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研修講師|これまで積み上げてきたJavaの知見と現場経験を活かせる仕事

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on 2026/08/19

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研修講師|これまで積み上げてきたJavaの知見と現場経験を活かせる仕事

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高崎 健太郎

株式会社アクティア取締役COO。 モデル駆動型開発エヴァンジェリストとして、要件定義〜分析・設計〜実装までを「モデル」でつなぎ、ビジネス価値を最短距離でシステムに落とし込むことを仕事にしています。 キャリアの出発点は大手メーカー系列のSE。公共系が中心の会社の中で産業系(民間)の現場を経験しつつ、「ビジネスに効くシステム」を作りたい思いを強くしました。その中で、ベンチャー企業へ手伝いに行って開発支援ツール開発のプロジェクトを経験したり、サン・マイクロシステムズでの Java や設計、アーキテクチャのインストラクター、金融系 SIer での FX システム開発マネージャーなどを経て、2013年にモデル駆動型開発へ共感しアクティアへ参画しました。 私が設計でこだわるのは「背景と全体像を捉える」「認識を共有する」「将来を見据える」。 設計は、様々なつながりを築くことだと考えています。 RDRA や匠Method などのモデリングも、実務とコミュニティの両方で推進中。 目標は、モデル駆動型開発を確立させ、開発の効率化を実現し、炎上プロジェクトを無くすことで、苦しいプロジェクトから解放される人を増やすことです。

アクティア 採用担当

株式会社アクティアの採用担当です。

大島 則人

翠簾野 猛

株式会社アクティアのメンバー

株式会社アクティア取締役COO。 モデル駆動型開発エヴァンジェリストとして、要件定義〜分析・設計〜実装までを「モデル」でつなぎ、ビジネス価値を最短距離でシステムに落とし込むことを仕事にしています。 キャリアの出発点は大手メーカー系列のSE。公共系が中心の会社の中で産業系(民間)の現場を経験しつつ、「ビジネスに効くシステム」を作りたい思いを強くしました。その中で、ベンチャー企業へ手伝いに行って開発支援ツール開発のプロジェクトを経験したり、サン・マイクロシステムズでの Java や設計、アーキテクチャのインストラクター、金融系 SIer での FX システム開発マネージャーなどを経て、2013...

なにをやっているのか

私たちは、技術へのプロフェッショナルな姿勢、拘りを大切にしながら、顧客の事業成長を技術の力で支援しています。 ▍ラボ型・受託開発  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 確かな実績とともに蓄積してきた開発知見を強みとし、複雑な業務ロジックにも耐えうるアプリケーションを構築しています。 一次請け(直取引)比率は95%。 どのPJでもAIツールを活用して開発を行っています。 単なる受託開発に留まらず、顧客のパートナーとしてサービスそのものを共に創り上げていく環境です。 開発事例:発注・在庫管理システム、人事系システム、海図販売管理システム、プロジェクトマネジメントサービス開発等 ▍自社プロダクト開発  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ローコードアプリケーション開発サービス「CRAFT BLOCKS」 顧客台帳、売上台帳、仕入台帳などの台帳管理アプリケーションをクラウドで簡単に作成できるサービスです。 台帳管理業務をクラウドに移管し、一元管理することにより、業務の効率化を実現しています。 今後は設計だけしてしまえば、あとはAIで自動的にシステムが構築されるような世界観を目指しています。 ▼『CRAFT BLOCKS』開発チームが語る、“終わりなき進化”との向き合い方 https://www.wantedly.com/companies/company_7965522/post_articles/1061682 ■営業支援サービス「かけるくん」 面倒な集計作業や情報共有の悩みを解消する営業支援ツール『かけるくん』を展開しています。 リアルタイムなデータ自動分析と直感的な操作性により、外出先からでもストレスなく運用できる仕組みを実現しています。 今後は、AIとOCRや音声入力の技術を掛け合わせ、さらに営業活動を効率化させられるプロダクトにしていく想定です。 ▍アクティア流のAI駆動開発  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは、生成AIの台頭以前から「開発効率化」の本質に向き合ってきました。 確立された独自の方法論の中にAIを組み込む「アクティア流AI駆動開発」を実践しています。 AI活用で盲点となりやすい「設計思想や背景のブラックボックス化」に対して、ADR(設計意思決定記録)を活用して思考プロセスを言語化し、ログを残すようにしています。 AIに一次レビューを行わせつつ、人間が担保すべき品質境界を明確にすることで、AIを自在にコントロールしながら開発速度とクオリティを高い次元で両立させています。

