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地方創生こども支援PJの新拠点立ち上げリーダーを募集!北海道・九州など

地方創生こども支援事業部
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on 2026/07/07

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地方創生こども支援PJの新拠点立ち上げリーダーを募集!北海道・九州など

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木戸 優起

ネッスー株式会社代表。こどもの機会格差解消のためのフードバンク兼業型ネットスーパーを立ち上げ中。未利用食品を寄附する仕組みづくりで、こどもの機会格差と食品ロスを同時に解決。紙商社→ドリームインキュベータ→起業。中小企業診断士や絵本作家(ふたりのももたろう)としての顔も。1児の父。

ネッスーができるまで

木戸 優起さんのストーリー

河西 龍太郎

ふるさと納税を活用して地域の特産品や体験をこどもたちへ届ける「こどもふるさと便」の事業推進をメインに取り組んでいます。 自治体、地域事業者、支援団体、こども食堂など、さまざまな関係者と関わり合い、Webサイトやシステムの改善、物流、広報、オペレーション設計などの幅広く担当しています。 キャリアの原点には、Web制作を通じて学んだ「自ら手を動かし、課題を解決する力」があります。制作会社での経験を通じて、手に職をつけることの重要性や、課題・改善策をわかりやすく伝える力、業種を問わず課題解決に関われるWebの可能性を学びました。 その後、IT・Webのスキルを活かして起業し、受託制作や自社サービス開発にも取り組んできました。責任ある立場で意思決定し、必要なものを形にしてきた経験は、今の事業推進にもつながっています。 「魂の宿った言葉を放つ」は、今年最も自分に刺さったフレーズです。

理想を語るだけでなく、自ら動いて形にする

河西 龍太郎さんのストーリー

ネッスー株式会社のメンバー

ネッスー株式会社代表。こどもの機会格差解消のためのフードバンク兼業型ネットスーパーを立ち上げ中。未利用食品を寄附する仕組みづくりで、こどもの機会格差と食品ロスを同時に解決。紙商社→ドリームインキュベータ→起業。中小企業診断士や絵本作家(ふたりのももたろう)としての顔も。1児の父。
ネッスーができるまで

ネッスーができるまで

なにをやっているのか

わたしたちは、こどもの機会格差を解消することを目的に、社会課題を解決するさまざまな事業の立ち上げに取り組んでいるスタートアップ企業です。2022年6月に創業し、実証実験を経て2023年度に地方創生こども支援事業(こどもふるさと便・フードバンク)と保育園ネットスーパー事業を本格稼働させました。2024年には、未来のこどもたちのために豊かな環境を守る目的で、廃棄物をリサイクル資源として循環活用する仕組みを構築するサーキュラーエコノミー事業(食品ロス・リサイクル資源)も立ち上がりました。 ネッスーの3つの事業で、地方自治体や地域の企業・団体と連携し、こどもたちがさまざまな体験をすることができる場を立ち上げ、食や体験の格差に苦しむこどもがいない、やさしい社会の実現を目指します。 ◆ ネッスー公式コーポレートサイト https://nessu.co.jp ◆ ネッスー公式 採用サイト https://recruit.nessu.co.jp ◆ ネッスー「インパクトレポート2025」(※ 事業紹介P16-23) https://nessu.co.jp/pdf/Impactreport2025-WEB.pdf 【サービスのご紹介】 ◆ CDL(サーキュラーデザインラボ) https://circular-design-lab.com ◆ こどもふるさと便(地域創生事業) https://kodomo-furusato.com ◆ ステナス(食と子育て支援事業) https://sutenasu.com ◆ 未利用食品の活用推進コンソーシアム(食と子育て支援事業) https://mirai-tsunago.jp
こどもふるさと便(地方創生こども支援事業)サービス紹介
ステナス(サーキュラーエコノミー事業|食品ロス)サービス紹介
新規事業の計画を練っている様子
事業の提案資料を作成している様子
ネッスーが実現したいことをひとつの図にまとめました
食材を寄贈した全国のこども食堂から届いた声

