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ウォンテッドリーのエンジニア新卒採用は通年採用です

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on 2026/03/16

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ウォンテッドリーのエンジニア新卒採用は通年採用です

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海外進出している

林 悠大

大学で応用物理を研究していました。現在ウォンテッドリー株式会社でデータサイエンティストとして、ユーザーがより良い仕事・人に出会えることを目指して開発をしています。

市古 空

ソフトウェアエンジニア。興味分野はバックエンド、フロントエンド、インフラ領域です。 Wantedly では主にサービス全体を通して横断的に使われるような技術基盤の整備をしています。 よく書くのは Ruby, Go, TypeScript です。またコードを書くだけでなく「今我々が解くべき課題はなんなのか」「なぜ今これをやる必要があるのか」といった業務や施策の本質的な領域にアプローチすることが好きです。

Obata Kazuki

大規模なシステム・インフラ及びこれらを支えるソフトウェア・分散システムに興味があります。 ストレージ、IoT システムのバックエンド、Webアプリケーション開発、Kubernetes 基盤開発などの経験があります。

安間 健介

慶應義塾大学大学院 理工学研究科 修士課程修了。 世界の裏側とつながることを不思議に感じて、通信ネットワークの分野を専攻。学生時代はWIDE Projectに参画。 映像を通じて、いつでもどこでも繋がる世界を目指し、キヤノン株式会社に入社。キヤノン株式会社では、全社共通の通信ライブラリ開発を担当し、複数のプロダクト(一眼レフカメラなど)に展開した。インターネットの標準団体(IETF)でHTTP/2の標準化と共に、標準化プロセスと同期した開発をリードした。その後、ソフトウェア開発と共に、ソフトウェア品質保証を兼任した。大学発ベンチャー企業を経て、2024年4月、ウォンテッドリー株式会社に参画。

ロードマップに全員の思考を込めて〜達成の繰り返しが成長を加速させる

安間 健介さんのストーリー

Wantedly, Inc.のメンバー

大学で応用物理を研究していました。現在ウォンテッドリー株式会社でデータサイエンティストとして、ユーザーがより良い仕事・人に出会えることを目指して開発をしています。

なにをやっているのか

“究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始した「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。
人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit
次世代型採用管理システム、Wantedly Hire
The Wantedly Values
洒落た会議室でココロオドルミーティングを
メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

なにをやっているのか

人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit

次世代型採用管理システム、Wantedly Hire

“究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始した「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。

なぜやるのか

洒落た会議室でココロオドルミーティングを

メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

私たちのミッションは「シゴトでココロオドルひとをふやす」こと。 そもそも、シゴトでココロオドルとはどのような状態なのか。 それは、没頭することにより成果を出し、成果によって成長を継続的に感じている状態だと僕たちは考えています。

どうやっているのか

The Wantedly Values

■行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。 ■目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ■目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ■目指すチーム 「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。