なにをやっているのか

私たちは、技術へのプロフェッショナルな姿勢、拘りを大切にしながら、顧客の事業成長を技術の力で支援しています。 ▍ラボ型・受託開発  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 確かな実績とともに蓄積してきた開発知見を強みとし、複雑な業務ロジックにも耐えうるアプリケーションを構築しています。 一次請け(直取引)比率は95%。 どのPJでもAIツールを活用して開発を行っています。 単なる受託開発に留まらず、顧客のパートナーとしてサービスそのものを共に創り上げていく環境です。 開発事例:発注・在庫管理システム、人事系システム、海図販売管理システム、プロジェクトマネジメントサービス開発等 ▍自社プロダクト開発  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ローコードアプリケーション開発サービス「CRAFT BLOCKS」 顧客台帳、売上台帳、仕入台帳などの台帳管理アプリケーションをクラウドで簡単に作成できるサービスです。 台帳管理業務をクラウドに移管し、一元管理することにより、業務の効率化を実現しています。 今後は設計だけしてしまえば、あとはAIで自動的にシステムが構築されるような世界観を目指しています。 ▼『CRAFT BLOCKS』開発チームが語る、“終わりなき進化”との向き合い方 https://www.wantedly.com/companies/company_7965522/post_articles/1061682 ■営業支援サービス「かけるくん」 面倒な集計作業や情報共有の悩みを解消する営業支援ツール『かけるくん』を展開しています。 リアルタイムなデータ自動分析と直感的な操作性により、外出先からでもストレスなく運用できる仕組みを実現しています。 今後は、AIとOCRや音声入力の技術を掛け合わせ、さらに営業活動を効率化させられるプロダクトにしていく想定です。 ▍アクティア流のAI駆動開発  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは、生成AIの台頭以前から「開発効率化」の本質に向き合ってきました。 確立された独自の方法論の中にAIを組み込む「アクティア流AI駆動開発」を実践しています。 AI活用で盲点となりやすい「設計思想や背景のブラックボックス化」に対して、ADR(設計意思決定記録)を活用して思考プロセスを言語化し、ログを残すようにしています。 AIに一次レビューを行わせつつ、人間が担保すべき品質境界を明確にすることで、AIを自在にコントロールしながら開発速度とクオリティを高い次元で両立させています。

なぜやるのか

▍3つのティアを活性化し、本質的な価値を届ける  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ アクティアという社名には、「組織基盤、従業員、そして顧客や社会という“3つの層(ティア)”を活性化(Activate)したい」という想いを込めています。 技術を通じてこの3つが共に高まり、循環していく状態を創り出すことが、私たちの存在意義です。 ▼CEOとCOOが語る。技術屋が、技術屋のために創った、アクティアというシステム。 https://www.wantedly.com/companies/company_7965522/post_articles/1059840 ▍自律した「ギア」が噛み合い、大きな価値を生む  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ メンバー一人ひとりは、自律して回転する能動的な「ギア」です。 個々の専門性を武器に、チームとして連動したとき、初めて社会に真価を発揮できる。 そんな「個の自律」と「チームの共創」を大切にしています。 ▍「ただ作る」を卒業し、エンジニアとしての介在価値を追求する  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ AIによってコード生成が容易になる時代だからこそ、本当に価値があるのは、顧客の業務を深く理解し、システムへと繋げていく「設計(モデリング)」のプロセスです。 この本質的な設計力を磨き続けることこそが、エンジニアが専門家として誇りを持てる道だと考えています。 ▍アクティアが大切にしているスタンス  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■直接対話から生まれる価値 エンドユーザーと直接対話し、業務の本質を理解した上で設計に落とし込むスタイルを徹底しています。「なぜこれを作るのか」という目的から深く関与できる環境です。 ■ラボ型契約による質の高い開発 多くのプロジェクトにおいてラボ型契約(準委任契約)を採用しています。 納期のプレッシャーだけに追われるのではなく、技術的な品質追求や働き方の安定を両立させながら、継続的に顧客の事業を支援することを可能にしています。