なにをやっているのか

こどもふるさと便(地方創生こども支援事業)サービス紹介

ステナス(サーキュラーエコノミー事業|食品ロス)サービス紹介

わたしたちは、こどもの機会格差を解消することを目的に、社会課題を解決するさまざまな事業の立ち上げに取り組んでいるスタートアップ企業です。2022年6月に創業し、実証実験を経て2023年度に地方創生こども支援事業(こどもふるさと便・フードバンク)と保育園ネットスーパー事業を本格稼働させました。2024年には、未来のこどもたちのために豊かな環境を守る目的で、廃棄物をリサイクル資源として循環活用する仕組みを構築するサーキュラーエコノミー事業(食品ロス・リサイクル資源)も立ち上がりました。 ネッスーの3つの事業で、地方自治体や地域の企業・団体と連携し、こどもたちがさまざまな体験をすることができる場を立ち上げ、食や体験の格差に苦しむこどもがいない、やさしい社会の実現を目指します。 ◆ ネッスー公式コーポレートサイト https://nessu.co.jp ◆ ネッスー公式 採用サイト https://recruit.nessu.co.jp ◆ ネッスー「インパクトレポート2025」(※ 事業紹介P16-23) https://nessu.co.jp/pdf/Impactreport2025-WEB.pdf 【サービスのご紹介】 ◆ CDL(サーキュラーデザインラボ) https://circular-design-lab.com ◆ こどもふるさと便(地域創生事業) https://kodomo-furusato.com ◆ ステナス(食と子育て支援事業) https://sutenasu.com ◆ 未利用食品の活用推進コンソーシアム(食と子育て支援事業) https://mirai-tsunago.jp

なぜやるのか

ネッスーが実現したいことをひとつの図にまとめました

食材を寄贈した全国のこども食堂から届いた声

【機会格差の現状】 もっている資本のちがいにより、こどもたち一人ひとりの「望む人生を選び取る機会」に差があります。 〈こどもを取り巻く3つの資本〉 ① こども自身の資本(身体的・ 経済的) ② こども周辺のひとの資本(家族や地域) ③ こどもの暮らす環境の資本 現在の日本では、各分野で機会均等化への取り組みが行われ、公平への意識が高まっているように見えます。しかし、生まれた家庭環境や出身地域、こども自身の状況のちがいによって、こどもが望む人生を自由に選択する機会に、まだ大きな差があるのが現状です。 【機会格差の具体状況】 ⚫︎ 経済的貧困の中にあるこども ~こども自身の経済資本の課題~ 2021年の国民生活基礎調査によると、相対的貧困(所得中央値の半分以下)の環境下で育つこどもの割合は11.5%であり、約9人に1人のこどもが貧困状態にあります。また、ひとり親家庭の場合は、その割合は44.5%まで増加し、約2人に1人のこどもが貧困状態に相当します。 ⚫︎ 孤独・頼れる人がいないこども 〜周辺の資本不足〜 2022年に、こども家庭庁が10~14歳の男女を対象に行った孤独に関する調査の結果、約25%の若者が孤独を感じることがあると答えました。また、近所の人をはじめ、塾や習い事での友達などとの関わり方を聞いた調査では、悩み事を相談したり本音を話せると答えたのは半数以下でした。 ⚫︎ 地方に住むこども 〜環境の資本不足〜 学校外の体験について、地方のこどもは都市部よりも低い参加率であるという実態があります。経済的理由のほか、近くに参加できる活動がない、隣町まで送迎しなければならないといった事情が体験格差を生んでいます。 【ネッスーが生み出したい変化】 ・望んだとおりにこどもをサポートできる親や家族の増加 ・こどもや家族が頼れる人や場所がある地域社会の実現 ・こどもを取り巻く環境の豊かさの維持・向上 わたしたちネッスーは3つの事業を通じて、社会に変化を起こし「こどもの機会格差のない社会」を実現していきたいと考えています。 ◆ ネッスー「インパクトレポート2025」(※ 社会課題P6-15) https://nessu.co.jp/pdf/Impactreport2025-WEB.pdf

