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地域と人をつなぐストーリーをつくる映像クリエイター募集!

映像クリエイター・カメラマン
中途
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on 2026/07/16

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地域と人をつなぐストーリーをつくる映像クリエイター募集!

東京
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東京
中途

木戸 優起

ネッスー株式会社代表。こどもの機会格差解消のためのフードバンク兼業型ネットスーパーを立ち上げ中。未利用食品を寄附する仕組みづくりで、こどもの機会格差と食品ロスを同時に解決。紙商社→ドリームインキュベータ→起業。中小企業診断士や絵本作家(ふたりのももたろう)としての顔も。1児の父。

ネッスーができるまで

木戸 優起さんのストーリー

上野 友暉

IT・デジタル領域でプロダクトマネージャーやデザイナーとしてキャリアを積み、現在はスタートアップにて組織づくりに挑戦しています。 現在は企画部 人事課に所属し、組織設計や採用などバックオフィス全般を担いながら、前職までの経験を活かし、プロダクトマネージャーとしてサービス開発や新規事業にも関わっています。 事業と組織の両面から価値を生み出すことを大切にしています。

組織もプロダクトも「設計」するという視点

上野 友暉さんのストーリー

河西 龍太郎

ふるさと納税を活用して地域の特産品や体験をこどもたちへ届ける「こどもふるさと便」の事業推進をメインに取り組んでいます。 自治体、地域事業者、支援団体、こども食堂など、さまざまな関係者と関わり合い、Webサイトやシステムの改善、物流、広報、オペレーション設計などの幅広く担当しています。 キャリアの原点には、Web制作を通じて学んだ「自ら手を動かし、課題を解決する力」があります。制作会社での経験を通じて、手に職をつけることの重要性や、課題・改善策をわかりやすく伝える力、業種を問わず課題解決に関われるWebの可能性を学びました。 その後、IT・Webのスキルを活かして起業し、受託制作や自社サービス開発にも取り組んできました。責任ある立場で意思決定し、必要なものを形にしてきた経験は、今の事業推進にもつながっています。 「魂の宿った言葉を放つ」は、今年最も自分に刺さったフレーズです。

理想を語るだけでなく、自ら動いて形にする

河西 龍太郎さんのストーリー

多治川 綾乃

老舗企業の再生&起業支援のD2C支援ベンチャーで新卒から12年間お世話になり、経営目線でのマーケティングコミュニケーションを叩き込んでもらいました。(ほか新卒採用リーダーも担当) 家庭用ロボット「LOVOT」に出会い、触れると心があたたかくなる、この素晴らしい価値をもっと社会に伝えていきたい!と運命を感じてスタートアップのGROOVE Xに転職、マーケチームのリーダー職として日々課題抽出&解決に取り組み前年比売上アップも達成しました。 価値創出の上流であるブランディングを身につけたいと感じてディレクター職を経験し、現在はこどもの機会格差の解消に挑むスタートアップのマーケターとして従事しています。 「価値を可視化し、届ける」ことに一貫して携わってきたキャリアでした。 プライベートでは、実子と養子の3人の子どもたちに恵まれたこともあり、自分が貢献できる領域を通して、子どもたちが個性を爆発させのびのび羽を伸ばせる平和な世の中にして貢献していきたいと考えています。

届けたい価値に出会い新しい市場をつくる

多治川 綾乃さんのストーリー

ネッスー株式会社のメンバー

ネッスー株式会社代表。こどもの機会格差解消のためのフードバンク兼業型ネットスーパーを立ち上げ中。未利用食品を寄附する仕組みづくりで、こどもの機会格差と食品ロスを同時に解決。紙商社→ドリームインキュベータ→起業。中小企業診断士や絵本作家(ふたりのももたろう)としての顔も。1児の父。
ネッスーができるまで

ネッスーができるまで

なにをやっているのか

わたしたちは、こどもの機会格差を解消することを目的に、社会課題を解決するさまざまな事業の立ち上げに取り組んでいるスタートアップ企業です。2022年6月に創業し、実証実験を経て2023年度に地方創生こども支援事業(こどもふるさと便・フードバンク)と保育園ネットスーパー事業を本格稼働させました。2024年には、未来のこどもたちのために豊かな環境を守る目的で、廃棄物をリサイクル資源として循環活用する仕組みを構築するサーキュラーエコノミー事業(食品ロス・リサイクル資源)も立ち上がりました。 ネッスーの3つの事業で、地方自治体や地域の企業・団体と連携し、こどもたちがさまざまな体験をすることができる場を立ち上げ、食や体験の格差に苦しむこどもがいない、やさしい社会の実現を目指します。 ◆ ネッスー公式コーポレートサイト https://nessu.co.jp ◆ ネッスー公式 採用サイト https://recruit.nessu.co.jp ◆ ネッスー「インパクトレポート2025」(※ 事業紹介P16-23) https://nessu.co.jp/pdf/Impactreport2025-WEB.pdf 【サービスのご紹介】 ◆ CDL(サーキュラーデザインラボ) https://circular-design-lab.com ◆ こどもふるさと便(地域創生事業) https://kodomo-furusato.com ◆ ステナス(食と子育て支援事業) https://sutenasu.com ◆ 未利用食品の活用推進コンソーシアム(食と子育て支援事業) https://mirai-tsunago.jp
こどもふるさと便(地方創生こども支援事業)サービス紹介
ステナス(サーキュラーエコノミー事業|食品ロス)サービス紹介
新規事業の計画を練っている様子
事業の提案資料を作成している様子
ネッスーが実現したいことをひとつの図にまとめました
食材を寄贈した全国のこども食堂から届いた声

