横浜国立大学 / 経営学部経営学科
花火師
タップした場所に花火が上がる、シンプルなアプリです。2日間のプログラミング教室を開講するにあたり、製作するアプリを知ってもらう目的で開発しました。開発期間は4時間で、その後のリリース作業(スクショを撮ったりプロモーションテキストを考えたり)の方が長く掛かった記憶があります。 このアプリではパーティクルというエフェクト効果で花火を表現していますが、各色の比率の調整が地味に楽しかったです。全く面白さのないアプリですが、花火の表現が綺麗に出来上がったので、今でもときどきこっそりタップしています。