こんなことやります

ウォンテッドリー株式会社は通年での新卒採用を実施しています。 就職活動を本格的に開始している方だけではなく、今は研究に力を入れ、そのあとでじっくりと就職活動に取り組みたい!と思う学生の方々もおられることと思います。 学生一人ひとりの思いや事情に合わせて、選考時期を柔軟に対応しています。 ◼︎採用ボジション - Webプロダクト開発(フロントエンドメインまたはバックエンドメイン) - モバイルアプリ開発(iOSまたはAndroid) - データサイエンティスト - インフラ ◼︎具体的な仕事内容 ※ポジションを確定し内定を打診しています (変更の範囲)会社の定める業務 ①Webプロダクト開発の取り組み例(フロントエンド/バックエンド) ・プロダクトオーナーやデザイナー等と連携して要件整理、仕様検討、設計、実装、リリースまでの一連の開発 ・開発チームやバックエンド/フロントエンド組織が抱える技術的課題の発見と解決 ・新しい技術の検証と実装によるチームの生産性向上 ・コードや設計のレビュー、ペアプロ等を通じたチーム開発力の向上 ②モバイルアプリ開発(iOS/Android)の取り組み例 ・ Kotlin Multiplatform(KMP)による共有ロジックとJetpack Composeによるプロダクト開発 ・ コードレビューやペアプロによる、フィードバックを得ながらの開発 ・ グロースサイクルを回し、立案から実装、分析、改善施策の実施 ・ ビルド速度改善やCI/CD改善などのチームのパフォーマンス改善 ・ 振り返りによる継続的なプロセス改善や、課題発見と解決による改善活動 ③データサイエンティストの取り組み例 ・データ分析によるプロダクトの課題発見 ・機械学習を活用した推薦アルゴリズムの改善 ・施策の効果検証とレポート作成 ④インフラの取り組み例 ・Kubernetes を利用した基盤の開発・運用・拡張 ・SRE としてのベストプラクティスの実践 ・Terraform を活用した「開発者自信がセルフサービスで必要な Cloud Resource を用意する」システムの提供 ◼︎新人研修(Dev Training) 画一的な新卒研修ではなく、実践的な新人研修を実施しています。この研修は新卒エンジニアだけではなく、既存社員も参加することが可能です。 ◼︎働く環境 ・生成AI活用の推進 開発組織だけでなく全社的に生成AIの活用に取り組んでおり、社員一人ひとりがAIを使いこなし、業務効率化や新たな価値を創造できる組織を目指しています。 それぞれのポジションや業務内容に応じて、 GitHub Copilot、Devin、Cursor、ChatGPT、Gemini、Perplexityなど、複数のAIツールを適材適所で使い分けています。 AI活用に関する知見共有も活発に行っており、実践的なノウハウが組織全体に蓄積されています。 ・集中できる環境 インフラ基盤が揃った上で、本質的なシステム開発に集中できる環境を整えています。例えば 5分でマイクロサービスの開発に必要な環境を作成できるツールがそろっています。 ・"つくるひと"の裁量を重視する環境 ウォンテッドリーでは、PdMを中心に、エンジニア・デザイナーとともにチームで仕様を決めています。企画専門部門はなく、PdM・エンジニアとデザイナーが主体となり企画から開発まで担当しているため、言われたものを作るというシゴトはありません。プロダクト開発のチームのメンバーが主体的にプロダクトの課題、ユーザーが抱える課題を発見し、それを改善するためのアクションを自分たちで判断していくため、無駄な工数を削減し必要なことだけに集中し開発できる環境です。 ・領域を跨いで協働するチーム体制 プロダクトマネージャー、フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、デザイナー、インフラエンジニアなど様々な領域のスペシャリストと一緒に働くことができます。チームメンバーが考えた施策アイデアに対してフィードバックを送ったり、アイデアを実現するために PdM、デザイナーと密なコミュニケーションをとったりしながら進めることができる OneTeam な環境です。 ・教育体制・対外活動 ブログ記事の投稿、登壇、勉強会やイベント開催など、外部への発信活動を推奨しています。 例えば、2024年9月から2025年8月までの1年間において、100件以上のブログ記事投稿と100件以上の登壇を約50名の開発メンバーで達成しました。 また、入社後は座学とOJTを組み合わせたオンボーディングを実施しており、新入社員一人につき一人メンターがつきサポートする体制をとっています。
8人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

林 悠大さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
林 悠大さんのアバター
林 悠大データサイエンティスト
市古 空さんの性格タイプは「フォアランナー」
市古 空さんのアバター
市古 空Visit AI Squad
安間 健介さんの性格タイプは「フォアランナー」
安間 健介さんのアバター
安間 健介執行役員 CTO
林 悠大さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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林 悠大データサイエンティスト
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市古 空Visit AI Squad
安間 健介さんの性格タイプは「フォアランナー」
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安間 健介執行役員 CTO

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2010/09に設立

120人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー5階