どうやっているのか

▍アクティアのカルチャー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■モブ会 担当PJの課題や顧客の業務知識、新機能の分析などをシェアし合うナレッジ共有の場です。 アウトプットを通じて自身の学びが深まるだけでなく、チーム全体の業務理解とメンバー同士の相互理解に繋がっています。 ■読書会 最新の技術書などをメンバーで選定し、輪読しながらナレッジを深め合っています。 業務の枠を超えて気軽に技術的関心をシェアし、お互いの知見を高め合える自主的な学びの場です。 ■業務理解への拘り お客様へのヒアリングにとどまらず、社内での自主的なリサーチや徹底的な議論を通じて顧客業務への理解を深めています。 疑問点は業界用語一つから泥臭く解明します。 この徹底したドメイン理解へのアンテナとこだわりが、質の高い要件定義と価値ある上流工程を実現しています。 ■新しい手法への積極的なチャレンジ 設計情報からのプログラム自動生成など、自社での研究開発も活発です。 Claude CodeなどのAIツールも導入し、様々な検証を行っています。 ■形式よりも本質を優先 形式的な会議やイベントは最小限。 その分、建設的な議論や個々の技術的な探求に時間を使える環境を整えています。 ■法令遵守を徹底する「プロフェッショナル・ホワイト」 私たちは労働環境としての法令遵守を徹底しています。 みなし残業制度はなく、20時以降の作業も原則禁止です。 ラボ型契約を中心とすることで、業務の安定性を確保し、限られた時間の中で最大のパフォーマンスを発揮するのが、アクティアらしい働き方です。 ■納得感のある評価と自律 アクティアでは、定性的な評価になりがちな一般的な評価制度は設けず、担うポジションや役割に対して報酬を決定する「ジョブディスクリプション制度」を取り入れています。 役割ごとの期待値が明確なため、クリアで納得感のある給与体系を実現しています。 ▍環境とサポート  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■リモート制度・フレックスタイム制度 自律的に業務に集中できるよう、場所や時間に縛られない働き方を採用しています。 ■技術資産の蓄積 社内でのナレッジ共有や、技術書の購入支援など、学び続ける姿勢をサポートしています。 ■AI活用のインフラ整備 CodexやGemini CLIといったツールを駆使し、生成AIを思考のパートナーとして活用しながら、より高度な設計や課題解決に注力することを推奨しています。 <社員インタビュー記事> ▼技術を手放さないマネージャーへ。EMというキャリアのリアルな挑戦。 https://www.wantedly.com/companies/company_7965522/post_articles/1056183 ▼技術を深めながら、自分らしく働く。アクティアで見つけたエンジニアとしての在り方 https://www.wantedly.com/companies/company_7965522/post_articles/1063141

こんなことやります

次世代の「ギア」を育てる。技術のプロとして、本質的なスキルを伝承する。 アクティアは、組織・従業員・顧客という「3つの層(ティア)」の活性化を掲げています。 その一環として、エンジニア教育支援サービスを提供しています。 単にプログラミング言語を教えるのではなく、私たちが受託開発や自社プロダクト開発で培ってきた実務に繋がるスキルを次世代のエンジニアに伝承し、プロとしての第一歩を支える講師を募集します。 ▍募集ポジション  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・Java研修講師 ▍アクティアで働く魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▶ エンジニアとしての知見を社会に還元 ┗ 現場で培った知見をカリキュラムに反映し、自らも学び続けながら教えることで、技術への理解をさらに深めることができます。教育を通じてIT業界全体の活性化に貢献できるやりがいがあります。 ▶ 「プロフェッショナル・ホワイト」な就業環境 ┗ 法令遵守を徹底し、みなし残業のないクリーンな環境を維持しています。技術者が技術そのものや「伝えること」に誠実に向き合えるよう、組織として健全な働き方を大切にしています。 ▶ 透明性の高い「JD制度」での評価 ┗個人の定性的な評価ではなく、担う役割の達成度に基づいた公平で納得感のある制度を整えています。 ▍具体的な業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エンジニアを目指す若手や新人に対し、Javaを中心とした技術研修の講師業務を担っていただきます。 ◎ Java(Spring Boot)を用いた新人向け技術研修の登壇・指導 ◎ 受講生のコードレビュー、技術的な質疑応答、モチベーション管理 ◎ 教育支援サービスのカリキュラム企画・改善および教材作成 ※プロジェクトにより、顧客先での登壇や指導を行う場合があります。 ▍求めるスキル・要件  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・Javaを用いたWebアプリケーションの開発実務経験(3年以上目安) ・「技術を教えること」「人の成長を支えること」に強い関心と喜びを感じる方 ・アクティアが大切にする「自律と責任」のカルチャーに共感できる方 ▍こんな方、歓迎です!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・プログラミングの「楽しさ」だけでなく「プロとしての厳しさ・面白さ」を伝えたい方 ・アウトプットを通じて、自身の技術力や設計力をさらに高めていきたい方 ・複雑な概念を分かりやすく言語化し、人に伝えるコミュニケーションに自信がある方
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    メンバーの性格タイプ

    高崎 健太郎さんの性格タイプは「ライザー」
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    高崎 健太郎取締役COO
    大島 則人さんの性格タイプは「コントリビューター」
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    大島 則人
    翠簾野 猛さんの性格タイプは「コントリビューター」
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    翠簾野 猛コーポレート・スタッフ
    高崎 健太郎さんの性格タイプは「ライザー」
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    高崎 健太郎取締役COO
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    大島 則人
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    翠簾野 猛コーポレート・スタッフ

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2008/04に設立

    18人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル3F