱う対話・定性観察に関わりたいと考えています。
社会学・文化人類学・心理学をベースに、人の行動や発言の背景にある構造を捉えることに関心があります。
■ 国際教育・多文化コミュニケーション領域
■ 海外現場研修(韓国・ブラジル・スリランカ)
■ 日本語教育(非常勤講師)
■ 接客・オペレーション
ベトナム・ホーチミンの宿泊施設にて、住み込みスタッフとして滞在。 ・ベトナム人スタッフとの協働・清掃/環境整備・ゲスト対応/コミュニケーション・多文化環境での日常運営補助 文化や言語背景が異なる中でも、相手の状態や場の空気を見ながら柔軟に関わることを意識していました。
発言ではなく「発生している状態」を見る
非言語レベルで場を調整できる
環境適応能力
異文化コミュニケーション
場づくり
及川 健右
株式会社Nagisa, シニアエンジニア
加藤 雄一
株式会社アスペア, 代表取締役社長
明正 剛典
ハウスケープ株式会社, 代表取締役
井元 崇文
株式会社エクステンシブル, CEO
足立 光
株式会社ファミリーマート, チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)
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