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数年後を見据えたアーキテクチャを考えたいWEBエンジニア募集

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Mid-career
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on 2020/12/16

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数年後を見据えたアーキテクチャを考えたいWEBエンジニア募集

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Shingo Tomioka

Wantedly でエンジニアをしています。 新卒で入社してからこれまで、Web バックエンド/フロントエンドの開発、各種機能の設計や分析、4~5人規模の開発チームのリード、長期間のレガシーシステム改修プロジェクトのエンジニアリングリードなどをしてきました。 今はEngagement 事業の各プロダクトの開発をしています。 社内のバックエンド領域のチャプターリードも兼務。 ストレングス・ファインダーは、慎重さ | 分析思考 | 規律性 | 調和性 | 最上志向

Ryota Egusa

主にバックエンドエンジニアをやっています。 高専ではハッカソンに出場したり、競技プログラミングをやったりしていました。

Motoki Ii

1976年、新潟県出身。幼いころからの憧れであったプログラマーの道へ。受託開発業務やセキュリティ・クラウドサービスのプリセールスエンジニアを経て、ここ最近はWebサービス系のベンチャーにてプロダクト開発に携わる。大きな施策より小さな改善を積み重ねて業務効率していくのがスキ。

Wantedly, Inc.のメンバー

Wantedly でエンジニアをしています。 新卒で入社してからこれまで、Web バックエンド/フロントエンドの開発、各種機能の設計や分析、4~5人規模の開発チームのリード、長期間のレガシーシステム改修プロジェクトのエンジニアリングリードなどをしてきました。 今はEngagement 事業の各プロダクトの開発をしています。 社内のバックエンド領域のチャプターリードも兼務。 ストレングス・ファインダーは、慎重さ | 分析思考 | 規律性 | 調和性 | 最上志向

なにをやっているのか

”究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 2020年より従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite ・新しい福利厚生「Perk」 ・モチベーション・マネジメント「Pulse」 ・社内報「Story」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。
人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit
つながりを資産に変える、Wantedly People
The Wantedly Values
洒落た会議室でココロオドルミーティングを
メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

なにをやっているのか

人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit

つながりを資産に変える、Wantedly People

”究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 2020年より従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite ・新しい福利厚生「Perk」 ・モチベーション・マネジメント「Pulse」 ・社内報「Story」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。

なぜやるのか

洒落た会議室でココロオドルミーティングを

メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

私たちのミッションは「シゴトでココロオドルひとをふやす」こと。 そもそも、シゴトでココロオドルとはどのような状態なのか。 それは、没頭することにより成果を出し、成果によって成長を継続的に感じている状態だと僕たちは考えています。 そうしたシゴトを生み出す企業や人との出会いを生み出し、1人でも多くの人がワクワクしたり、熱中してシゴトと向き合えるような世界を作っていき、Wantedlyが「すべての働く人にとってのインフラ」となるような世界を目指しています。

どうやっているのか

The Wantedly Values

■行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。 ■目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ■目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ■目指すチーム 「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。

こんなことやります

私達は「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に意思決定権や裁量があります。 具体的には、エンジニアとデザイナーが企画や施策段階から入り、アーキテクチャ選定やコードへの落とし込み、仮説検証を回していきます。 ただ動くためのコードを書くのではなく、そのプロダクトの方向性や本質を理解し、それを設計やコードに落としこみ、他のメンバーが理解できるようにする。そして、議論をしていく中で気付きを得ながら、プロダクトを成長させていきます。 2021年からはWantedly一人目となるプロダクトマネージャーと共に、さらに開発チームのPdM力を向上させていくための取り組みも行っています。 ■チーム体制 開発フェーズ毎に分かれており、職能カットではありません。四半期ごろにどのような目標を追いかけていくのか、というOKRごとにチームをわけています。 そのため、エンジニアの志向性により配属先を柔軟に決めていることがWantedlyの特徴です。 タスクの取り組み方としては、チームメンバーが三ヶ月で何に取り組むのかを自ら決める裁量があります。決められたタスクが降ってくる環境ではありません。 参考資料: SquadとOKR - 開発チームが無駄なく高い成果を出すために大事にしていること https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/134301 ■アーキテクチャ 現在はKubernetesを基盤としたマイクロサービスアーキテクチャで開発を行っています。 そのため技術選定や設計における自由度が非常に高く、適切な場所に適切な技術を使うことで開発・改善スピードを上げ、高いユーザー・エクスペリエンスを実現しています。 しかし、ソフトウェアにおいて自由度が大きいということは、その自由度から来る複雑性をいかに設計や抽象化によって制御できるか?ということが非常に重要になってきます。その自由度を楽しみながら、適切な技術選択をしつつ、プロダクトを作っていく環境がWantedlyにはあります。 また、特定の技術領域だけでなく幅広く知見を身に着けたい方には最適な環境だと思います。 参考資料: Wantedly における Go 導入にまつわる技術背景 https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/193633 ■求める人物像 ・gRPC や Pub/Sub Messaging を利用したマイクロサービス開発に興味がある方 ・RubyやGoのウェブアプリケーションの開発経験がある方 ・GitHubを用いたチーム開発を行っている方 ・リレーショナル・データベースの理解とテーブル設計の経験がある方 ・Webフロントエンド、モバイルを意識したAPI設計ができる方 ■こんなひとは大歓迎! ・Dockerを本番環境・開発環境で利用した経験がある方 ・マイクロサービスアーキテクチャでのアプリケーション開発経験がある方 ・PostgreSQL/Redis/Elasticsearchの利用経験がある方 ・サービスの UI/UX の改善提案を行っていきたい方 ■Wantedlyのエンジニアの志向性で多いタイプ ・どのようにコードを書くとプロダクトがよくなるかということに関心がある ・アーキテクチャを考えながら開発したい ・技術に固執するのではなく、どの技術を選択するのがいいのか考えられる ■参考資料 gRPC Development Environment - Wantedly の gRPC Server/Client 開発環境https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/221931 subee - #golang で快適に Pub/Sub するためのフレームワーク https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/170571 ■ ウォンテッドリーの働き方について 弊社ではリモートと出社のハイブリッドを取り入れております。 会社全体の方針としては月火を出社推奨日、金曜を出社必須としていますが、実際の動き方は開発チームそれぞれが裁量をもち決めています。 そのためチームのスタンスを面談時にご紹介させてください。
9人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2010/09に設立

100人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4階