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AI時代の最先端の法務をともに創るシニアリーガル!

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on 2026/02/24

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AI時代の最先端の法務をともに創るシニアリーガル!

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角田 望

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

角田 望さんのストーリー

Okumura Tomohiro

AIによる契約書レビュー支援ソフトを提供しているLegalForceの奥村です。 以下のような経歴です。 長島・大野・常松法律事務所⇒Dukeロースクール⇒NY法律事務所にて研修⇒長島・大野・常松法律事務所バンコクオフィス⇒現在、LegalForce法務開発マネージャー。 日本・NY州弁護士

吉田 真紀子

株式会社LegalOn Technologiesのメンバー

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!
CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

なにをやっているのか

私たちは、専門性とAIを掛け合わせたプロダクト“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「CXOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn:https://www.legalontech.com/jp/ CXOn:https://on.tech/cxon DealOn:https://on.tech/dealon GovernOn:https://www.legalontech.com/jp/governon Legal Learning:https://legal-learning.jp/

なにをやっているのか

私たちは、専門性とAIを掛け合わせたプロダクト“Professional AI”を提供しているグローバルリーディングカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに、「CXOn」「DealOn」「GovernOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、AIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn:https://www.legalontech.com/jp/ CXOn:https://on.tech/cxon DealOn:https://on.tech/dealon GovernOn:https://www.legalontech.com/jp/governon Legal Learning:https://legal-learning.jp/

なぜやるのか

【パーパス】 ~すべてのプロフェッショナルに、驚きと感動を。~ 単なる効率化を超え、企業経営の専門実務に進歩をもたらす「プロフェッショナルAI」。私たちは、我々が磨き上げ、お客様に提供していくAIをこう定義しました。 プロフェッショナルAIのリーディングカンパニーであり続けるために、私たちは常に未来を見据え、最新のAI技術をキャッチアップし、自らをアップデートし続けます。 しかし、私たちが考える本質はそこにとどまりません。 実務に進歩をもたらすAI、すなわち最高水準のプロフェッショナルAIは、最高水準のプロフェッショナルによってしか生み出されない。 私たちはそう考えています。 AIは単なる技術ではなく、誰が設計し、誰が使いこなすかによって、その価値が決まります。 だからこそ私たちは、プロダクトだけでなく、一人ひとりがプロフェッショナルとして成長し続けることにこだわります。 私たち自身が優れたプロフェッショナルであり続けること。 それこそが、お客様に提供する価値の水準を決定づけると信じています。 常に進化し続けるAIとともに、私たちもまた進化し続ける。 そしてその先につくられる、"驚きと感動"という体験をお客様に届けていきます。

どうやっているのか

【部門を越えた連携】 LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弊社固有の専門家によるナレッジとAIの力を活用することで、あらゆる機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。 そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士などドメインエキスパートとのコラボレーションも欠かせません。 また、サービスの提供開始後も機能追加や機能改善により高い価値を提供するために、開発部門と営業・カスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を取りながら開発を進めています。 【柔軟な働き方】 LegalOn Technologiesの開発組織では、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。 また、一定の条件を満たせばフルリモートも可能なため、大阪、愛知、岐阜、北海道、四国など各地から参画しているメンバーも複数在籍しています。 普段のコミュニケーションは、Slackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日には対面ミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。 さらに、産休・育休を取得した社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができる環境です。 【バリュー】 私たち全員が共有すべき6つの考え方・行動規範です。 We delight customers./ お客様に驚きと感動を。 We think big. We aim high. / 思い切り大きな未来図を描く。 We embrace the future. / 可能性を信じて前へ進む。 We have a bias for action. / 常に「時の感覚」を持つ。 We take ownership. / オーナーシップを持ち、変化を楽しむ。 We build trust. / 信頼関係を築く。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と興味を持ってくださった方は、ストーリーやオープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 ストーリー: https://www.wantedly.com/companies/legalontechnologies/stories 「LegalOn Now」オープン社内報: https://now.legalontech.jp/

こんなことやります

当社は、AI × Legal のフロントランナーとして、日本発のLegal AIを世界に発信しています。事業拡大・海外展開・組織進化を背景に、AI時代の新しい法務をともに創るシニアリーガルメンバーを募集します。 【期待する役割】 - Legal AI時代の法務組織の構築 - 最先端AIを活用した新しい法務オペレーションモデルを共創し、事業推進を支援 - 適切なリスクテイクを踏まえて法的意思決定を行う 【業務内容】 - ツールやAI等の活用による新しい法務プロセスの構築 - 最新ツールの活用を前提とした、法務において担うべき業務の見直し - 既存のプロセスを自社プロダクト(世界水準の法務AI「LegalOn」及びコーポレートガバナンスを支援するFides)や生成AI等を用いた、法務業務(法務相談対応や株主総会・取締役会運営等)の効率化 - 以下のような法務業務 - 株主総会、取締役会の事務局運営 - 新株予約権発行に伴う対応 - 法令改正への対応方針策定 - 契約書、申込書、利用規約、約款等の作成及びレビュー業務 - 新規事業や新規施策に関する法的調査、対応策の提案、関連書類等の作成業務 - 他部門からの各種法務相談対応 - 社内の法的知識の向上支援 - 法令改正への対応方針策定 - 社内規程の整備、管理 - コンプライアンス体制の構築と推進 - 内部通報制度の運営 ■必須スキル - 5年以上の企業内法務の実務経験 - 自組織内の業務を効率化した経験及びプロセス改革・業務標準化に関する知見 - 企業活動に関する法律についての基本的知識(民法、会社法、個人情報保護法、労働法、下請法(2026年1月から、中小受託取引適正化法)、独占禁止法、著作権法など) - 自ら課題を特定し、主体的に解決に動けるスキルとスタンス ■歓迎スキル - テクノロジー/AI領域での法務経験 - 日本又は海外の弁護士資格を有する方 ■求める人物像 - AI時代の法務の在り方を自ら描き、具現化する意欲がある方 - 組織や業務の仕組みづくり、改善に主体的に取り組める方 - 役割の境界にとらわれず、柔軟に価値を発揮できる方 - 適切なリスクテイクを踏まえた法的意思決定ができる方 - 変化の大きい環境でスピード感をもって行動できる方
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2017/04に設立

    639人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区桜丘町1-1 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー19階