なにをやっているのか

こどもふるさと便(地方創生こども支援事業)サービス紹介

ステナス(サーキュラーエコノミー事業|食品ロス)サービス紹介

わたしたちは、こどもの機会格差を解消することを目的に、社会課題を解決するさまざまな事業の立ち上げに取り組んでいるスタートアップ企業です。2022年6月に創業し、実証実験を経て2023年度に地方創生こども支援事業(こどもふるさと便・フードバンク)と保育園ネットスーパー事業を本格稼働させました。2024年には、未来のこどもたちのために豊かな環境を守る目的で、廃棄物をリサイクル資源として循環活用する仕組みを構築するサーキュラーエコノミー事業(食品ロス・リサイクル資源)も立ち上がりました。 ネッスーの3つの事業で、地方自治体や地域の企業・団体と連携し、こどもたちがさまざまな体験をすることができる場を立ち上げ、食や体験の格差に苦しむこどもがいない、やさしい社会の実現を目指します。 ◆ ネッスー公式コーポレートサイト https://nessu.co.jp ◆ ネッスー公式 採用サイト https://recruit.nessu.co.jp ◆ ネッスー「インパクトレポート2025」(※ 事業紹介P16-23) https://nessu.co.jp/pdf/Impactreport2025-WEB.pdf 【サービスのご紹介】 ◆ CDL(サーキュラーデザインラボ) https://circular-design-lab.com ◆ こどもふるさと便(地域創生事業) https://kodomo-furusato.com ◆ ステナス(食と子育て支援事業) https://sutenasu.com ◆ 未利用食品の活用推進コンソーシアム(食と子育て支援事業) https://mirai-tsunago.jp

なぜやるのか

ネッスーが実現したいことをひとつの図にまとめました

食材を寄贈した全国のこども食堂から届いた声

【機会格差の現状】 もっている資本のちがいにより、こどもたち一人ひとりの「望む人生を選び取る機会」に差があります。 〈こどもを取り巻く3つの資本〉 ① こども自身の資本(身体的・ 経済的) ② こども周辺のひとの資本(家族や地域) ③ こどもの暮らす環境の資本 現在の日本では、各分野で機会均等化への取り組みが行われ、公平への意識が高まっているように見えます。しかし、生まれた家庭環境や出身地域、こども自身の状況のちがいによって、こどもが望む人生を自由に選択する機会に、まだ大きな差があるのが現状です。 【機会格差の具体状況】 ⚫︎ 経済的貧困の中にあるこども ~こども自身の経済資本の課題~ 2021年の国民生活基礎調査によると、相対的貧困(所得中央値の半分以下)の環境下で育つこどもの割合は11.5%であり、約9人に1人のこどもが貧困状態にあります。また、ひとり親家庭の場合は、その割合は44.5%まで増加し、約2人に1人のこどもが貧困状態に相当します。 ⚫︎ 孤独・頼れる人がいないこども 〜周辺の資本不足〜 2022年に、こども家庭庁が10~14歳の男女を対象に行った孤独に関する調査の結果、約25%の若者が孤独を感じることがあると答えました。また、近所の人をはじめ、塾や習い事での友達などとの関わり方を聞いた調査では、悩み事を相談したり本音を話せると答えたのは半数以下でした。 ⚫︎ 地方に住むこども 〜環境の資本不足〜 学校外の体験について、地方のこどもは都市部よりも低い参加率であるという実態があります。経済的理由のほか、近くに参加できる活動がない、隣町まで送迎しなければならないといった事情が体験格差を生んでいます。 【ネッスーが生み出したい変化】 ・望んだとおりにこどもをサポートできる親や家族の増加 ・こどもや家族が頼れる人や場所がある地域社会の実現 ・こどもを取り巻く環境の豊かさの維持・向上 わたしたちネッスーは3つの事業を通じて、社会に変化を起こし「こどもの機会格差のない社会」を実現していきたいと考えています。 ◆ ネッスー「インパクトレポート2025」(※ 社会課題P6-15) https://nessu.co.jp/pdf/Impactreport2025-WEB.pdf