どうやっているのか

新規事業の計画を練っている様子

事業の提案資料を作成している様子

⚫︎ ネッスーを支える仲間たち こどもの機会格差を解消する新しいプロジェクトやサービスを構築するために、ネッスーでは様々なバックグラウンドをもつメンバーが働いています。2022年の会社設立から組織を拡大していますが、今が成長期の会社です。 ⚫︎ わたしたちのバリュー(価値観) 難しく複雑な課題に取り組んでいる関係上、数多くのステークホルダーとの調整や事業を横断する社員間のコミュニケーションがとても重要です。(ネッスーでは原則オフィス出社をお願いしております) ネッスーでは、以下の3つのバリューを大切にしています。 ① 誠実に(Kindfulness):社会からの信頼を得るために ・誰に対しても情理を尽くし、期待を超えるひと ・机上だけで完結させず、現場を大切にするひと ・いつでもごきげんに、周りを明るくするひと ② トガる(Keenness):結果を出すために ・ラストマンシップをもって、とことん思考するひと ・これ以上ないスピード感をもって、物事に取り組むひと ・スキルを磨き、自身と社会を変革し続けるひと ③ つなぐ(Initiativeness):持続可能な仕組みを社会実装するために ・当事者意識をもって、物事の矢面に立って取り組むひと ・みんなの願いをまきこんで、チームを作っていくひと ・多様な引出しをもち、それをつないで価値を生み出していくひと ⚫︎ 採用メッセージ ネッスーでは、とことん思考しこれ以上ないスピード感をもって、日々インパクト創出に挑戦し続けています。自らの意思で動き、意思決定に関わる機会が多い環境は、個人の成長を加速させる絶好のフィールドです。 一方で、明確なルールや仕組みが整っていないことも多く、柔軟性や自走力が求められる場面もあります。時には、役割を越えて動くことも必要です。 それでも、「自分の仕事がこどもの未来をつくっている」という実感をもてるのが、ネッスーで働く醍醐味です。物事の矢面に立って、自身の力を発揮したい仲間をネッスーは待っています。

こんなことやります

◆ 募集背景 ◆ ネッスーは「生まれた環境によるこどもの機会格差が存在しない社会」をビジョンに、食や体験に関わる事業を展開しています。 その1つの「地方創生こども支援事業」は、自治体と連携し地域の産業振興と、こどもへの機会の提供を両立する『こどもふるさと便』を運用しています。 当ポジションでは、連携している自治体の地域に駐在し、新拠点の立ち上げリーダーとして課題解決をしていくためのこどもふるさと便の企画提案やプロジェクト推進、また駐在地域で「サーキュラーエコノミー事業」リサイクル資材の商社営業もしていただける方を募集します。 ◆ 業務内容 ◆ 自治体と連携し、地域の産業振興やこども支援における企画や戦略、運用など、幅広く業務に関わっていただきます。新拠点(北海道・九州など)に駐在していただき、近しい距離感を活かして自治体が抱えている課題に対して自ら戦略立てしソリューションを企画する力を期待しております。 【具体的な業務内容】 ・自治体・地域事業者と連携した新規プロジェクトの立ち上げに対する企画全般 ・自治体へ既存サービス「こどもふるさと便」を活用した新規市場の開拓に関する企画提案 ・メーカーや小売業界向けの業務用資材の開発・販売(販路開拓)・営業 ・自治体と連携したフードバンク事業開発・運用業務 ・事業開発に伴う関連企業や組合、生産者などへの企画・営業 ・農協や青果物市場、食品メーカー、食品卸、こども食堂など連携先との関係構築 ◆ ポジションの魅力 ◆ ・エンドユーザーに近く地域や社会に直接貢献できる ・自治体や国関係の比較的大規模な仕事ができる ・こどもの成長や変化を間近で感じられる ・幅広い知識やビジネススキルを身につけられる ・人を繋げる仕事であり、出会いを通して成長を実感しやすい ◆ 現在抱えているプロジェクトテーマ ◆ ・地方拠点の立ち上げ・駐在(北海道、九州など) ・自治体への新規市場開拓に関する企画提案 ・販路開拓と新規メーカーへの営業 ・地方自治体と連携した事業開発・運用 ・地元事業者や組合と連携した地域特産品の開発 など ◆ 歓迎スキル ◆ ・企画提案における戦略策定とビジネスの力を引き出す柔軟なコミュニケーションスキル ・自治体と連携した事業開発・運営経験 ・新規事業や新規サービスの立ち上げをリードした経験 ・地方拠点への駐在が可能な方(北海道、九州など) ・事業全般を任せられるオールラウンドスキル ・地方創生の企画立案や地域特産品の開発経験 ・行政や自治体に対しての営業経験 ・商社(業界問わず)もしくはメーカーでの営業経験 ・食品に関連する業界での業務経験 ◆ 求める人物像 ◆ ・ネッスーのビジョン・ミッション・バリューに共感し、ご自身の成長と会社の発展にやりがいを感じる方 ・事業や会社、チームの変化に柔軟に対応していける方 ・チームワークを大切にし、誠実なコミュニケーションが取れる方 ・当事者意識とリーダーシップを持って、自律的且つスピーディに業務を推進できる方 ・変化を恐れず、自ら課題を見つけて解決策を生み出す、高い主体性を持った方 こどもの貧困や体験格差、フードロスの解消に興味のある方、ぜひお話ししましょう!
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    メンバーの性格タイプ

    daisuke sasakiさんの性格タイプは「イグザミナー」
    daisuke sasakiさんのアバター
    daisuke sasakiコーポレート・スタッフ
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