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急拡大中のリーガルテック企業でコーポレートIT領域を高度化させるリーダー!

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on 2022/03/30

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急拡大中のリーガルテック企業でコーポレートIT領域を高度化させるリーダー!

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角田 望

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

角田 望さんのストーリー

川戸 崇志

東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。 マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。 日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。 日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。 LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

時武 佑太

東京大学大学院情報理工学系研究科修了。ソフトウェア工学に関する研究を行う。 研究の傍らインターン・アルバイトとして幾つかのWebサービス開発に携わった。 卒業後、DeNAのヘルスケア事業でアプリエンジニアとして従事。 Android, iOSアプリ開発だけでなくサーバー側開発やデータベースのパフォーマンス調整まで幅広く担当。 2017年10月から株式会社LegalForceで現職。

株式会社LegalOn Technologiesのメンバー

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!
CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

なにをやっているのか

私たちは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに「CorporateOn」「CXOn」「DealOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/ CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon

なにをやっているのか

私たちは、AI分野における高度な技術力と法律・契約の専門知識を兼ね備えたグローバルリーガルAIカンパニーです。 2017年の設立以来、AIを活用したリーガルAIサービスの開発に注力し、累計ラウンド総額約286億円を達成。2022年に米国法人を設立し、2025年には初のM&Aとしてドイツの「Fides Technology」がグループに参画するなど、グローバル展開をさらに加速しています。 現在は主力プロダクトとして「LegalOn」を提供し、日本・米国・英国で展開。2025年9月には、プロダクト提供開始からわずか6年半でARR100億円を突破しました。さらに「CorporateOn」「CXOn」「DealOn」など、法務にとどまらず、高度な専門性が要求される多様な領域をAIで支援しています。 OpenAI, Inc.と戦略的連携のもと、大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端技術を製品開発に取り入れ、多様な企業課題に応えるソリューションを通じて、お客様のビジネスを支援しています。 ▼会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください! https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 会社ホームページ https://legalontech.jp/ サービスページ LegalOn: https://www.legalon-cloud.com/ CorporateOn:https://www.legalon-cloud.com/corporateon

なぜやるのか

【創業背景とミッション】 創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。 二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。 日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか? より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。 【パーパス】 ~法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。~ 何事も前進する前に、不安から一歩踏み出すことを躊躇する時があります。 私たちは、法とテクノロジーの力により、それらの不安を安心に変えられると信じています。 「法」と「テクノロジー」を結び付けることができれば、「法」は私たちにとって、より身近な、強力な味方となり、効果的に扱うことができます。 これを実現し、私たちは法とテクノロジーの力で安心して前進できる社会を創っていきます。 パーパスムービー:https://www.youtube.com/watch?v=BPj3BS4K1vc

どうやっているのか

【部門を越えた連携】 LegalOn Technologiesが展開するプロダクトの最大の特徴は、弁護士の知見を搭載したAIにより、レビューやレコメンドなどの機能を高品質かつ効率的に提供することができる点です。 そのため、エンジニアとデザイナーだけで開発できるものではなく、弁護士とのコラボレーションも欠かせません。 また、サービスの提供開始後も機能追加や改善により高い価値を提供するために、開発部門とカスタマーサクセス部門など常に部門を越えた連携を図りながら開発を進めています。 【柔軟な働き方】 LegalOn Technologiesの開発組織では、コアタイムなしのフルフレックスまたは裁量労働制を導入しており、週に1回程度出社しています。 また、一定の条件を満たせばフルリモートも可能なため、大阪、愛知、岐阜、北海道、四国など各地から参画しているメンバーも複数在籍しています。 普段のコミュニケーションは、Slackでのテキストコミュニケーションやオンラインミーティングが中心ですが、出社日には対面ミーティングや勉強会を行うなど対面でのコミュニケーションも大切にしています。 さらに、産休・育休を取得した社員も多く、プライベートと両立させながら働くことができる環境です。 【バリュー】 私たち全員が共有すべき6つの考え方・行動規範です。 We delight customers./ お客様に驚きと感動を。 We think big. We aim high. / 思い切り大きな未来図を描く。 We embrace the future. / 可能性を信じて前へ進む。 We have a bias for action. / 常に「時の感覚」を持つ。 We take ownership. / オーナーシップを持ち、変化を楽しむ。 We build trust. / 信頼関係を築く。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と興味を持ってくださった方は、ストーリーやオープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 ストーリー: https://www.wantedly.com/companies/legalontechnologies/stories 「LegalOn Now!!」オープン社内報: https://now.legalontech.jp/

こんなことやります

LegalForceが急激に成長している状況の中でも全社員が安定的に業務可能な状態を提供する必要があり、コーポレートITエンジニア及びセキュリティエンジニアを募集しています。 本ポジションコーポレートITエンジニア(IT Operation & Support)については、まだリーダーがいないため、チームの成長と運用体制の確立・高度化させるためのリーダー/リーダー候補を募集しています! 【業務内容】 ・コーポレートITチームのチームマネジメント ・コーポレートIT領域の高度化を目標としたシステム企画及びプロジェクトマネジメント ・コーポレートIT領域の運用整備 【コーポレートITチームについて】 ■体制 ・コーポレートITは情報系6名、基幹系1名 ・セキュリティエンジニアはまだ専任の担当者がまだいないため、マネージャーが兼業しています。 ・コーポレートITエンジニア(Operation & Support)についてもリーダーがいないため、今回募集しています。 ■環境 ・IdP(Azure AD) ・MDM(Microsoft Intune、Jamf Pro) ・EPP/EDR(Microsoft Defender AntiVirus、Microsoft Defender for Endpoint) ・インターネットアクセス制御(Netskope) ・PC操作ログ取得(MaLion) ・SIEM(Splunk) ■社風・やりがい ・会社全体としても権限・裁量をメンバーへ移譲する方針であるため、意思決定スピードが速く、事業成長等を肌で感じて頂くことが可能です。 ・会社が新しい(2017年設立)ため、クラウドサービスを活用しています。新しいテクノロジーに触れながら知識を向上させていける環境です。 ・コーポレートIT領域のセキュリティ対策についてはZero Trust Architectureを基本的な考えとしています。 ■今後の取組み ・ゼロトラストの考え方を基にしたソリューション導入を行っておりますが、各ソリューションの運用を確立し、運用レベルの高度化や定型作業の自動化を行っていく予定です。 【必要なご経験・スキル】 - Azure Active Directory、Okta等のIDaaSの導入・運用及びID管理の経験 - Microsoft Intune、Jamf Pro等のMDMを用いたデバイス管理の経験 - Microsoft 365、Google Workspace等のグループウェアの 導入・運用の経験 - IDaaSとクラウドサービスの連携の経験 - ルーター、L2/L3スイッチ、FW、無線AP等を用いたオフィスネットワーク管理の経験 【歓迎するご経験・スキル】 - Zero Trust Architectureの考え方に基づいたシステムアーキテクチャ設計の経験 - 購買やIT資産管理プロセスの立ち上げ・改善の経験 - ITSMの考え方に基づいた社内へのITサービス提供の経験 - プロジェクトマネジメントの経験 - チームビルディングの経験 【こんな方が活躍できる環境です!】 - 業務効率化とコストを考慮して対応を判断することができる方 - サポート対応時等において円滑にコミュニケーションできる方 - 技術的な好奇心を持ち、新しい技術に自らキャッチアップしていくことができる方 - チームの目的の明確化し、状況に応じてチームビルディングしていくことができる方 少しでも気になった方は、ぜひエントリーください! (お問い合わせも歓迎です!)
11人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2017/04に設立

602人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント6階