どうやっているのか

新規事業の計画を練っている様子

事業の提案資料を作成している様子

⚫︎ ネッスーを支える仲間たち こどもの機会格差を解消する新しいプロジェクトやサービスを構築するために、ネッスーでは様々なバックグラウンドをもつメンバーが働いています。2022年の会社設立から組織を拡大していますが、今が成長期の会社です。 ⚫︎ わたしたちのバリュー(価値観) 難しく複雑な課題に取り組んでいる関係上、数多くのステークホルダーとの調整や事業を横断する社員間のコミュニケーションがとても重要です。(ネッスーでは原則オフィス出社をお願いしております) ネッスーでは、以下の3つのバリューを大切にしています。 ① 誠実に(Kindfulness):社会からの信頼を得るために ・誰に対しても情理を尽くし、期待を超えるひと ・机上だけで完結させず、現場を大切にするひと ・いつでもごきげんに、周りを明るくするひと ② トガる(Keenness):結果を出すために ・ラストマンシップをもって、とことん思考するひと ・これ以上ないスピード感をもって、物事に取り組むひと ・スキルを磨き、自身と社会を変革し続けるひと ③ つなぐ(Initiativeness):持続可能な仕組みを社会実装するために ・当事者意識をもって、物事の矢面に立って取り組むひと ・みんなの願いをまきこんで、チームを作っていくひと ・多様な引出しをもち、それをつないで価値を生み出していくひと ⚫︎ 採用メッセージ ネッスーでは、とことん思考しこれ以上ないスピード感をもって、日々インパクト創出に挑戦し続けています。自らの意思で動き、意思決定に関わる機会が多い環境は、個人の成長を加速させる絶好のフィールドです。 一方で、明確なルールや仕組みが整っていないことも多く、柔軟性や自走力が求められる場面もあります。時には、役割を越えて動くことも必要です。 それでも、「自分の仕事がこどもの未来をつくっている」という実感をもてるのが、ネッスーで働く醍醐味です。物事の矢面に立って、自身の力を発揮したい仲間をネッスーは待っています。

こんなことやります

◆ 募集背景 ネッスーでは、「こどもふるさと便」を通じて、自治体や地域事業者と連携しながら、全国のこどもたちへ地域の特産品や体験を届ける取り組みを行っています。現在、多くの自治体や地域事業者に参画いただいていますが、今後さらなる事業成長に向けては、 ・地域(観光)の魅力 ・特産品の魅力 ・生産者や事業者の想い をより多くの方々に届けていく必要があります。 そこで今回、動画や写真を活用した情報発信を強化するため、地域の魅力を発掘し、自ら企画・撮影・編集まで一貫して担えるクリエイティブメンバーを募集します。 自治体PR動画、商品紹介動画、SNSコンテンツ制作などを通じて、地域と人をつなぐストーリーを発信していただきます。 ◆ 業務内容 「こどもふるさと便」を中心とした各事業の映像・写真コンテンツ制作を担っていただきます。 企画立案から撮影、編集、発信までを一貫して担当し、地域や商品の魅力を最大限に伝えるクリエイティブ制作を推進していただきます。 【具体的な業務内容・抱えているプロジェクトテーマ】 ・映像・写真制作 └ 自治体PR動画の企画・撮影・編集 └ 地域事業者や生産者の紹介コンテンツ制作 └ 商品・返礼品のスチール撮影 └ SNS向けショートムービー制作 └ イベントや現場取材の撮影 ・クリエイティブ企画・ディレクション └ 動画企画・構成案作成 └ 撮影ディレクション └ 自治体・事業者との企画打ち合わせ └ ブランドトーンに沿ったコンテンツ設計 └ SNS・YouTube向けコンテンツ企画 ・情報発信・マーケティング支援 └ Instagram・YouTube等の動画制作支援 └ 採用広報や事業広報向けコンテンツ制作 └ コンテンツ分析および改善提案 └ PR・マーケティング施策との連携 ◆ ポジションの魅力 ・全国各地を訪れながら地域の魅力を発掘できる ・自治体・生産者・地域事業者など多様な方々と関われる ・企画から撮影・編集まで一貫して携われる ・映像・写真によって社会課題解決に貢献できる ・YouTube・SNS・PRなど幅広い媒体に挑戦できる ・自分の制作物が事業成長や地域活性化につながる実感を得られる ◆ 歓迎スキル ・動画撮影および編集の実務経験 ・一眼レフ・ミラーレス等による撮影経験 ・Premiere Pro、Final Cut Pro、DaVinci Resolve等を用いた編集経験 ・スチール撮影の実務経験 ・関係者との円滑なコミュニケーション能力 ・自ら企画し実行できる主体性 ・コンテンツ企画・ディレクション経験 ・YouTube運営または動画マーケティング経験 ・SNSコンテンツ制作経験 ・Webマーケティングの知識 ・ドローン撮影経験 ・デザインツール(Photoshop、Illustrator等)の利用経験 ・地域創生・観光・まちづくり領域での実務経験 ・ライティングやインタビュー経験
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    メンバーの性格タイプ

    上野 友暉さんの性格タイプは「マスター」
    上野 友暉さんのアバター
    上野 友暉企画部 人事課 兼 デザイン課
    上野 友暉さんの性格タイプは「マスター」
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    上野 友暉企画部 人事課 兼 デザイン課

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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2022/06に設立

    14人のメンバー

    東京都世田谷区代沢4-44-4